☆゜。†彩鈴†ヽ(╬☉Д⊙╬)ノ小悪魔ピックアプー†。゜☆ -7ページ目
まさか




まさか 嘘だと思った
そんな奇跡のような出来事
今は絶対ありえない 
I Love You!
目を見つめながら 君に言われたんだ
Suddenly 僕の所へ 幸運の女神がやってきた

僕は はじめからずっと
もどかしい想いを寄せていた
恋をするには 近すぎる関係さ

だから 君をいつだって
女の子あつかいしないで 
シモネタだって話した

青い芝生の上 風の向きに波が 走っていく 
胸に痛み 僕の秘密のドアをノックされた

まさか 夢見てるのだろう
こんな展開なんて
現実に起きるわけないよね
だけど頬をつねったら 痛み感じたんだ 
そう確かに ホントだったよ 
幸運の女神がここにいた

君がさっきまで そこで 
同じ部の仲間と笑ってた
恋愛とかは 似合わない everyday

そうさ 僕は一度だって
君をそんな目で見てない
無理に違う子を探してた

古いベンチに座って
愛の意味について 考えていた
そう未来とは 想像超えて ドアを開くこと

まさか 嘘だと思った
そんな奇跡のような出来事
今は絶対ありえない 
I Love You!
目を見つめながら 君に言われたんだ
Suddenly 僕の所へ 幸運の女神がやってきた

まさか 夢見てるのだろう
こんな展開なんて
現実に起きるわけないよね
だけど頬をつねったら 痛み感じたんだ 
そう確かに ホントだったよ 
幸運の女神がここにいた

wow wow まさか wow wow まさか…