漫画『銀のアンカー』 ってのがあるんだけど
ドラゴン桜の作者が書いてる就活版
ドラゴン桜みたいな作品なんだけど
そこで就活のプロフェッショナルみたいな人が、学生にこう言うんだけど
『なぜ本気にならない!
一日20時間365日法律の勉強をすれば法律家になれる
一日20時間365日絵を描けば画家になれる
一日20時間365日小説を書けば小説家になれる
一日20時間365日ギターを弾けばギタリストになれる
本気になるってことは
そういうことだ』
…って
力強いセリフでやる気でるよね( ´ ▽ ` )ノ
まぁ実際に一日20時間365日勉強したら
普通に倒れるよねσ(^_^;)
でも多分このセリフで云いたいのは、
寝るとき以外その目的のために何が
できるか
何が必要か
常にその目的を達成するために
(考えることを含めて)努力しろ
ってことだと思うんだよね
ほとんどの人の敗因は本当の本気に、
『死ぬ気』になれないことなんだよね~(´・_・`)
現在二浪の初代もその1人
…いや、やる気だけなら
早稲田に入りたいって気持ちだけは
誰にも負けてないつもりでした!
でもきっと『死ぬ気』ってのは
そういう気合まかせにガムシャラにやるだけのこととは違ったんだなと…
最近思います。
自分の目標との距離を正確に見定めて
そのためにいつまでにどれぐらいの学力が必要か計算して
そのために今日何をすべきかを
日割りで計算して
寝ること
食べること全てが目標につながる
って考えて努力することを
『死ぬ気』でやる!
ってことなんだと
最近思います(`_´)ゞ
長文すいません(^人^)