久々すぎますね。
ツイッターで呟いてるので書くことがなくなってます。
何だかんだ長い間書いているblogなので、今後は観に行ったもののレポートとかに使えたらいいなと思います。

スパムのコメントも多いので、どうしたものやら。


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もう少しで公開から一ヶ月ですね。

公開されて数日後に観に行けました!
感想はTwitterで呟いてしまったのですが、ほんとに面白かった。
今までひっかかっていた部分が取っ払われて、すっかり話にのめり込んでました。

キャラクター皆が魅力的な話を見られるのが何より嬉しかったなぁ。
その点は、舞台の方が早かった。

そして、ファンの尽力がここまで公式に反映されるものなのか!!と圧倒されました。
今までグッズをたくさん買ったり、イベントに積極的に参加されていたファンの方々の思いが形になっていました。
アニメ好きなかたには特に伝わるそうですね。

本編をご存じないかたにも、タイバニの中身を知らないかたでも観に行けます。
もちろん本編を観ていくと面白さが増します。
が、誰もが共感できるであろうキャラクターたちの葛藤、迫力のある映像等々は初見でも伝わるはずです。

なるべくたくさんのかたに観てほしいです。


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またもやお久しぶりです。
ばたばたしてますが、充実してるなーと思いつつ過ごしてます。

作品見て、感想を書くなどなどしたいこともありますが、やらなければならないこともたくさんあるのでまだ更新の頻度は落ちたままかと予想されます。

長々とした感想もここなら心置きなく書けます。
ツイッターだとどうしても文字数の壁にぶち当たるので。
ロミジュリの感想はそれでも呟きまくってましたが(笑)
読んでくださる方の反応がふぁぼやRTという形ではっきり見えるのが嬉しくて(~▽~@)♪♪♪


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お久しぶりです!
ずいぶんと更新してませんでした…(つд;*)

ちょっと時間たっちゃってますが、新年あけましたねー。
今年ものんびり更新しようと思います。

好きな俳優さん、興味のある芝居が増えてきてるので今年もたくさん楽しんでいきたいなぁ。
今年はドラマで一生さんと耕史さんが共演されますし、そのうえ一生さんは大河で岡田准一さんと共演されますね。
舞台も一つは確実に観に行くつもりのものがあるのでまた感想かけたらいいなぁ。



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何年か前まではオールナイトニッポンも聴いてたんですが最近聴けてません。

が!アミューズの子達が出演しているストラボの番組は限りなくラジオのノリに近いですね(笑)
大先輩がいまもニッポン放送とFMでラジオをやってるし、アミューズの人たちって皆それぞれ面白いので楽しませてもらってます。

コーナーが投稿者さんのネタによって少し変化してくるのもラジオみたいです。


今度水田くんがストラボではなくて、本物のラジオに出るそうですね。
アプリを使えば基本的に全国で聴けるのでおすすめです。

カノ嘘でたくさん宣伝のためにメディア露出してるので、水田くんにとっていい経験になってるといいなぁ(・∀・)ノ
低めの声がラジオで聴けるのがいまから楽しみ(*´∇`*)




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ささっ!と書きたいことがありすぎたのでTwitterで吐き出し尽くしてしまいました…
水田くんの、マーキューシオついに観てきました。

役者として発展中の水田くん。
この役は転機になるんじゃないかなと感じてます。
今まで以上に努力を強いられるこの役と、今後自分も通っていこうという道を先行く若い共演者にもまれてほんとに必死だっただろうなと。

マーキューシオとして生きている様子に微塵も普段の水田くんを浮かべることはありませんでしたが、ふと一生懸命な努力があって舞台に立つ水田くんのことを思うと涙が出ました。

第一声から「マーキューシオ」の声が、そして踊り出すとつねに人をからかいながら心の奥底で世間に疑問と怒りを持ちながら大好きな仲間と楽しむ時間が何より幸せそうなマーキューシオがよりあらわれているな、と。
本人も心配と言っていた歌は今まで以上に聞き心地のよい声になっていて、安定感も覚えてだしたのではないかなと思ってます。
もっとうまくなってほしいし、ほんとに達成できたら水田くんは稀有な役者になれると思います。

芝居もダンスで培った身体を操る術から完璧にマーキューシオの仕草を作り上げていて、目が離せない。
身内の大公への嫌みな挨拶、大人が叱る中モンタギューの旗をぞんざいにも大切にも扱う様子、ロミオがキャピュレットの娘に入れ込んだことにショックを受けて大事なものが崩れる瞬間の表情や、死に際の両家ともくたばれ、死に顔等々芝居も良かった。

ベンとロミオ以外にもモンタギュー側の人間をおちょくりながらもお互いが仲間として認めあっているからこそ自由な振る舞いが出来るマーキューシオ。
それでも身内が大公である以上、どうあがいても本物のモンタギュー側になりきれない寂しさもあるのだろうとロミオに迫る表情と、結果的に両家の闘争で死んでいく間際の両家ともくたばれというセリフから感じました。

街に噂が」でロミオに怒ります。
世界の王」では自分達だと言いながら、モンタギューとキャピュレットは、ギリギリの中で均衡を保つことでしか生きる世界を思うままに出来ないというのを認めてしまうことでもあるので余計に辛いと思うのです。
自由な振る舞いをしながら、実は全く自由ではないということを突きつけられているんですよね。

マーキューシオはどの大人の言葉にも耳を傾けません。
たとえその態度が自分一人だけのものであろうと常にそっぽを向いています。
かといって全てふざけて聞き流している訳でもありません。

不機嫌に歪められた表情やモンタギュー家の旗をぞんざいに扱う様子から、もっともらしく争いを止める三人の大人たちに対しそれぞれ怒りを持っているのだろうなと。
大公へはヴェローナでの大きな権力を持ちながら両家の争いに決定的な終止符を打つこともせず、脅すことだけは出来ることに。
キャピュレット、モンタギューには空虚な憎しみがあるくせに真正面から向き合わず何事もないフリをして根本からの解決を望まないことに。

それもこれも中立を保つ大公の身内であるがゆえに、ずっと両家の争いとそれをどう抑えてきたのか知るからこその態度だと思うのです。
マーキューシオも本来中立であるべきでしょうが、自分の好きな場所と人がモンタギュー家にあると自覚があります。
そこを曲げることが出来ないし、大人に左右されて曲げたくないんでしょうね。

対立がなければわざわざモンタギューという家の名前など気にする必要がありません。
もしマーキューシオがモンタギューとキャピュレットのように対立が存在する場に居場所を見つけていなければ、陽気で明るい青年だったのかも。

ミュージカルでは争いの筆頭に立っています。自分の居場所をことごとく侮辱されることにも怒りがあるのでしょう。
それでも相手を殺してしまいたい衝動よりも喧嘩をしてでも問題に斬り込みたいのかなという気もします。

そしてどうあがいてもモンタギューになれないことが筆頭にいるがゆえに余計に哀しくうつります。
衣装もロミオの身内のベンヴォーリオよりもモンタギューらしく、雄々しく相手を威嚇するその姿が寂しい。

そして、モンタギューの旗を雑に扱いながらも大切にしているのは、二度目に観劇した時に気づきました。
一人両腕で抱えた旗を一人ポンと撫でようとする様子が余計に複雑なマーキューシオの立場を表していました。

そんな複雑さを持ちながら、
ティボルトに臆病者、モンタギューの飼い犬と罵られたときのマーキューシオの心情やいかに、と思うのです。
両家の対立があることで自分の出自に目を向けざるを得ず、居場所であり仲間であるはずのモンタギューと距離を感じさせられてしまうキャラクターです。

調子をあわせたり、犬になんかなっていなくて、ただここが好きだから共に居るのに…


原作ではマーキューシオが家に対して文句をいうのは両家ともくたばれ、のシーンにしか基本的にありません。
最初ロミオが激しく恋煩いをしてしまうロザラインもキャピュレット家の人間ですが、相手をしてくれない女なんて忘れろという文句だけ。
ロミオがジュリエットに恋した件については、キャピュレット家の庭先にロミオが隠れたことで置いてきぼりを喰らったので気づいているものと思われますが、ロミオが元気でいればいいんだ!とありとあらゆる洒落をひねって伝えるだけです。
ただ、結婚したとは知らないからなのかもしれませんが。

またティボルトが、マーキューシオ以上にキャピュレットとモンタギューの確執にしつこく、ロミオを倒そうと息巻いているので、どうもマーキューシオが両家の対立に積極的であるように感じなかったのもあります。

よくまわる頭で冗談をいい、ロミオたちとのやり取りを楽しむ遊び人という印象の方が強いです。

と、ここまでマーキューシオへの印象ばかり述べてきましたが水田くんはこの原作でのイメージも大切に表現してくれたなぁと私は感じました。

すごく飄々としてるんですよね。
自分のいう冗談を自分で面白がってるんですよというようなことを原作ロミオは言うんですが、いたずらが好きで誰彼構わずからかいたくて仕方ないマーキューシオがミュージカルでもたくさん見られるんですよね。
台詞がなくても動くとだいたい誰かをおちょくってます(笑)

ミュージカルだとそんなマーキューシオにベンヴォーリオがつっこみをいれています。たまにむすっとマーキューシオにらまれたりしててそんなやり取りも可愛らしくて。

仮面舞踏会では、マーキューシオにかかればティボルトさえもからかいの対象で、それを勢いよくはね除けようとするティボルトの態度がマーキューシオの道化のような振る舞いを際立たせます。
ここに関しては古い映画でのマーキューシオが特に道化らしさが強いものだったようなので、ポイント押さえてきたのかなぁと。

ほんとにしぐさに嘘がないので水田くんを語ろうとしてもマーキューシオが…となってしまいます!

マーキューシオは、ふわっと動いたりもしていますが、一度怒ればそんな遊び人な部分が影を潜め、雄々しく荒々しく動きまわります。
本気になって飛びかかってくるティボルトとの闘いに喜びさえ見つけてしまっているような表情で、それをみるととても死んでしまう人に見えないのがまた…。

二度目に観た時にはティボルトの罵りに辛そうな表情をしているのを見て、また新鮮でした。

街に噂が」では涙を流していたとも聞きました。
すごく辛そうな表情だったことは感じていたので、泣いていたと聞いてかなり感動したのを覚えています。

モンタギューとキャピュレットが争う限り、結婚したとしてそれが止まるわけもなく、むしろ怒りを買ってロミオが殺されかねない状況であると、水田くんのマーキューシオは気づく人だったのだろうな、と思います。

だからこそ、諦められないならナイフで喉を刺せ、と促すのでしょう。
ロミオがキャピュレット側の人間に襲われでもして殺されたら悔やんでも悔やみきれないはずです。
なら今目の前で自分で死んでくれた方がましだ、ということなのかもしれないし、
お前がやったことは自分の喉を自分で刺したようなものだ、と言いたかったのかもしれません。

自由でありたいと願いながらそう簡単にいくはずもないと考えてしまうとてもまっすぐな人なのがとても切ないシーンです。

ちゃらけたような態度をとりながらとてもまっすぐなところもあるのが悲しいと他のかたの感想にあって、とても共感しました。正にそんな部分がこぼれ落ちてくる歌だったと思います。



順番が上下してしまうのですが、キャピュレットとモンタギューの対立は教皇派と皇帝派の対立から生まれた争いだそうです。
その事についてマーキューシオが皮肉っている可能性のある台詞に最近気づいて、水田くんの演技にもそれが反映されていたかもしれない部分を見つけてとても興奮しました。

というのも、マーキューシオのティボルト評に「イエス様の名にかけて…」と続く嫌味があり、キャピュレット家こそ教皇派の人間なのです。
そもそも教皇というのもキリスト教の教皇のことです。
ということは、イエスの名を挙げた上で嫌味をいうということは、教皇派全体への嫌味ともとれると思います。

これがどう水田くんの演技に反映されていたかというと、ティボルトに喧嘩を売る際、十字をきりながら最後首を切る動作をしていることにこの原作の台詞の嫌味をうまく表現できているのではないのかなと。

偶然水田くん自身が思い付いたのか、この原作の台詞を元に考えた動作なのかわかりませんが、ティボルトは衣装にもロザリオを持っていたりするので、神へ祈る動作をバカにしているともとれる態度は十分喧嘩を売るときの動作として生きています。

たとえティボルトがその態度を追求せずとも、相手を苛立たせる嫌味を投げ飛ばすマーキューシオの態度としてはとてもリアルだな、と感じました。
こういうしぐさのおかげで、役が本当に生きていると感じさせられるのでとても好きな動作、役の解釈です。


ぜひとも原作から考えたのか偶然思い付いた動作なのか知りたいですね(笑)
どちらであってもぴったりであることに違いはないので、今後も細かい役作りと演技に期待したくなります。

まだまだ語り足りない気もするのですが、すでに長いので一区切り。
千秋楽から早一週間以上経ちましたが、とても心に残る舞台でした。
他の出演者の方々も応援したくなってしまう(笑)
ミュージカル全体にもより興味が出てきて楽しみが増えました。
ロミジュリ、ありがとう!





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ロミジュリ観に行くので、シェイクスピアの原作を読みました!

ミュージカルの感想を読んでいるので、今の時点で知っている分の差異を把握できて面白かったです。

そうでなくとも、ロミオ、マーキューシオ、ベンヴォーリオの会話が洒落に溢れていて、ジュリエットの打てば響く様子と意思の強さも初めて知りました。

憎しみの根本にしっかりと向き合わずに見てみぬふりを続けたことで身内を失う三人の大人たち、憎しみを取り除けるかと考えて協力したロレンス神父は取り持った二人共を失うという、取り巻きの大人は自分の血を流すこともなく、未来へ続くはずの希望とも言える子供たちを「憎しみ」だけでむざむざと手放すことになってしまう話だったのだなぁと印象が変わりました。

悲恋だと紹介されがちですが、「恋」だけが魅力ではなかったのだとわかったことで好きになれた気がします。

シェイクスピアの人間観察力は当然評価され続けていますが、まさに実感しました。
どれだけ長く台詞を言っていても違和感がなく、内容も固有名詞等々への理解を少しずつ増やせばとても明快です。

その上、人それぞれの解釈が出来るような奥行きもあって…
だからこそロミオ&ジュリエットは演出家や脚色した人によって様々形が変わるのでしょうね。

マーキューシオとベンヴォーリオの台詞が響くものが多い印象でした。
書き始めると止まらなさそうなので今はおいておきます。

あとはロレンス神父と大公。
憎しみを取り除こうとして失敗する神父とと、取り除こうと思えばできたかもしれないが決定打を打つよりも先に身内を失ってしまう大公。
大公の「われらみな神の罰を受けたのだ」という台詞もとても説得力があって好きです。


ミュージカル版は原作とは違う部分も多いので好きな台詞もどの程度登場するかわかりません。
それでも水田くん演じるマーキューシオの魅力や、物語そのもののメッセージについては頭に入ったので、しっかり見届けようと思います!
楽しみだなぁ(*´∇`*)







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シューリスさんとベネさんがFifth estateという映画で共演していることに気づいてビックリしました。

戦火の馬という同じ作品には出てたんですが、同じシーンで見かけなかったので嬉しいです。

日本での公開は決まってるのかないのかちょっと記憶があやふやですが、されるときには必ず見に行きたいですねぇ。

気に入ってる俳優さんの共演ってとても嬉しいです。
今年は耕史さんと一生さんがようやく同じシーンで共演してましたし。


俳優さんを応援しだしてかれこれ9年近く。
色んな役者さんを見たり応援するようになったことで目当ての役者さんを見るだけでない喜びが増えてきて、より応援しがいがあります。

いろんな人がいることも実感しますね。
いろんな人がいることに励まされるし、楽しみになるし、勉強になるし、尊敬したくもなるし。
人の前に立つってすごいなぁといつも思います。

Twitterやブログでも変わらず楽しませてくれる人や、使わない人などなど。
使うなら楽しくしたいよなぁと思わせてくれたのはこの人達のおかげなのでありがたい。

インタビューでしっかり考えを表現しているのを見ると、そんな考え方があったか!と発見できたり、ぼんやり自分の思うことが代弁されてたり。

年々俳優さんってすごいなぁって思うようになってます。


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フランクさんについての新情報等々、ファンブログに更新しています。

海外サイトでの買い物の仕方について書いてますので参考になれば嬉しいです。

情報サイト系を作るのは初めてです。
なるべく不必要なものを削いで、便利になるように心がけてますが難しいですね!

他の方の文章を読むときも、これ参考にしようと気を付ける癖がつき始めてます(笑)

今後、どんどん情報も増えてファンの方も増えると思うのでマメになりたいw

便利なブログになってるといいなぁ。


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STAR TRECK INTO DARKNESS二回見てきました!
すっかりベネさんファンと化してる(笑)
カークとスポックはもちろんエンタープライズのメンバー皆素敵ですよね。
ベネさん演じるジョンハリソンもとても魅力的で本人も演技する上で心がけたと言う「異質」なものをとても感じることができました。

話もとても興味深くて、立場によってテロリストさえも自由のために戦う戦士という辺りや、仲間が居ることで困難に立ち向かえる、愛が動機、支えてくれる人のありがたみ、等々よく伝わってくる話でした。

生活してると大なり小なり、映画のように劇的ではなくとも戦うことってあって、そんなところも励まされたような気がしてます。
上手く表現できませんが^^;
とにかく面白かった!

今年は我ながらミーハーっぷりを発揮してますがとても楽しくてやめられないですね。

水田くんもついにロミジュリがスタートしましたね。
ファンのみんなが惚れ直してる様を見て期待が高まってます。

耕史さんはヴォイツェクの稽古が始まってますね。
知ってる役者さんとたくさん共演されていて嬉しい反面、今回は観るのを断念したので寂しいです。

一生さんはWomanが佳境でしょうか。
最近録画の容量が足りなくて見ることができず…^^;
舞台も出演されますよね。
これまたヴォイツェク同様観に行けなません(T^T)
共演の方々も興味深いんですけどね…

ましゃはBROS.TVでの釣りに対するテキトー加減がツボでしたw
トロント国際映画祭にも行かれるんですよね?
そして父になる、宣伝を見ながら絶対観たら泣くなぁと確信しました。
ハンカチ必須でしょうね。
なにぶん涙もろいもので(笑) 

初めてそれぞれ好きなものの現況についてまとめて書きました。
今年はほんとに好きな俳優さんたち皆が一気に活動していて、追いかけるのが大変です。
その分色々な繋がりを発見してニヤニヤできるので、興味の幅が広がることでかえってよく観察できるようになってる気もします。

意外な繋がりが見つかると面白いですよね。
簡単にいろんなこと覚えられるようになりますし、新しい視点も身に付けたりできますし。
映画観ると最近は自分なりに細かい繋がりに気を付ける癖がついたので満足感も増してるかもしれません。

感想まとめたり上手く発信出来るようになるとまた面白そうですよね。
フランクさん関連の情報まとめるのに役立ちそうですからね。

今回更新もひさびさになりましたが、のんびりと書いていきたいと思います。