doubt

夜更けに始まる狂宴を背に ニヤリと笑った鏡のLust
優しいフリして近づくまでに 瞳の闇を隠した

獲物に狙いを定めたらLock on 軽薄・誠実/裏・表
心の底では舌を舐めずり チャンスを窺うように

12時の鐘 鳴り響く音 人間(ひと)は欲望の渦に飲まれて
君を迎えに来る王子様 仮面剥がされる前に「doubt!」

小さく囁く偽りの「Love you」 吐息と混じれば一夜のSPICE
時折聞こえるざわめきがまた 二人を煽り立ててる

首筋噛み付き血を吸う様に 永遠・一瞬/夢・現(うつつ)
飛ばした記憶に傷跡残し 引きずるように仕立てて

罪深き手に触れる指先 人間(ひと)は衝哭の嵐の中で
君の純粋な愛に触れた時 灰となり消えるだろう

壊すことで自分を保つように生きて
安息さえ諦めてどこかに捨てて
手放す程 求める事が苦痛なら
一思いに刺し殺して欲しいと思いながら

何も見えない 何も聞こえない 人間(ひと)は目隠し夢に溺れて
どうせ君には届かないなら 僕が酔わせてあげる

12時の鐘 鳴り響く音 人間(ひと)は欲望の渦に飲まれて
君を迎えに来る王子様 仮面剥がされる前に「doubt!」


これゎ2番目に大好きっwww
Myself

感じてる様な そうじゃない様な 曖昧な態度
「はぐらかすなって」

右に傾いて 左に回って
信号はもう 点滅さえしない

誰も信じない強さより
信じる事で恐れずいられる ah-

越えて行くMyself!自分だけの道を作れ
退屈なルール飛び越えて行きたい
現実(いま)とは違うたったひとつだけの未来
この手で掴み取れるのなら

演じてる様な そうじゃない様な 鮮明なshadow
かき消す位に

それが眩しくて あれも欲しがって
盲目になって 何にも探せない

自分の弱さ見逃して
手に入れるリアルなんて要らない ah-

駆け抜けるgo way!自分だけの夢の中で
答えは胸に秘めたまま進もう
決め付けていた明日が過去に変わる前に
この手を伸ばせば届くから

サヨナラの無いはじまりに
ゼロになる感情(こころ)動きはじめる ah-

越えて行くMyself!この瞬間刻み付けて
果ての見えない糸を辿っていく
口にするより動く事で拓く未来
この手伸ばして掴もう

I believe in Myself!つまらない日常のループ
自分次第で全て変えて行ける
現実(いま)とは違うたったひとつだけの未来
この手で掴み取れるのなら


これ一番大好きっ(>ω<)
拘束

いつか感じた 偏見と誤解の輪(ループ)
気付いた時には取り返しがつかなくなって

「大丈夫、耐えて行ける」そう思う度
生まれた事さえ恨めしくて
動けなくなって初めて解る社会(いま)は
泥だらけの貶し合いで

錆び付いた鎖 果てのない悲しみを 繋げる様に縛り付けた
冷たい雨が濡らす 体が憶えてる真実に 涙一粒落とし
「僕らなりの生き方だ」と 呟いた声が虚しくて

grow and dead 聞こえた 賞賛は欺瞞の夢(フール)
埋めた錆色あとどれだけ眠れば終わる

「最初から、解ってたよ」だとか
言えたなら僕らは楽になれる?
描けなくなって 遠く霞む世界も
エゴイストの騙し合いで

散らばる破片は 胸の中輝いて 離さない様に傷を付けた
消せない過去に一人 立ち尽くした僕の体ごと 黒い影包むなら
振り払う度壊れてく 心を刃に変えてゆく

錆び付いた鎖 救えない悲しみも 逃がさない様に縛り付けて
冷たい雨が濡らす 体が憶えてる真実に 涙一粒落とし
「僕らだけは忘れない」と 抱きしめて眠りにつきたい


バルシェの曲2←  かっけぇょバルシェ(*´ω`*)

NEVER LAND

とめどない嘘と 繰り返した日々
何処にも行けない子供の国から
影の無い僕を見つめた瞳は
諦めたような闇を抱えてた

どうしようもない願い もう君を愛せない
僕の中の夢 君が壊すから
光まき散らす妖精が囁く
「そんなに嫌なら捨てちゃえばいいじゃん」

ここじゃない何処かへと飛び立ちたいのに

船上で笑う顔の無い大人達 あざ笑う様に横切って
いたずらに心踏みつけ走った
痛い痛いと泣き喚く like a baby
forever and ever

どうしてこの鳥かごを 出て行くのかな
僕をおいて大人になるのかな

-いかないで-

独り占めなんて 当たり前の日々
大人が触れない子供の国から
君を眺めてた 楽しそうな声
「そんなに嫌なら見なければいいじゃん」

悲しい事 苦しい事 何にも無い世界で

nobody can't stop my emotion
nobody can't stop my "NEVER LAND"
nobody can't stop my desire
nobody can't stop my "NEVER END DREAM"

すっかり誰も居なくなった船上で ひとり笑う僕を見て
「滑稽ね」と笑いながら飛び回る
狭い暗い 君の居ない like a jail
forever and ever

forever and ever...

やっぱすげぇなww バルシェゎ(。・ω・。) まぢかっけぇょww