真昼の夜のソラ -93ページ目

悲しみSunday

初めに『久しぶりSunday』を御覧下さい。



そう…ゆっくりゆったりなSundayを過ごせるはずでしたのに、
何を思ったか父が突然


「ビデオ屋に行こう」



と言いやがりまして、
つまりはお出かけ宣言ですよ。



こうして簡単に久しぶりSunday→『悲しみSunday』に早変わりですよ(苦笑)



あっいえ、別にビデオ屋に行きたくないとかではないですからね(むしろ行きたかった)



ただ…なぜ今日(もう昨日かな?)なんだよっという思いでいっぱいです。



まぁ、いつもなら習い事行っている時間だったので『家族が全員集まる休日』として考えたのだろうと思います。
むしろそう思いたいです。



ただの気まぐれでしょうがね(泣)




とりあえず「涼宮ハルヒの憂鬱1」と「ひぐらしのなく頃に1」のアニメ×2と「どろろ」と「手紙」の映画×2 が借りれたので良かったデス。はい。

ハプニングinクッキング

今日はですね(´△`)


母が用事で夜遅くに帰ってくるので、
夕御飯を私が作るコトになりました。


料理はわりと好きなので作るのに苦痛はなかったのですが…

順調におかずを作っていってサラダを盛り付けていたのですが…

さぁご飯だ!と父と兄で用意をしようとしたのですが…


そんなとき兄が一言



『ご飯は炊いたか?』



Σ( ̄□ ̄)




そんなハプニングがありました(泣)



加害者は自分なハプニングです事件です現場で起きました封鎖出来ません。


前にもあったんですよねぇ~(汗)


おかずを作っていたらご飯炊き忘れたorジャーのスイッチ押し忘れたなどなど

………
………………

まぁそんなこんなな慌ただしい事件がありました(´∀`)





早く炊けないかな…

久しぶりSunday

Sundayは一ヶ月に4,5回はやってきて多くの人はSundayが来るとお休みモードに以降してその何人かはSaturdayも一緒にお休みモードに切り替えてそのまた何人かはお出かけルンルン気分で待ち遠しく待っているのだけれど私はたいてい習い事があってお休みモードにもお出かけルンルン気分にも切り替えられず代わりに朝から夜まで動き回るSundayとSaturdayがあった。


しかしSaturdayは毎週毎回踊り狂っているが、

Sundayは毎週はなく強いて数で言うならば四分の三、
4回中3回のレッスンペースだった。



つまりその残り1回のSundayは私がゆういつ栄気を養える日なわけでして、

そしてそれが明日なわけでして、
悲しいんだか嬉しいんだか、
私はその日珍しか誰からもお誘いが来てないので、

ゆっくりと自宅で栄気を養うコトが出来るんですね。



最近空いている日は友達と出掛けていたので久しぶりSundayを何して過ごそうかに迷っていたり(笑)



今日はくだらない悩みを明日まで悩んでいますかね♪(≧∀≦)



とりあえず今から踊り狂ってきます(苦笑)

きまぐれのまぐれ

気がついたら私、
『きまぐれ更新』と宣言している割に毎日更新していたんですね(慌て)


自分でもビックリしてます(´∀`)

まさに『きまぐれのまぐれ』(笑)



まぁ…ほぼ毎日更新されているキクロさんの更新しましたメールのおかげなのがほとんどなんデスケドね(^-^;




余談ですが、
ブログって更新速度と内容と作者人柄、
どれが1番大事なのでしょうか?


更新速度が遅かったら見ている神様をたくさんお待たせしてしまいますし、

内容がつまらなかったらつまらないものを神様にお見せしてしまいますし、

作者人柄が悪かったらなにより神様に不快な思いをされてしまいますし、

……………………


難しいですよね(´△`)

私は作者人柄も更新速度も気にしないのでいいのですが、
人によっては違いますものね(汗)


私にとって神様でもある皆様はいかがでしょうか?

ブログは更新速度ですか?
内容ですか?
作者人柄ですか?


私は強いて言えば内容ですかね(笑)

自業自得な確信犯

実は昨日、2時間しか寝ていません(笑)

何故かと言いますと、まぁ絵を描いていたのです。

お話は簡略小説風で昨日に遡りますと…


‡―――――――――‡
AM1:30


その時私は絵を描いていた。

右手にシャープペンシルを持ち、
友達と描いている漫画を明日中(今日?)に渡したいがために無我夢中で描き殴っていた。

母が声をかける

「お母さんは寝るよー。お父さんがうるさいから布団には言った方がいいよー」

スーパーロボット対戦OG(PS2)をしていた兄が言う

「よし、潜伏するか」

私は兄に同意するといそいそと準備をした。

そう、潜伏の準備を




AM1:50


潜伏準備から20分が経過した。

私は自分の枕をどかし、絵を描いていた。

少し上には中2の頃に作ったと思われる自分にしては上出来だ、
と思って愛用している懐中電灯が設置されていた。

セロハンテープなどの後で処理に困るものは使われず、
引き出しの二段目の底に引っ掛けて三段目で固定されており、
私の手元を充分な光で照らしている。

同じく潜伏中の兄は私の左側で同じく中学の授業で作ったであろうライトに照らされ、
絵を描いていた。




AM4:00


突然目覚まし時計が鳴った。

父に仕事の時間を告げる為の目覚まし時計の音だった。

しかし私は父がこの時間に起きる事は知っていたので、

あらかじめすぐに隠せるようにしておいた懐中電灯はいったん引き出しにしまい、

絵描きセットは多少片付けておいたので、
シャープペンシル一本と消しゴム一個を手に隠し、

残りは枕を乗せ布団を被って文字通り『潜伏』した。

兄はその時一緒に潜伏したが、
眠気に負けたらしく朝まで起きることはなかった。

もちろん父が仕事へ言った後、
絵を描くのを再開した。


数時間後…

私は予定のところまで漫画を描き上げた。

今度は隠さず全てのものを片付けて、布団に潜る。

そして私は時計を見た。

時刻は

AM6:00


なんてことだ、と私は思った。

明日(今日だ)は8:00に起きて学校へ部活などに行かなければならないのに…と自業自得なのにも関わらずに思わず舌打ちをして呟いた。

2時間しか寝れないじゃん、と。


でもやっぱり自業自得なので私は時計をセットすると、
布団にくるまった。

いつの間にか夜が明けていて、部屋は明るくて寝付きにくかった。

※一部脚色アリ
‡―――――――――‡

まぁこんな感じです(汗)


つまりおバカな夜更かし女の末路です(笑)


一応言いますケド、滅多にないですからね(≧∧≦;)

ではここまで呼んで下さった神様、
ありがとうございました。