暫く期間の空いたメンテを終え、新たなガシャが来た。

攻撃型フリーダムガンダムと
妨害型ダブルオースカイメビウス
更にジョーカーMSの∀ガンダム
まぁ、どれもぶっ壊れではなさそうだが、今回のセレクトガシャは、最新機体も選べて戦力補強になるので、是非とも引いておきたい。
ダイヤは1,132個まで貯めてある⋯ニヤリ
JOKER機体は一旦置いといて、フリーダムかメビウスを狙いたい。
6回目66連(400ダイヤ)までに何かしらの機体を引き当てて撤退したい。
10回目でウォーズウエポン、12回目で選べるチケットが貰えるので実質の天井はあるが、そこまでの物欲はない⋯キョロキョロ
セレクト機体は、今、猛威を奮っている3機体をチョイス。
肝心な機体は持ってないのよな〜ショボーン

ちなみに排出率は、

フリーダムが0.5%、メビウスが1%

と相変わらず厳しいが、2体合わせて1.5%、更にセレクト機体も出ると考えたら頑張れる。

まぁ、メビウス辺りを3回目までに引くのが現実的か⋯キョロキョロ

〜ガシャ1回目〜
ゴールド演出だが、連携機体の確定演出だから期待はしない⋯ショボーン
!?
ノイエ・ジールみたいな細長機影。

古い連携機体は要らん!!ムキー

からの〜

神引き!?爆笑

デザインがシンブル過ぎて、旧機体かと思ったわ⋯えー

久し振りの神引きに震えた⋯おねがい
取得すれば、排出率が変動して2.5%に上昇。
よって、メビウスや欲しいセレクト機体が出にくくなる?
1回目で引けたのは嬉しいが、流石に撤退するには早いので、あと2回挑戦して引き上げる。

〜ガシャ2回目〜

またゴールドの確定演出⋯ショボーン
しかし、通常のゴールド演出で⋯

なんと!!

デジャヴ!!
ミラクル!?

2回目にしてフリーダム二体引き!
落ち着け〜!!キョロキョロ
一旦離脱して、現状を確認。
確かに設計図は40/50。
星上げが射程圏内に入った!
無課金勢にとって、マスター機体の星上げは夢のまた夢。
もう、勝負するしか⋯口笛

〜ガシャ3回目〜

気合い!!
やっぱりな⋯ショボーン
連携機体が二体でセレクト機体も出ず。
現実である。

しかし、ダイヤはまだある。
言うてもまだ3回(200ダイヤ)しか引いていない。
6回目までは、許容範囲。

〜ガシャ4回目〜
流石に、確定演出はないか⋯ショボーン
と半ば諦めムードで眺めてたら、★5の機影がいっぱい来た〜びっくり

先ずは、セレクトのリボーンズ!

続いて、ウイング!!
ヤバっ!

からの〜
まさかの神引き再来!!
念願の星上げ達成!!
4回目(280ダイヤ)で大きな収穫!

〜初見〜
嬉しさのあまり、素体で使ってみた。
まぁ、パイロットの育成やカスパの装着もまだだから、こんなものかと⋯。
堕ちはしないが、キケロガの方が火力を出していた。

そして、星上げ後の★6の火力がヤバかった!!
さらに盛る!!

〜超越化〜
念願のマスター機体の超越化!
まだ星上げが出来るけど、取り敢えず超越★3で様子見。
さらにサポキャでパワーアップをしようとしたら、コイツが足りないと⋯えー
次のガシャ5回目で貰えるのか⋯えー
こうなったら、引くしかない。
ワンチャン、メビウスやセレクト機体が出るかもしれないしな!!

〜ガシャ5回目〜

サポキャのために80ダイヤを投入。

しかし、消化試合で爆死⋯ショボーン
それでも頂くものは頂いた⋯ニヤリ

〜実戦2〜
悲願のマスター必殺を拝めた照れ
ビコ、ピコ、ピコ⋯
バシューン⋯派手だが、強いんか?
リボーンズも頑張っている。
編成は練り直す必要はあるが、最新機体が揃って強くなってきた。
まだウイングガンダムを入れてないが、火力ばかり上げてもな〜えー
贅沢な悩みではある。
なお、たまにおかしなことになるのは、リボーンズのせいかな?

戦力を確認し、超越★6に。
攻撃型ゆえ、寿命は短いかもだが⋯キョロキョロ
私にとってのロマン砲だから、数カ月は使い倒す。

ガンダムウォーズファンなら待ちに待ったであろう「ハサウェイガシャ」が来た。

サービス終了が囁かれる中、下半期(年度)の一区切りとなる新機体として期待を寄せるのたが⋯チュー


〜我慢したガシャ〜
 ★5リボーンズガンダムと
連携機体の0ガンダム(実戦配備)
1回位は回そうかと思ったが、踏み止まった。

〜ハサガシャ〜

やっと来たよ「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」SWGFガシャ。

しかも、連携機体を入れて3体も⋯ガーン

〜Ξガンダム(映画版)〜

クスィー欲スィー!

ただ、性能はイマイチか⋯?


〜TX-ff104 アリュゼウス〜

SDにすると更に無骨感が増した⋯チュー
ヤバい、かっこよす!ラブ
アリュゼウスも欲スィ〜!!
コヤツも性能はアカンっぽいが、だとしてもアリュゼウスです。

〜メッサーF01型〜
連携機体だから、嫌でも1体は引けるだろう⋯多分。

〜いざ参る〜

排出率は、Ξガンダムもアリュゼウスも0.5%。
ガシャを2つに分けて出してくると思ったが、まとめてひとつのガシャで来た。
どちらの機体でも良いなら単純に1%ガシャだが、両機体や特定の機体を狙う場合は、闇ガシャとなる。
ただ、往々にして、ピックアップ機体が取りやすいガシャは、新機体の性能が弱い可能性が大。
今回は、性能ど返しでアリュゼウスが欲しいが、もう引けたらどちらでも良い。
3回目までに引きたいが、MAX6回までとし、どれか一体でも引けたら撤退する。

ダイヤは『1,060個』あるから、つぎ込めばワンチャン星上げも出来そうだが、4月になれば、新スキル搭載の新機体が出てくる可能性が高いから、ダイヤを温存する。

〜ガシャ1回目〜
今さらな機体⋯要らん!
まぁ、未取得機体だから許そう⋯口笛

〜ガシャ2回目〜
メッサー来たよ。
しかし、連携機体が一体だけって⋯
爆死の予感⋯ショボーン

〜ガシャ3回目〜

冷静になるために、一旦画面を戻す。

ダイヤが900になった⋯ショボーン

このガシャの仕組み(プログラム)って、どうなっているのだろうか?

常に1回づつ、毎回リセットされて勝負なんだろうが、実は連続で引いた方が確率が上がるなんてことはないのかな⋯えー

ゴールドだが、連携機体の確定演出⋯ガーン

メッサー2体目えー

途中、★5機体の機影があったから期待したが⋯
こんなん要らん!ショボーン
爆死である。
多分、このまま引いても湯水の如くダイヤを消費すると思ったので、日を改めることに。

〜ガシャ4回目〜

翌日、860ダイヤからスタート。

200ダイヤ(3回33連)を上限に再挑戦

願わくばアリュゼウスだが、Ξガンダムでもウェルカム。
頼む〜!!
早く楽になりたい!チュー
★5の機影を3体ほど確認した。
良く見ていなかったが、最後に何か丸っこい『ひよこ』みたいな機影を見たのだが⋯びっくり


無事、ひよこをゲット⋯爆笑
2日に分けたが、トータル4回44連(280ダイヤ)でフィニッシュ。
傷は浅い。

〜実戦〜

ヤバい、カッコいい。
もはや、モビルアーマー。
しかし、全く火力が出ない。
ビーム(攻撃)盛りにしているのに⋯ショボーン
まぁ、カッコいいから許す。

〜期待をしない〜
冷静に見たら、このアリュゼウスは、運営のプログラムミスか!?と思うほど役に立たない⋯爆笑
編成に入れた途端に負けが重なる。
見た目は派手でカッコいいのだが、結果がついてこない。
キケロガ頼み⋯ショボーン
クスィーにしてもアリュにしても、大多数のファンが集大成機体として待ち望んでいたと思うが、がっかり機体である。
クスィーの性能はいかに⋯えー
ステルスアップデートに期待する⋯キョロキョロ

今回は、次のメンテまでが長いから、何かしらのガシャは引いていたし、引いたことに後悔はない。
しかし、この様な状況を見るとやっぱりサ終かな⋯とも思うし、ファンも離れるかも⋯と思う。
まぁ、LINEゲームだからサ終はないかもしれないが。
次のメンテ明けガシャに期待する。

見れば見るほど『みにくいアヒルの子』みたいな⋯ヒヨコ
子供の春休み最後に、家族で映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』をIMAX2D字幕で観てきた。
公開日となる3月20日が三連休の初日だったので、早速、午後から観に行った。

〜あらすじ〜

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は、『火星の人』のアンディ・ウィアーによる2021年発表のSF小説の映画化。

未知の原因によって太陽エネルギーが奪われ、数十年後に地球は氷河期に突入するという、太陽滅亡の危機に瀕した地球。

その原因解明と解決に向けて11.9光年先の恒星へ派遣された科学教師のグレースは、科学の知識だけを武器に80億人の命をかけた人類最後の賭けに挑む。

そして、この危機を共に救おうとする小さな相棒の異星人ロッキーと遭遇し、協力し合って互いの故郷を救うために奮闘する友情?と感動の物語。


〜いざ参る〜

小説版の大ヒットを受け、映画版も期待される新作映画ゆえ、宣伝・広告も大体的にやっている。
SF宇宙映画は、IMAXに限る!
膝にはIMAXポスターが4つも⋯ガーン
こんなん要らん!!
何コレ?

そもそも、袋から出さずに飾るものなのか?キョロキョロ

ミッションワッペン?
ジャンパーの胸か肩口にでも縫いつけるんか?

使い道に困るじゃねえか!えー


〜感想〜

あらすじだけを聞くと、宇宙空間での孤軍奮闘、友情もの?のありきたりな内容だが、設定や演出が良いから飽きることなく、話にグッと引き込まれる。

一部、ブッ飛んだ内容もあるが、映像、音楽、ストーリーのレベルが高く、私も子供も十分に満足できる映画だった。

稀に見る万人向けな映画で悪くはなかった。


★★★★★★★☆☆☆ ★7

『悪くはない』と言うのは、ズバ抜けて良かったと言えるものでもないということ。

巷で「面白い、感動して号泣した」などと大絶賛だが、それ程でもないのかな⋯

というのが正直な感想。

壮大な宇宙SF映画と言うより、友情とか協力、勇気や自己犠牲に振った内容で、尖った部分もないから、無難な評価となってしまう。

冷めた感想だが、私自身が過度な期待をしていた。



以下、ネタバレあり。

元々の脚本(小説)がしっかりしているのと、説明パートや心理的変化の描写が自然で伏線回収もきっちり行われており、少々強引に2時間30分に詰め込み、所々を端折られていたとしても、特に影響はなく上手くまとまっていると感じた。
特に記憶が曖昧な主人公が、現実の危機に直面している現在進行形の話と『なぜ宇宙船に乗っているのか?』等の曖昧な過去(記憶)の話が、絶妙なタイミングで交互に進行する。
この二つの時間軸には、それぞれに危機があり、主人公の不幸を同時進行的に見せられ、緊張感や興味が刺激されるから物語にグイグイ引き込まれる。

〜予備知識〜
巷では「予告編でネタバレしている」とか、「予備知識を含むネタバレを知らない方が良い」等と言われているが、私自身、既に予告編を観てから鑑賞したが、大して影響はなかった。
むしろ、予告編を観てある程度面白そうだったから観に行った。
ネタバレと言うのは、おそらく冒頭の目覚めた場所やロッキーの登場(存在)なんだろう。
当たり前だが、どんな映画も真の感動を得るには、予備知識や先入観無しで見るに越したことはない。
しかし、シリアスなサイエンス映画だと思って観に行って、急にコンコンと壁をノックされ、手足のみならず文明や意思を持ち、更には喋ってしまう『岩男(ロッキー)』を見たらショックだろうよ⋯爆笑
そもそも小説があるのだから、既に読んだ人にはネタバレ案件である。

〜アイツの存在〜

予告等で地球外生命体のアイツ(ロッキー)が出てくるのは分かっていたから、それなりにファンタジーな内容であることは予想していた。
人間味があり共感のできる主人公の性格や状況も相まって、『友情、協力、自己犠牲』に重点を置いた内容なので楽に見れる内容となっている。

だから『インター・ステラー』ほどのリアリティやシリアス感はない。

その点、インター・ステラーでは、五次元の『彼ら』について、ファンタジー要素を上手くボカしていた。

〜絶賛できない理由〜
今作については、あちらこちらで絶賛されているが、あまりハードルを上げない方が良い。
確かに上質なSF宇宙映画であり、もう一度見たいと思う映画ではあるが、感動はしても泣けるまではいかなかった。
どこで泣けるのか?
主人公が泣いてる時に一緒に泣く?
危険(命)を顧みず、助け合う時?

勿論、感想や感じ方は人それぞれ。

主人公には、素直に感情移入出来たし、同じ視線になって『なぜ宇宙にいるのか』、『これからどうするのか』、『何をしなければならないのか』等が気になり、常にワクワク、ドキドキで引き込まれる。
しかし、私の中では良い意味でそれらが先行して気になるから、泣けるようなことはなかった⋯えー
まぁ、アプローチは異なるが、地球を救うための『友情・協力・自己犠牲』の構図は昔からあり、『アルマゲドン』や『宇宙戦艦ヤマト』と似た様なもので、どこでツボるかは人それぞれ。

他には、宇宙船のAIの存在(活躍)が中途半端だと思った。

AIって、人の知識(情報)以上のことは出来ないが、映画業界では『計算・分析・予測』『正確』『情報検索』『学習能力』『進化』『素直』『冷静』『心がない』『疑似的な心』『悪に染まる』等を演じることのできる万能キャラ。
映画『アイアンマン』のジャービスの様に、本作でAIが宇宙船の環境や状況を的確に把握して不慣れな主人公をサポートをしたり、ロッキーとの意思疎通の過程や関係を取り持つような存在にしても良かったのでは?
AI(宇宙船)もサブキャラとすれば、話がテンポ良く進み、トラブルシーンでは更に緊張感を増すことも出来たのに⋯と思う。
AIが座席に座る操縦士の認識だけって、勿体ない⋯えー
その点、映画『インター・ステラー』のAIロボは、効果的な存在だった。
一応、宇宙船あるあるの大ピンチがあるが、本作は『アルマゲドン』や『ゼロ・グラヴィティ』の様な宇宙アクションを全面に押し出した映画ではないから控えめ。

あと、何だかんだで有能過ぎる主人公とハッピーエンド?が過ぎるので、その辺の違和感がもう少し解消されていたら、感動につながったのかもと思う。

まぁ、記憶が戻り、未練のあった地球への想いが薄れ、無理に地球に帰るよりもロッキーを守り抜こうとする心境の変化は非常にわかりやすく、そうなるだろうなと思えた。

最後は、あの星で、あの状況になり、あんな事をする様になるとは⋯ガーン
驚きと言うより、失笑、少し冷めた。

尚、地球やミッションの正確なその後談(進展)は観客の考察に委ねられている。

小説版のエンディングとは少し異なる。


〜まとめ〜
人間とエイリアンの友情物語が見たいなら感動できる(かも)。
だからと言って、小学生が見て楽しめるほどの幼稚さはなく、背景(専門用語)がちょい難しい⋯
まぁ、話や単語の細かな意味を理解できなくとも、やろうとしていることは単純で分かりやすいから、万人が見やすい映画ではある。
だからこそインター・ステラーの様な科学的根拠に裏付けされたSFサイエンス映画を期待すると賛否が分かれる。
得体の知れない事象に対し、得体の知れないものと協力して、得体の知れない解決をする内容だから、エンタメとしては楽しいが、実感や感動は薄い感じ⋯えー
何かこうアニメ映画『すずめの戸締まり』の様な、何かよく分からん凄いことを、理解の及ばない凄いことをして、何となく上手くおさめられていく感じ。
特にアイツが⋯コイツで⋯
お頼み申すと⋯チュー


かなりネガな感想で申し訳ない⋯口笛

鋭意、ダイヤ集めの旅に出ている最中だが、1回だけガシャを引いた。


〜我慢したガシャ〜

『春のガンダムウォーズ祭』
★5ダブルオーライザー最終決戦仕様
攻撃型で間違いなく強いのだろう。
ただ、星上げや超越化が前程の機体だから、今回はスルー。
この時代、星上げ不要の強機体は出てこないのだろうけど、今はダイヤを集める我慢のとき。


〜JOKERガシャ〜

『春のガンダムウォーズ祭』

JOKERガシャフェスティバル

相変わらず0.5%の闇ガシャ。
しかし、ガシャ1回目は、お得な40ダイヤだから、まんまと釣られて回さなければならない⋯ニヤリ

現時点では、無料配布のJOKERガンダムが優秀で、新たなJOKER機体の必要性が実感できていない。

しかし、最近ようやく2機体まで編成にセット出来るようになったので、ここらで2体目を入手出来たらラッキー。

まぁ、言っている間にJOKERクスィーが来るのだろうけど。


どんな結果でも、この1回にかける。
〜ガシャ1回目〜
確定演出きた!
これでキャリバーンかGQuuuuuuXが来るはず!
もうどっちでも良い。


0.5%のGQuuuuuuXを神引き!
こんなに嬉しいことはない⋯ニコニコ
ガンダムに次ぐ、2機体目を入手。
早速、解放コードを取りに行ったら、引き換えチケットが200ではなく300が必要だと⋯ガーン
流石に解放コードの為に、あと1回、80ダイヤを出すつもりはない。
残念だが、手持ちの万能解放コードを使用することにし、仕方なくサポキャを取ったわ。
早速、2機体をセット。
ダイヤは、841個になったが、まだまだ貯めたい⋯口笛

この時期にJOKER機体の復刻を出すということは、所持ダイヤを削る目的以外に、新たな性能のJOKER新機体(クスィーガンダム?)の登場が間近なのだろう。
だとしても、数少ないJOKER機体が取れて良かった。

今回の懸念材料としては、年に数回しかできない神引きをしてしまったこと。
暫くは、確定演出を見ることが出来ないかもしれない⋯ショボーン

ようやく、新MAガシャがきた。

ここ最近の機体ガシャでは、良い思いをしていないので、ここらでスッキリしたい。


〜新MAキケロガ〜

春のガンダムウォーズ祭!SMAGF

★4/強襲型キケロガ

ダイヤは919個まで貯めた。
提供割合は、MAだから3%と高いのが救いだが、他のピックアップ機体もあるから、ナメてかかると場合によっては沼る。
まぁ、3回もやれば引けるだろうと変な自信だけはある。

〜ガシャ1回目〜
絶対に違う何かである⋯。ガーン
せめてピックアップ機体をお願いしやす。

ピックアップのGQuuuuuuX版のサイコガンダムなら歓迎するのだが⋯。

〜ガシャ2回目〜

ガデラーザ?の細いアームに見えたが⋯
『キケロガ』脚だった⋯爆笑
まずは、ホッと一安心。

新MAは、必ず超越化をするから何体引けても良いのだが、余計なMAがバカスカ引けた⋯ショボーン

一応、本命が引けてサポキャもゲットできたので、ここで撤退しても良いのだが、40ダイヤだし、ワンチャン、サイコが引けるかも⋯とか、交換チケットやバッジの為にと考え、あと1回だけ引くことに。
〜ガシャ3回目〜
アイロンみたいな奴きた⋯ショボーン
せめてピックアップ機体が来てよ。

〜実戦〜
先ずは星上げ
中途半端な超越★2なのは、これから超越の証を取りに行くから。
で、MAが出てしまえば、攻撃型機体だけあって強い。
他の機体が駄目すぎなのか、火力出る。
登場するのに時間がかかるので、必ずしも活躍はしないけど、戦力補強にはなった。
相手が70万近い戦力でも、粘れたら何とか勝てる。
キケロガ頼み⋯口笛
ビーム盛りですから。
相手をごっそり削る。
まぁ、何だかんだでジョーカーガンダムは凄いけどな。
ガデラーザやサイコでも戦えるが、新機体しか勝たん。
逆に相手にキケロガがいたら、早く出したモン勝ちの戦いになる。
MAチャージをケチらずに、チャージ2まで上げたろかな⋯えー

通常機体のサイクルとは異なり、MA機体は、3ヶ月位は安定して使えるから、排出率も考えるとコスパが良いので、新MA機体が出たら積極的に取得して超越化等のパワーアップをするべし。


言うてる間にハサウェイ(クスィー)ガシャも来るだろうから、またコツコツとダイヤを貯めるとしよう⋯えー

ガンダムウォーズのガシャで、我慢したり、爆死したりするなど、戦力補強ができない状態が続いた。


〜我慢したガシャ〜

★5Hi-νガンダム
★5νガンダム(HWS装備型)
★5ガンダム最終決戦仕様 VS ジオング
どの機体も強そうだが、必死に耐えた。
尚、取らなくてもプラチナクラス程度なら維持できた。

〜爆死ガシャ1〜

★5ガンダム・バルバトスルプス


0.5%の闇ガシャだが、かなり強そうなので神引き目指してチャレンジはする。

ダイヤは1,181個もあるし、流石に3回33連では引けないだろうから、MAX6回66連を上限に頑張る。
〜ガシャ1回目〜
ハズレ⋯ショボーン
〜ガシャ2回目〜
ハズレ⋯ショボーン
〜ガシャ3回目〜
ハズレ⋯ガーン
〜ガシャ4回目〜
爆死中⋯ガーン
〜ガシャ5回目〜
さらに爆死継続中⋯ガーン
〜ガシャ6回目〜

はい、終了。ショボーン

『福岡ν』は、昔メッチャ欲しかった機体だったが、もう今更感しかない⋯ショボーン

あと3回33連でも回せば、引けそうな気がしない訳けでもないが止めておく。
運営の確率操作を疑っているからな!爆笑

戦力補強には失敗したが、何故かその翌週には、レジェンドクラスに昇格⋯

〜爆死ガシャ2〜

JOKERキャリバーン(最終決戦時)
★5ブルーディスティニー1号機
今度こそ戦力補強をしたいが、言うほど強そうな機体ではないし、闇ガシャなのでどちらのガシャも1回づつしか引いていない。
そして、無事にハズした⋯ショボーン
被害は少ないが、得るものがないので爆死である。


〜ウイング・ゼロガシャ〜

マジで強そうな機体が来た。

★5 ウイングガンダムゼロ
★5 Zガンダム3号機P2型

ダイヤは、何とか1,000個以上貯めた。

マジで戦力補強しないとストレス。
例え☆5でもウイングゼロが欲しい。
0.5%の闇ガシャだが、Z3号機もあるからどちらかは引けるかな⋯えー

間もなく新MAガシャか、ハサウェイガシャが来るだろうから3回33連辺りで切り上げたい。
〜ガシャ1回目〜
羽根はついていない。
ウイング違い⋯ショボーン
〜ガシャ2回目〜
ウイング・ゼロのシルエットに似ているが
違った⋯ショボーン
〜ガシャ3回目〜
また羽根つき⋯
未所持ウイング⋯要らんわ!
〜ガシャ4回目〜
泣きの1回⋯ショボーン
多分違う!ショボーン
ウイングガンダムにしても、ペーネロペーにしても鳥系ばっかり!えー

ハサのクスィーガシャは来ないし、肝心のウイング・ゼロは出ないし⋯えー


と、諦めかけていたその時

ゼロのことしか頭になく、コイツの存在を忘れてたわ!

何とか『Z3P2』をゲット口笛

★5機体が3体も出たのに、ゼロは出なかった⋯ムキー

不幸中の幸い、爆死は免れた⋯キョロキョロ
しかし、このZ3P2がハズレ機体かもしれない一抹の不安はある。

〜実践〜
以外にも、そこそこ強い。

相手にバルバトスやウイングゼロがいても、相手が☆5なら勝てる。

もちろん妨害機体ゆえに火力は出ない。
まぁ、超越ウイングゼロには及ばないが、プラチナクラスでは上位に行ける。

滅多に発生しないリーサル必殺。
火力に振っていないのに、たまに火力を出すのよな〜びっくり

まぁ、これまでがあまりにも弱すぎたので、今回の『Z3P2』は、多少なりとも戦力補強にはなった。
月初のタワーを登れば、少しはダイヤが貯まるだろう。

次の新MAガシャでダイヤを400個、さらにクスィーガシャで400個程は消費するだろうから、常時800個位は維持しておきたい⋯ニヤリ

観たい映画がなさ過ぎて困る⋯ショボーン

どんな映画も何らかの制作意図や楽しさがあるだろうから、作品を観ずに否定はしないが、直感的に映画館で観たいと思う映画がない。


映画が安くなる会員デーやらファーストデーの上映を調べるも⋯

〜上映作品〜

種類は多いが、映画館で観たいとは⋯

『レンタルファミリー』は、日米合作ゆえに中途半端感が漂う。
アニメ映画や邦画が多い印象。
『ほどなく〜』は、映画『おくりびと』の焼き直し映画?
『国宝』や『鬼滅』はロングラン
『おさるのベン』は、ジョージではなく、トラビス事件やブルーノ事件がよぎるホラー映画。
『クライム』が観たいけど吹替版だし⋯ショボーン
ハサウェイ繋がりで『逆襲のシャア』でもやればいいのに。

『ドラえもん』でも観に行くか!口笛

〜ブゴニア〜

『クライム101』か『ブゴニア』が観たいと思っていた。

特に、良く調べもせずに毛嫌いしていた『ブゴニア』は、話の取っ掛かりが面白く、ついラストのネタバレまで軽く知ってしまったが、それでも結末に至る過程も面白そうだったので観たいと思った。


昨日の夜、妻の帰りが遅くなるとのことで子供達と外食することになり、そのついでに映画(レイトショー)でも観ようと誘った。

自由に選ばせて『スライム』や『チェーンソー』、『鬼滅』が観たいと言われたら困るので、事前に調べた『ブゴニア』で誘った。

得体のしれない映画だったので、YouTubeで予告を見せたり、あらすじ等を説明して何とか説得に成功して了承を得た⋯口笛

ちなみに子供達は『おさるのベン』に興味を持っていたが、予告動画を見てB級ホラーっぽいということで諦めていた⋯えー

ちなみに『ブゴニア』は、エイリアンを全面に出して興味を持たせたのだか⋯


〜いざ参る〜

ちょっと取っ付きにくいポスター

〜あらすじ〜

韓国映画『地球を守れ!』が原作。

陰謀論に心酔した二人組の男が、CEOのミシェル(エマ・ストーン)を宇宙人と信じ、彼女を誘拐・監禁する物語。

ヨルゴス・ランティモス監督

エマ・ストーン主演


〜感想〜

ストーリー(背景)や設定、風刺や意図が非常に奥深く、私にとっては期待どおりの良い作品だった。

理解や確認のためにもう一度観たい。


あらすじだけを聞くと、限りなくB級映画感が漂い、また映画の中盤までは失敗したかも!?と思ってしまうほど、表面的な見た目のインパクト以上に小難しい作品。

理解すれば、根底に流れるテーマは何一つブレておらず、タイトル『ブゴニア』からラストのエンドロールの曲(歌詞)や効果音に至るまで意味があり、考え抜かれた玄人好みの作品で、色々なことが上手くまとめられたシュールでメッセージ性の強い映画。


反面、表面的に見れば、テンポや見せ方、配曲等の作り方が古いと言うか、時折、間延び感もあってイライラすることもあり、もう少し今風にアレンジした方が取っ付きやすいとも感じたが、まぁそこは監督の個性だから仕方がない⋯えー


★★★★★★★☆☆☆ ★7


前知識なしで観ると、初見で意図や本質を理解する(見抜く)ことは難しい。

だからこそ2回目以降は違った視点で見れるし、発見や気付きもある『シックス・センス』的な映画でもある。

タイトルの意味や登場人物の言動や真意については、YouTube等で分かりやすく解説した動画かあるので見た方が良い⋯えー



以下、ネタバレあり。



結末を知らなければ、そう来るか⋯となるし、仮に結末を予測出来たり、分かっていたとしても、この映画は成立する。


肝となる『エイリアン説』については、主人公となるテディのひたすらぶっ飛んだ言動とエイリアン説の疑いをかけられた女社長の現実(人間)的な言動の噛み合わないすれ違い(格差)をひたすら見せられる状況だから、後半までは少し退屈ではある。


『エマ・ストーン』の終始観る者を揺さぶり、騙すかのような巧みな演技とインパクトのある坊主姿に目を奪われる。

さらに主人公テディの怪演が光る『ジェシー・プレモンス』
ジェシーは、映画シビルウォーで恐怖感を煽るインパクトのあるキャラを演じた実力俳優。

何故か今作でノミネートされてないが⋯

映画『スパイダーマン』のメリー・ジェーンを演じたキルスティン・ダンストの旦那である。
マット・デイモンのそっくりさんとも言われている。

今作は、主にこの二大俳優で引っ張る内容だが、脇役のインパクトが薄い。

保安官の登場で一応の緊張感は出るが、言うほどハラハラ、ドキドキする展開にはならない。

女社長という大物を誘拐してニュースにもなり、社会的反響の大きな事件なのに、FBIや刑事が訪ねてきたり、血まみれの姿で病院に行っても、声をかけられたり、検問で引っかかるようなこともない。

つまり、誘拐犯として捕まるか否かに重きを置いた映画ではないことが分かる。

主人公の相棒となる自閉症?のドンの立ち位置(役割)がイマイチ判然とせず、主人公のテディ1人でもこの映画はこなせた(成立した)感はある。

ただ、ドンはテディに洗脳されていたが、この映画内では唯一の善人。

女社長からも認められ、人類の希望となり得たが、残念ながら自滅⋯ガーン

まぁ、そこで人類に先はないと見切られたのかも。


終盤に登場するエイリアン(アンドロメダ星人)と思われる組織のデザインが、人間的すぎると言うか、古臭いと言うか、未来感がなさ過ぎて冷める。

まぁ、この映画の言いたいことの本質は、表面的なそこではないから、映画としては成立しているが⋯ショボーン

だから、考察や深読みが好きな真意の分かる玄人好みの映画であり、派手な展開や刺激を求める人には物足りないしつまらないと思う。


〜3月は⋯〜

3月は、子供達の春休みも終わり、学生寮に戻るので、最後に

『プロジェクト・ヘイル・メアリー』

でも一緒に観に行くか、一人で
『人狼』4Kアップコンバート版
でも観ようと考えている。

にゃんこ大戦争に『エヴァンゲリオン』とのコラボガチャがきた。

コラボキャラが多く、ガチャは
『エヴァンゲリオン』
『エヴァンゲリオン2nd』
の2つに分けられている。
どちらかと言うと『2nd』の方に強キャラがいる感じ。
とは言うものの、ほとんど持っているえー
未取得で欲しいのは『エヴァ量産機』と『第9の使徒』だが⋯
先の『鬼滅の刃』ガチャで、ネコ缶が減ったので挑戦回数が限られる。
超激レア確定と『半額』が来ているので、『エヴァ量産機』狙いで11連1回と単発ガチャ数回で切り上げる。

〜11連ガチャ〜
所持済み『エヴァ零号機』⋯ガーン
コイツは、波動ストッパー持ちだから使えるキャラ。
残念だが11連はここまで。
確定ガチャでも、ピンポイントで単体を狙うのは厳しすぎるから深追い出来ない。

単発なんて余計に当たらないと思が、ダメ元で引いてみる。


〜単発ガチャ〜
所持済み『第10の使徒』⋯ショボーン
また零号機⋯ショボーン
要らんわ!ムキー

意地になりかけて30回くらいまでは引こうかと考えたが、当てる自信もないから10回とキリの良いところで引き上げることに。


で、ボチボチ引き上げようとしたら⋯びっくり

まさかの伝説レア『月影の少年カヲル』

ウェ〜イ!!

まさか単発で引けるとは⋯びっくり

伝説レアこそ、狙って引けるものではないからめっちゃ嬉しい⋯口笛

ただ、戦力としては微妙かな。
使えるかどうか分からないが、MAXまで上げたった。
攻撃エフェクトが少し派手になった。
キャラとしては『イザナミ』のデザイン変更版で、特性は上位互換か?
攻撃力は、カヲルの方が弱体化してるのだろうけど。

結果は神引きだったが、ネコ缶が貯まらない⋯ショボーン

2月中に、あともう一本くらいは映画を観たいと思っていたら、あっという間に月末になっていた⋯ガーン
上映スケジュールを見たら、『クライム101』『ブゴニア』『閃光の魔女』『ワン・バトル〜』『国宝(IMAX)』⋯
これと言って観たい映画がない⋯ショボーン
比較的新しい『クライム』にしようかと思ったが上映時間が合わず、3回目となる『国宝』は、観る時も観た後も気持ちが重くなるから、ある程度の覚悟がいる。
だから迷っていたけど、既にIMAX上映期間が終了しており、通常上映しかなかったので断念した。

〜悩んだ挙句〜
『閃光のハサウェイ〜キルケーの魔女』
をもう一度。
今回はIMAXではなく、通常スクリーンで。
別にIMAX料金をケチったわけではなく、一部IMAXよりも画像が暗いとか、セリフが聞き取れないとかの話もあり、IMAXとの比較、確認も兼ねて敢えて選んだ。

〜IMAXとの違い〜
結論としては、通常版も遜色がなかった。
単に鈍いだけかもしれないが⋯えー
映像面では、通常スクリーンがIMAXスクリーンよりも小さいのでアラが目立たなかっただけかもしれないが、明らかにIMAXよりも画質が劣るとは感じなかった。
まぁデジタルとは言え、投影式のアニメ映画だからな。
音響面は、開始早々からIMAXよりも高音がキツく、ギンギンで耳についたが、直ぐに慣れ、逆にIMAXよりもセリフが聞き取りやすかった。
IMAXよりも部屋が狭く、音量や反響に違いがあるから?
部屋の大きさやスクリーンサイズにもよるが、アニメ映画の場合は、通常版もIMAX版も大差はないのかも。

〜入場者プレゼント〜
こんなん要らん!と言ってるやつ⋯えー
4週目入場者プレゼント
チラッと中を確認したら、Gジェネの広告が入っていたから、バズれもあるのか!と驚愕した⋯ガーン
家で確認したら、二枚重なっていた。
ハズレからのクスィーガンダムだったので、思わず喜んでしまったが⋯
封をよく見たら「メカビジュアルカード」とか「プロモーションコード同封」って記載があったわ。
全てこの組み合わせなんか?
Gジェネは、ゲームコードがあってお得らしいが、もうGジェネやめたからな⋯
やっぱ、こんなん要らん!爆笑

〜感想〜
全体的な感想は、初見と変わらない。
大前提としてファンムービーである。
40代後半から50代の当時からの現役ファンには、確実にブッ刺さる。
映画『逆襲のシャア』が未見なら必ず見ておかないと、ハサが何をしたのか、クエスやシャア、テンパが何者かすら分からず、ただの幻覚映画となる。

敵も味方もみんなスカした映画。
ストーリーやセリフには、富野監督の独特の小難しさがある。

ガンダム映画だが、ファンが見たい肝心のガンダムやモビルスーツ戦は、チョロチョロと小出しだからメカ好きとしては物足りないが、焦らされている分、出て来たら嬉しさが増す感じ。
その点、映画『SEED FREEDOM』は、派手なモビルスーツ戦が随所に挿まれており、ラクスを始めとするキャラの変態性も加わり、エンタメに振った子供っぽい映画だったが盛り上がった。
この『閃光のハサウェイ』は、大人映画と言うか『パトレイバー』みたいな感じ。
まぁ、一年戦争の様な大きな全面戦争ではなく、小さな組織が引き起こす小さなゲリラ戦だから仕方がない。

〜ギギの耳打ち〜

IMAXで観た初見では聞き取れなかった例の『ギギがメイスに何を耳打ちしたのか』を確認しようと思っていた。

「大佐が上手だ」とか「色んな事を要求する」とかのアノ下り⋯チュー

しかし、間近になって心の準備を忘れて身構えておらず、うっかり聞きそびれてしまった⋯ガーン

一応、聞くには聞いたが、正しくは「正確な文言」が聞き取れなかった。
アマプラか何かで放映されたら、音量を上げて確認してみよう。
まぁ、敢えて聞き取れないように声優側で調整されているのだろうけど。

しかし、このギギって奴は、水着か下着か、服着てもローアングルか⋯
刺さる人には刺さるのだろうが、愛人業だから仕方がないとしても、映画内のセクシー担当みたいで露骨過ぎない?爆笑

結局は、
○シャアは、本命がララァ、愛人がナナイでクエスを利用
○ケネスは、本命がオバはん秘書、愛人がメイスでギギを利用
○ハサは、本命がクエス、恋人がケリアでギギに乗り換え
と違うんか?爆笑
なお、我らが
○アムロは、妻がベルトーチカ、経歴がフラウ、セイラでララァ、マチルダ、チェンはアムロをかばって(助けて)戦死。
まさに白い悪魔(死神)である。

〜ラストシーン〜
ラストで、ハサウェイと合流したギギが、メットのバイザーを開けさせて、マフティではなくハサウェイであることを確認する。
直前には、今回の肝となるシーンでハサウェイが『逆襲のシャア』のシャアと重なるシーンやセリフを発してアムロ(レーン)と対峙するが、それは過去の自分を否定する(受け止めきれない)二重人格的な一面のマフティ。

そのマフティからの脱却をはかり、まさにクェスをギギで上書きしてハサウェイを取り戻した。

初見では、マフティからハサウェイに変化した微妙な表情やその過程を分かっていたつもりだったが、改めて観ると色々と理解が深る。
見る人によっては解釈が異なるから、他の詳細な考察は省くが、次回の最終話では、本当にラストが変更されるか、思いっきり残酷なラストになる予感が⋯えー
もう制作技術も上がってるのだから、次回作は2年以内に出してくれよ〜!!

〜ニューなガンダム〜
最近は、全く興味(物欲)がなかったガンプラ。
しかし、アリュゼウスのガンプラCMを見てからは、ちょっと欲しくなってきた。
バンダイ スピリッツから、今話題の
『PG UNLEASHED 1/60 νガンダム 』

66,000円でも衝撃価格なのに、人気があるのか、既にプレミア価格?
オプションのLEDユニット(15,400円)入れたら8万円超。


解体匠機に手が出ない人が喜ぶ感じか。
解体匠機は、素体のνガンダムで約15万円と超高額。
サザビーに関しては、約18万円!
秋葉原で二体揃った解体匠機の現物を見たことがあるが、価格なりの納得のデキではある。

それを考えたら、バズーカやフィン・ファンネル付きで、LEDをつけても8万ちょっとなら安い方か⋯えー
どうせ『ダブル・フィンファンネル』や『HWS』の追加拡張パーツも出てくるのだろうけど。

『アリュゼウス』のガンプラも欲しいし、もうYouTubeのガンプラ制作動画を見まくって、物欲を紛らわすしかないな。

クラウンクロスオーバーのフットペダルにアルミのペダルカバーを取り付けた。


〜発見〜

ふとAmazonの購入履歴を見ていたら、『商品はいかがでしたか?』と⋯はて?


昨年の11月24日に購入した商品とは⋯
確かにこの商品を見て、カートに入れた記憶はある。
税込み2,300円程で購入した記録があり、安かったのでポチッたのか?

家の中を探したら⋯
リビングの端にあったわ!チュー
買ったことすら忘れるほどの必要性⋯

〜商品概要〜
『アルミペダルカバー』

ただの盆栽アイテム

3ペダルでもないし、乗り込む時にわざわざ見ないから無用の長物。
でも、何故かポチッてたのよな〜えー
『強力な金属質感で車両を保護!』って、どういう意味?
車両の何を保護する?⋯チュー

いや、靴裏との接地面積が減るから滑るだろうよ⋯

カラーは、ブルーやレッドは派手すぎるので控え目なブラックが良いと考えていたけど、変えた感を出したかったので素のアルミ色をチョイスした記憶がある。
クチコミでは、ブレーキカバーの取り付けがしんどいらしい。

〜取り付け〜
朝から給油と洗車をしたついでに取り付けた。
付属の説明書は白黒だったが、ネジ止めや加工もないから特に問題はない。

商品のデザインや質感は、そのまんま。
取り付けをするにあたり、ブレーキペダル側は、ゴム製のカバーを外す。
カバーは、走行中等に不意に外れない様、ガッツリとペダルの裏側まで回り込んでおり、取り外すのにパワーが必要だった。
その様な構造ゆえ、取付けも手こずった。
運転席の外から力の入りにくい変な半身の姿勢で作業をしなければならず、返しのゴムは硬いし、洗車後の拭きあげで指先がかじかんで力が入らないし⋯プンプン
それでもカバーの返しを端から確実に被せて何とか装着できた⋯。

アクセルペダル側は、カバー裏面の返しも少く、上からカポッと被せるだけなので比較的すんなりと装置できた。

どちらのペダルカバーも走行中や制動中に外れると大変危険なので、ゴムの返し部分が確実にペダル側に装置できているかを指先で念入りに探って確認した。


〜装着後〜
運転した感じに違和感はなく、踏み心地が気持ち硬質になったと言うか、薄いパネルを踏んでいる感はある。
良く言えばカッチリ感?
ダイレクト感が出た⋯のか?
プラシーボ効果!?爆笑
まだ距離を走ってないからよく分からん。
まぁ、二千円ちょっとなら見た目のコスパは良く、費用対効果はあると思う。