関東からのお客様
今日は関東でデザインや出版などをされてる方と
セッションして参りました。
サーフィンが好きで、京都から神奈川へ移住し、
サーフィン関係の雑誌を手がけたりされています。
ワタシもかつては、サーフィンでかなりブイブイして
おりましたので、色んな話で盛り上がりました。
今度上京する際、何かしら紹介してくださるそうで、
うれし~!かぎりですね。
最近はとにかく出会いが多い!
どちらかというと、同業や作家さんが中心ですが、
昨日はこれまた、これぞ本物って思う作家さんにお会いしました。
キング・オブ・絹!これです。笑
日本の伝統、着物を完全にアートしてます。
衣(ころも)というものを、きちんとコンセプトとして扱ってます。
本物なんです。3月東京で展示会もされます。
そちらのプロデュースも始まります。
いやいや世の中楽しい人が沢山おられます。
元気もらえますYO~!
明日は大阪です。
宿題の映像制作タイムリミット1週間。まだ殆ど手付かず・・・。ヤバいです。
セッションして参りました。
サーフィンが好きで、京都から神奈川へ移住し、
サーフィン関係の雑誌を手がけたりされています。
ワタシもかつては、サーフィンでかなりブイブイして
おりましたので、色んな話で盛り上がりました。
今度上京する際、何かしら紹介してくださるそうで、
うれし~!かぎりですね。
最近はとにかく出会いが多い!
どちらかというと、同業や作家さんが中心ですが、
昨日はこれまた、これぞ本物って思う作家さんにお会いしました。
キング・オブ・絹!これです。笑
日本の伝統、着物を完全にアートしてます。
衣(ころも)というものを、きちんとコンセプトとして扱ってます。
本物なんです。3月東京で展示会もされます。
そちらのプロデュースも始まります。
いやいや世の中楽しい人が沢山おられます。
元気もらえますYO~!
明日は大阪です。
宿題の映像制作タイムリミット1週間。まだ殆ど手付かず・・・。ヤバいです。
フォーエバー・マイケル。
『THIS IS IT』観ました。
ホントは劇場に観に行かなければ、罰が下る
といってもいいほどファンです。
87年のペプシで当選したアリーナライブを
思い出します。当たったんですよワタシ!
子供ながらに3列目というのは一生の自慢です。
物心ついた時からマイケルの歌声はマイハウス・ソング
でした。母親がとっても好きでしたからね。
ワタシはマイケルの死については全く実感していませんでした。
でも『THIS IS IT』は自然に流れる涙が止まりませんでした。
相変わらずダンスのキレは若手バックダンサーに劣ることは
ありませんでしたし、リアルな迫力あるリハーサルは実現
しない悲しさを爆発させてしまいました。
なんで?どうして?と、どれだけでも言いたい。
それだけの存在なんですよね。
せめて、ライブをもう一度観たかった。
ホントは劇場に観に行かなければ、罰が下る
といってもいいほどファンです。
87年のペプシで当選したアリーナライブを
思い出します。当たったんですよワタシ!
子供ながらに3列目というのは一生の自慢です。
物心ついた時からマイケルの歌声はマイハウス・ソング
でした。母親がとっても好きでしたからね。
ワタシはマイケルの死については全く実感していませんでした。
でも『THIS IS IT』は自然に流れる涙が止まりませんでした。
相変わらずダンスのキレは若手バックダンサーに劣ることは
ありませんでしたし、リアルな迫力あるリハーサルは実現
しない悲しさを爆発させてしまいました。
なんで?どうして?と、どれだけでも言いたい。
それだけの存在なんですよね。
せめて、ライブをもう一度観たかった。
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
昨夜は色んな事が有り過ぎて(どちらかというとBADな事)、
さすがに、思考回路を変えないと1日が終われないと思い、
夜中からワタシにとっての芸術の原点の一人、
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの第九の観る事に
しました。
指揮はもちろんバーンスタインです。
(※ワタシはカラヤンよりバーンスタインです!)
やはり何度聴いても、恐ろしいまでに素晴らしい。
普段はあまり第九を聴く事はありませんが、非常事態には
観るようにしてるんです、実は。笑
やはり、年末と言えばと世間はマンネリしてたりしますが、
一度実際のホールで聴けば、ホントに素晴らしいのです。
ワタシの音楽の原点はやはりクラシックのダイナミズム
であると言えます。
改めてルートヴィヒさんは素晴らしい方です。
そう言えば、映画『敬愛なるベートーベン』を持ってたけど
観てなかったなと思い出し、どうしても観たくなった次第。
時間は3時20分・・・もちろん夜の方です。
再生してました。何も考えずに。笑
映画公開当初は、ベートーヴェン役がエド・ハリスという
事で、「なんか違うな~」などと思い、あえて封切りは
しませんでした。なんかアクション映画のクーデター役
ってイメージが強くてね。汗
しかし、しかし、しかし!
正直びっくりしました。こんなにも情熱的に演じれるのかと!
彼の指揮ぶりには、かなり衝撃を受けました。
ゲイリー・オールドマンかと正直思ったほど。
大変満足して眠りにつこうと思えば、お決まりのオチ。
そう、朝です。
しかし、ベートーヴェンという濃い一夜を過ごした
今日1日はかなり馬力が出ました。
こんな芸術な毎日だといいけど、身体がもたんわ~。汗
さすがに、思考回路を変えないと1日が終われないと思い、
夜中からワタシにとっての芸術の原点の一人、
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの第九の観る事に
しました。
指揮はもちろんバーンスタインです。
(※ワタシはカラヤンよりバーンスタインです!)
やはり何度聴いても、恐ろしいまでに素晴らしい。
普段はあまり第九を聴く事はありませんが、非常事態には
観るようにしてるんです、実は。笑
やはり、年末と言えばと世間はマンネリしてたりしますが、
一度実際のホールで聴けば、ホントに素晴らしいのです。
ワタシの音楽の原点はやはりクラシックのダイナミズム
であると言えます。
改めてルートヴィヒさんは素晴らしい方です。
そう言えば、映画『敬愛なるベートーベン』を持ってたけど
観てなかったなと思い出し、どうしても観たくなった次第。
時間は3時20分・・・もちろん夜の方です。
再生してました。何も考えずに。笑
映画公開当初は、ベートーヴェン役がエド・ハリスという
事で、「なんか違うな~」などと思い、あえて封切りは
しませんでした。なんかアクション映画のクーデター役
ってイメージが強くてね。汗
しかし、しかし、しかし!
正直びっくりしました。こんなにも情熱的に演じれるのかと!
彼の指揮ぶりには、かなり衝撃を受けました。
ゲイリー・オールドマンかと正直思ったほど。
大変満足して眠りにつこうと思えば、お決まりのオチ。
そう、朝です。
しかし、ベートーヴェンという濃い一夜を過ごした
今日1日はかなり馬力が出ました。
こんな芸術な毎日だといいけど、身体がもたんわ~。汗