私たち人間は、この世に産まれてからそれぞれ異なった環境に置かれている。
その置かれた環境の中でどのように育てられ、学生時代の生活環境、人間関係はどうであったか、
と若き日の自分を懐かしむことも心の慰めとなったことに感謝します。


箴言12:20 悪をたくらむ者の心には欺きがあり、平和を図る人には喜びがある。

箴言24:2 彼らの心は暴虐を図り、彼らのくちびるは害毒を語るからだ。


たまたまテレビ番組で日光東照宮の由来について紹介されていたのですが、
殆どの建造物は現実的なものではなく神秘的に作られたようです。
それを建てた人はどのような考えで遺したのだろうか。
現代に生きる私たち人間は、戦国時代に生きた人のメッセージから来る悪影響はないだろうか。
同時代にキリシタン迫害があったという歴史事実が現代にどのように影響を及ぼしたか。
このことを考えさせられる。

私たち人間がお互いに関わっていくとき、何を目的として集まり、進められているか。
キリストのうちにある平和を求めるとき、全ての問題意識はなくなり、自由にされるという確信を得られる。
主イエス・キリストを知ることで、天地創造者なる神の御心を知るようになります。
主イエス・キリストが語られたメッセージを聞き従うことで救われた私を証しするとともにこの場を借りて伝えます。


心の糧となる聖書の御ことばを直接届けるために、報告させていただきます。
まぐまぐ!メールマガジン
無料で登録すると直接メールが届きます。
よろしくお願いします。
http://www.mag2.com/m/0001671524.html