衝動買いという名の悪魔が…
と、いうわけで
やってもーた!
BABBIのチョコ買ってもーた!
一昨年くらいかな?雑誌でBABBIのアイスを見て、アイス食べたいと思って…
…でも今日はチョコ。
きっとおいしいだろう!というよくわからない自信。
ご本人がやってきた、サダハルアオキも気になったけど
とりあえずBABBI買ったので我慢。
明日はデスキャブ!
なのでバレンタインどころじゃないのです!
というわけで今日食べよう(あれれ?)
悪霊退散ー!
今日はダラダラ寝て(ていうか気がついたら10時半)
その後会社の人とケーキバイキングに行って「もうケーキエエわ」って思うくらい食べて
その後都庁の展望室行って(二人とも都庁に初めて行った)ビル街とその向こうの景色を眺め
その後「ベンジャミン・バトン」を見に映画館へ
そして今帰宅。
今日つらつら思ったこと。
ケーキバイキングは、某都内ホテルのだけあってスタッフのホスピタリティはかなり高い。
バイトしてたとき「見習わないと」と思った事を思い出した。見習わないと。
都庁展望室は、晴れていると大菩薩峠まで見えるらしい。すげぇ。晴れてる時にまた来たい。
そして案外人が居る。殆ど外国人だけど。
「ベンジャミン・バトン」は下のエントリーの通り。2時間45分と長い映画だけど、人の一生を映画に
しているのだから、このくらいの長さは当然かという話になる。
乱暴な言い方だが、飽きたらとりあえずブラピ見とけ!的な映画。私は飽きなかったけど。
以下の空白部分は個人的映画の感想。反転すると読めます。
映画見るつもりの人は見ない方がいいです。(極力押さえて書いてますが)
いやー映画っていいね!
ブラピ演じるベンジャミンは、年を取るごとに若返るという設定なのだけど。年を取って老いても
若返っても、人生のピークというのは同じなんだろうなと思った。外見と頭の中が釣り合うときも。
そして、どちらにおいても人生というものはその人自身のものであり、その人生は小さな偶然の
重なりあいによって繋がっていくものであるということも描いているような気がした。
そして、人間は必ず愛する人々との別れを迎えてしまう。それを受け入れなければいけないのだと。
あと、ある意味「アルジャーノンに花束を」(これ本しか読んでないけど)みたいな映画ですね。
まーそんな感じです。(これから映画見る人はここ忘れてね。先入観なしで見た方がいいですよ。)
アークティックモンキーズばっかり聴いてます。シヨウです。
なんでだろ?
この間MONSTER ROCK(スペシャの番組)の細美プロジェクトを見たときに
ラジオのオープニングで使われてたからかな。
(ちなみにアレは「I bet you look good on the dancefloor」)
それともアレックスが誰かに似ているからか(誰だかは思い出せない)
謎です。
なんだかんだ言って頭の中はアクモンとフランツが流れている。
なんだかんだでUKか。そうか。