こんばんは!しんぷうです!
最初の挨拶は追々固定の言葉を決めていきたいと思います!
最後の言葉は今までずっとやってきたブログで使ってた感じにしています!!
今日は一日ダラダラ過ごしていました。
そういえば寿司打のタイピングを早いうちに上げておこうと思ってやってみました!
遅すぎやしないか?
ええ、こんなものですよ・・・
これが現役大学生の実力(´・ω・`)
中学生の時からタイピング速度が変わっていません
なんでだろ
基礎から練習すればもっと速くなると思うので頑張ります
誰か良いサイト等知っていれば教えてくださいね!
将来的には5.0/sまで打てるようになりたい・・・!!
話はガラリと変わって、
「もしこの世から法律がなくなったらどうなると思いますか?」
最近俺が専ら考えてたことはコレです。
あ、今現在法律はあるじゃないですか?もしこれがある日なくなったらってことで、最初からこの世に法律がなかったらって事ではないです。
通学中とか風呂に入ってるときとかって凄くヒマじゃないですか。ボーっとしてるのもなんか勿体ないし。
で、ふと思ったわけです、「この世から法律をなくしたら一体どうなるんだろう」って。
いろいろ考えたんですが結論は、
またいずれ法律は出来てしまうと思う
まず、なくなった世界を考えてみたんですよ。
最初は、何にも規制されてないので当然、暴力・痴漢・窃盗・殺人の件数が一気に上がると思います、これは間違いなく。
だって何しても罰せられないんだからやりたい放題になるのが自然なんですから。
しかし人間、自分が被害を受ける側になり得る可能性があるとどうなるか?
そう、「安心」がほしくなると思うんです。
自分が脅かされない絶対的な縛りが。
たとえ、それが自分を縛ることになるかもしれないとしても。
そうした過程から、また誰かの手によって法律は出来ていくのだとの結論に至りました。
これ考えたときにある事を思い出したんですよ。
「なんで勉強しなくちゃいけないの?」
そうです、中学生にありがちなこのフレーズ。
誰もが一回は言ったことがあると思います。
これも上で至った結論と同じだと思うんですよね。
結局、過去にそうなったのだからそうではなくなった未来もまた同じになる、と。
教員になって生徒に質問されたらこう答えれば良いんですね、
「過去の人たちが中学生は勉強しなければならないって決めたんだ。もし今勉強しなくても良い世界になってもそのうち勉強しなくちゃいけない制度ができる。だから諦めるしかないんだよ。だって今がそうなんだから」って。
・・・・なんかまとまりがなくなってきたぞwwww
思いのままに書いちゃダメですねやっぱりw
とそんな感じで最近思ってたことでした!
明日は同期たちと新年会!お酒は飲んでも飲まれるなの精神で楽しんできたい!!
今日はこんなところで
それではっ!
