こんにちは
ちょこあと申します
4月も下旬に近づき、いよいよ5月です。
今年の5月といえば日本にとって大きなことがありますね。
そうです、元号が変わります


『平成』→『令和』
なんでしょうか、令和と言う言葉に凛々しさみたいなものを感じました…
意外と違和感とかなく世間に定着して行きましたね
令和になった理由としては、万葉集が関係しているようです!
初春の令月にして 気淑く風和らぎ
梅は鏡前の粉を披き 蘭は珮後の香を薫らす
ここから令和になったということなんですね
内容から見て春の温かみを表したものなのでしょうけれど、
令和に略すと一気にかっこよくなりましたね
この平成は終わり、新たな令和へと時代は進みます。
平成は約30年間だけだったけど、色々なことがありました。
これまでの平成を振り返ってみると、
令和は何が起こるか予想できませんね
寂しい気もしますけど、楽しみです
うわー、今考えると平成生まれの人でも数十年後には
今の昭和生まれの方と同じような風になるのですね…(?)
なんか意味不明だし昭和生まれの方に悪い言い方しちゃってますね、
すいません
昭和生まれの方の気持ちが分かる気がします…
けど、平成生まれの私にとって少し大人になった気分です。
ゆとり世代と言われるの今の20代、30代辺りの方が
数十年後に社会の中心となります。
その頃働き方や政治、暮らしはどうなっているのでしょうか…
それを変えるのがほとんど私たち平成生まれです。
未来は既に託されています。
一日一日を大切に。
have a nice day
🍵ちょこあ