もう一度読み返してみました。


その前には、ずっと考えてました。


「何を一番望んでいるのか?」


一生懸命考えてみましたが、

正直、分かりません。


放棄した訳ではありません。

が、自分ではない人の事は、

どんなに考えたって100%は分かりません。


自分の事すら分からない時もあるのに…。


「察する」のが限界です。

出来た人間でないあたしには、

それくらいが精一杯です。


あ、こんな事が言いたいんじゃないなぁ…。


全てではありませんが、

他の人の意見も読んでみました。

色んな意見がありましたね。


あまり真剣に読み過ぎると

自分の気持ちが見えなくなってしまいそうだったので、

ちょっと途中でやめてしまいましたけど。


思った事や感じた事を書いてみますね。


■応援が負担になるってのは違うかなー。

「頑張って」って言われ続けるのはしんどいけど、

何も言われないのって淋しいですよね。


■これを機会に考えてみる。

ってのは良い事だと思います。

それは彼だけに対してではなく、

これから接する人にも反映されてくると思うから。


■「休み」が必要な訳ではない気がする。

体力的な事を考えて、睡眠時間は必要です。

きっと彼は寝る事が結構重要な気がするから。

(2~3時間睡眠でも大丈夫です、な人もいるけど、

彼はそんなタイプではない気が勝手にしてるので)


ただ、こういう時がやって来るかも知れないってのは、

彼自身分かっていた事だと思います。

現にそのような事が書いてありますしね。

芸能人である以上、それは宿命でしょう。


しかし、想像を超えていたってのはあると思います。

だから、色んな事を上手く消化出来ないでいるのかな?


自分は何ら変わりないんでしょう。

今までと。


応援してくれてる存在がいないとダメだと思います。

でも、一部では純粋に応援ってだけではない人もいたり…。



>全部飲み込もーか。

ココにどういう意味が含まれているのかは、

よく分かりません。

自分自身に対して、腹を括る意味合いなのか…。



自分がもしそういう立場になったら?

って考えてみましたが、

地球がひっくり返っても

そういう立場にはならないだろう自分には

難しい問題でした。


でも、「誰かに見られてる」って

思いながら生活するのって、

普通に考えて、怖いですよね。


何かを手にして、

何かを失うって事なんでしょうか?


自分の気持ちを吐き出す事は、

あたしもそういう口なので、

別にいいと思ってます。

彼の場合は見る人がとてつもなく多いってだけで。


ブログが彼にとって、

気持ちの整理をする場所であるならば、

ああいう文章が書けるってのは、

まだ彼にとってもいい状態の場所なのでは、と。


…って、色々考えてみたけど難しい。

よく分からん。

かけたい言葉も上手く見つけられん。


ただ一つ思うのは、

「乗り越えられない試練は与えられない」はず。

不可能なものではないんです。

乗り越えるか、乗り越えないかは自分次第。


World Wide Webの片隅で叫んでも、

どーしよーもなかったりーですが、

好きなもんは好きなんだから

好きでいたらいいじゃない、って事で。


自分がされて嫌な事は相手にもしない。


意外と引きなあの写真のが気になったりしたんすけど。

…深読み?


って、こんな深刻に考えてないで、

笑顔で過ごしてた方が喜ぶんじゃなかろうか?


いっつも貰ってる笑顔を

うちらからあげたらイイんじゃね?


上手い事まとまった気が勝手にしたので、

この辺で失礼します(笑)

今日は久しぶりな所に出掛けたり、
初めてに触れてお腹いっぱいになったり、
(実際に食べた訳ではないです)
久しぶりのダッシュで意外と走れたかと思いきや、
乳酸溜まるのマジハンパなかったり、
したら、それまでの事飛んでったり(笑)
タクシーに2回も乗車拒否されたり!
そこは初乗り460円でビックリしたり、
(1メーターやのに乗せてくれてマジサンクス!)
実はまだ足ダルかったり(笑)
昨日の事が色んな形で飛び火してたり、
「え?」な人もいたり、
どれが一番良い選択肢なの?だったり…。

りーりーりー。

取り敢えず、自分の中のゴチャゴチャを文字にしたかった。

整理整頓は明日起きてからにしよ。

乳酸が…大変です(苦笑)

何となく、この言葉が浮かんだ。

何の関係もない。

あたしは岡村ちゃんよりmegのカバーで

知った口です、この曲。


今までの日記で

励まされて涙が出そうになった事は

たくさんあるけど、

悲しくなって…こんな気持ちになるのは

初めてだなぁ。


でも、あたしがこんな気持ちになったところで、

何もしてあげられないのが現状よね。


この話は、

これだけにとどまらないけど、

きっと、

一人一人が見知らぬ誰かを思いやる。

その心が、その輪がどんどん広がれば、

皆が笑顔になれるんじゃないかなって。


「確率」って数学的な分野で考えたら

不可能かも知れないけど、

実はコッソリ本気で思ってたりするんです。


本当に好きだったら、

相手の嫌がるような事はしたくないでしょ?

自分の欲求だけを満たさないで、

相手の笑顔が見たいんじゃないの?


あたしはそうでありたい。


時期外れの花粉に悩まされている、

小学校高学年からの花粉症患者。

胸ポケットにアルガード入れてた小学生

って、中々いなかったんじゃなかろうか?(笑)