皆さま、こんにちは^ ^

心恩風∞しんおんか∞ の 蓮 れん です。


自分の意思で言葉を使い思いを伝えはじめたのはいつ頃だろうと、思っていたら、、、

私は神社の境内にある保育園に通っていました。
境内には大きな木が茂っていて、いつも木を見上げては木に話かけていました。
木々達は優しく包み込むように、いつも話し相手になってくれていた。

楽しい時も泣いていた時も、どんな時も
いつも側に木々達がいて、当時の私は木々達からいろんな事を教えてもらっていた気がする。

三宿のハンコ屋さんもそんな話を言ってたっけ^ ^

春になり小学校に入学すると木々達はいなくなり、ある事象をキッカケに入学直後から小学3年生までの記憶が私にはありません。
在るのは 色 が何層にも奥深く浸透しながら映像化し始めた小学3年の終わり頃からです。

私としては、小学校に入学して直後のはすがいつのまにかに3年生も終わりかけていて、、、
知らない漢字や算数問題などが黒板に羅列されていて勉強に全く付いていけない状態でした(´ー`)

当時は大変でしたが、色が何層にも浸透して映像化し始めた事象の意味は、瞑想や気功などの行を通じて、エッセンシャルオイルやクリスタルなどの自然界が癒しを通じて、茶を伝授して下さった先人を通じて、そしてカタカムナに出逢って今となってようやく状況が解明されてきました。

今はもうちょっと、当時の私を癒し 
今と むすび たいと思います。

色のチカラ、大自然のチカラ、言葉のチカラ

全てのエネルギーに敬意と感謝を込めて
改めて向き合っていきたいと思います。

そして

あの時、木々達から教わったことを
一つ一つ思い起こします。