ギャンブル依存者はゲーセンのパチンコやスロットをやってはいけないと思います、ゲーセンもメダルをかけてやるので依存者は当たるまでムキになってやってしまい沢山のお金を落とすことになります

そこで思うのですこれがパチンコ屋だったらどれどれだけ儲かるかとか考えて、そして翌日パチンコ屋さんにいるのです、後パチンコだけではなくメダルゲームも危険だと思います、これも同じように向きになってしまい僅か一時間で財布が空になりました。


ゲーセンは依存者にとって危険な所だと思います、ゲーセンだから関係ないと思っていたらスリップの危険が潜んでいます。


よく人に実機を買ってやればと言われましたがそんなときに兄が家にスロット台を買ってきたのですが見ていたり実際に打ってしまうとやっぱりお店に打ちに行きたくなります。


youtubeではアニメしかみないのでパチンコの動画は興味ないですが見たら行きたくなるでしょうね。

パチンコ動画やパチンコ番組などは見ないほうがいいでしょうね。

午前9時が近づくと僕はソワソワしてきます、何故なら朝9時はパチンコ屋さんが開店の時間なのです


この前までしていた仕事は健康診断が通らなくて仕事を首になってしまったんです


暇が出来るとやっぱり行きたくなります、ですが今日ハーローワークに行ってきます、朝からの仕事に就けばこ

の魔の時間を逃れられそうです。

(ギャンブルのために意欲や能率が落ちることがありましたか?)


ありました。


依存が酷かった時、仕事に行きたくない日が多くなり最終的に仕事を辞める結果になりました、その後4年位まともに仕事ができませんでした、でももともとは高校卒業後電気工事の仕事を頑張っていました。

どんなに体調が悪くても休まずに働いてましたし、朝方までの残業や3ヶ月休み無しで働いたいこともありました

ギャンブル依存がひどくなるにつれ出来ていた事が段々出来なくなってきました。

でもおかしなことに仕事には行けなくても9時にはパチンコ屋さんに出勤できました。


メンタルクリニックで鬱と診断され薬が出たのですが、薬が合わなくて眠たくて仕事を休んでもパチンコだけは行けました、この時点で労働意欲が失われてたのではないでしょうか。