この前久々に
いきものがかりのギターの人の仮面浪人時代を振り返るブログの記事をよみかえしたんだけどさ、
泣いたね、
この人明治から仮面して一橋大いったんだけどさ
結構有名な話だから皆さんしってかもだけど、
よんだほうがいいよ(^O^)/
『自分がやってきたことは「合格か不合格か」、つまり「ゼロか100か」という話ではないんだと。ちゃんと1があって2があって、3も4も、98、99、100まで積み重なっていくものなんだと。
もしかしたら不合格になって、100というゴールを得ることはできないかもしれない。
だけど、自分は、自分の意思でちゃんと決意して、自分のその情けなくおぼつかない足で、1を踏み、2を踏み、3を踏んできたんだと。
ちゃんと進んでこれたんじゃないか。』
ここでマジ泣いた
前にこの記事みたのが去年のセンター直前だったんだけど、
おれは完全鬱になってて、数ヶ月勉強できなくってさ、
あれは思い出したくない地獄
この記事よんで積みあげたもんを信じてなんとか試験会場まで足を運ぶことができた(-。-;
この前また急に読み返したくなって
自習室で休憩中に読んだんだけど、
最近ホント去年の一年がムダだったって思うと悔しくて、悔しくて、
でもこれよんで、
なんかさ、去年とは違う感動をして
ノートが涙でグシャグシャになったよ
(。-_-。)
次なくのは早稲田に受かったときだ
( *`ω´)