適正年収を測定してみた (クリックで拡大) 人材紹介会社TYPEの適正年収判定テストというのをやってみました。 現在の私の年収は300万ちょっと、これに対しテストの結果、適正年収は465万とでました。 好きで選んで今の会社に居るわけなので、適正年収?関係ないわい、と思えるのですが、 ひどいのは、下欄のビジネスバリュー診断結果。 能力偏りすぎ!低すぎ! 実に腹立たしい結果に終わりましたが、面白いので皆様も是非やってみてくださいな。 年収診断はこちら
英会話が激安で驚いたNOVAやら色々見積もりして、あんまり金がかかるので放置していた英会話学習計画が復活しそうです。SKYPEを使ったインターネット英会話学校とでもいうべきサービスがやすーいたとえば一押しはここ「レアジョブ」(入会したぜよ)1ヶ月、定額5千円で毎日25分間ネイティブスピーカーといっぱいハナセルー早速今晩24:00から25分間予約を取ってみました。体験レポートお待ちください。待たない?
話題の破産チェッカー をやってみた一部で話題の破産チェッカー(といっても開始一週間で50万人がやったらしい)遅ればせながらやってみました。 ファイナンシャルリテラシーの学びに余念無く、独立して生計をたてていこうという私に、破産など無し! と思っていたのですが、案の定こんちくしょう Sinto-Kの結果 ぜんぜん知らなかったのですが、この破産チェッカーの開発元「㈱エフルート」という会社はなかなかヤリテのようです。運営するモバイル用検索サイト「froute.jp 」は、月間の利用者なんと400万人。これは、YahooJの有力コンテンツ「Yahoo!知恵袋」(月間利用者数427万人:07年度調べ)と同じくらいです。 携帯からネットを見るという習慣が私にはまったく無いため、どうも流行に乗り遅れている感が否めません。 そろそろモバイルにもリソースを割り当てないと駄目なのでしょうか。