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近況報告(・∀・)
兄の娘が誕生しましたヾ(@^▽^@)ノ
ついにおじさんです( ̄Д ̄;;
お年玉どうしよう(°Д°;≡°Д°;)・・・笑
両親は初孫で顔がにやけております(´0ノ`*)
東京なのでなかなか会いにいけませんが、生まれたての顔はガッツ石松にそっくりでした笑ヘ(゚∀゚*)ノ
小さい頃ぶさいくなほど、美人になるというので、将来がたのしみです(°∀°)b
さて、最近は短期ですが仕事が決まって、その準備をしております
転職って人生をリセットするものじゃない
チューニングするものなんですよね
次回予告
次回、何かが・・・
おきませんよ笑( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
大山さんが登場しました!
南高校出身で、学生時代はハンドボール部所属だったらしいです
学生時代は、勉強が大の苦手で、部活が好きで好きでたまらなく、センター試験はなんとビリから一番。
慣れないこと、向いてないことはするべきじゃないと、この時思ったそうです笑
あと、掃除がすきだという大山さん
掃除は心を洗うそうです
そんな大山さんの夢は、将来賃貸マンションの住まいのよさをもっともっと追求していき、快適な空間を提供していきたい、他にはシェアハウスを作りたい
ということでした
本棚に不動産関係の本があったら、全部その棚にある本を読んでしまうくらい本を読む大山さん。
そんな大山さんは、年間400冊くらい本を読んでいるようで、誰でもどんな人でも本さえあれば専門家になれるといっていました
気に入った本があれば、購入して自宅で何度も読み返す
自分で購入して読むことが大変重要みたいで、借りて読むのと購入して読むのとでは、気持ちがぜんっぜん違うとのこと
本の虫の大山さん
大山さんの知り合いが、リッツカールトンという有名なホテルがあるらしいんですが、そこにどうしても入りたいと言ってたそうです
その彼は、その会社が出してる本を全部読破して、会社がどうあってほしいのか、どういう人材を求めているのかを理解していきました
さらには、そのホテルになけなしのお金で実際に泊まってみたりもしました。
リッツカールトンは、超1流ホテルなので、1泊5、6万するみたいで、コーヒー飲むだけでもいいのに、実際に泊まってそのホテルをお客の立場で経験してみる
そういう心構えが大事だと大山さんは言います。その彼は、実際にそこに就職したみたいです。
その会社のことを知ることで就職の面接のとき、違和感なく話ができる
そうおっしゃってました
「英語が突然出来るようになったらいいですよね?じゃあペラペラになれるとして、どのくらいお金を出しますか?
200万?
じゃあそれだけのお金を自分に投資して下さい」
と大山さん。
まだまだ色々と為になるお話してくれました。
最後に
人生は映画である
BY大山ナオキ
(情熱大陸風)
