出ましたね。いや、出てましたね。

フジロック日割り。


7/24(Fri)

OASIS / BURAKA SOM SISTEMA / CAGE THE ELEPHANT / Chara / clammbon / Curly Giraffe
DIPLO / EBONY BONES! / GANG GANG DANCE / GONG / GUITAR WOLF / ハナレグミ
JEFF LANG / THE KILLERS / LONGWAVE / LOW IQ & THE BEAT BREAKER / M83
The Neville Brothers / オルケスタ・デ・ラ・ルス / PATTI SMITH / PEACHES / Rafven / SAKEROCK

SIMIAN MOBILE DISCO / SYSTEM 7 / TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA / TORTOISE

THE VIRGINS / WHITE LIES


★オールナイトフジ

DJ TEI TOWA / KEN ISHII / YOJI(ex.YOJI-BIOMEHANIKA )


7/25(Sat)

FRANZ FERDINAND / THE AGGROLITES / BAD BRAINS / BEN HARPER AND RELENTLESS7
THE BLOODY BEETROOTS / BOOKER T. / COMEBACK MY DAUGHTERS / COOL WISE MEN
CROOKERS / EASY STAR ALL STARS / 80kidz / Eli "Paperboy" Reed & The True Loves
FAKE BLOOD / a flood of circle / funky METERS / THE GASLIGHT ANTHEM / HAYLEY SALES

THE HIGHER / IDA MARIA / THE INSPECTOR CLUZO / JUSTIN NOZUKA / 筋肉少女帯

9mm Parabellum Bullet / MELVINS / PRISCILLA AHN / PUBLIC ENEMY / SEUN KUTI & EGYPT 80

THE SHOES / TheSkaFlames / SOIL & "PIMP" SESSIONS / TOM FREUND / TRASHCAN SINATRAS
UA / ZAZEN BOYS


7/26(Sun)

WEEZER / THE AIRBORNE TOXIC EVENT / ANIMAL COLLECTIVE / 浅井健一

BASEMENT JAXX / COBRA STARSHIP / CRYING NUT / DISCO BISCUITS / FALL OUT BOY

FRICTION / 髭(HiGE) / THE JAPANESE POPSTARS / JIMMY EAT WORLD / JUANA MOLINA
MASS OF THE FERMENTING DREGS / MAXIMO PARK / POLYSICS / ROWLAND HOWARD
ROYKSOPP / SEUN KUTI & EGYPT 80 / 渋さ知らズオーケストラ / SONNY J
SOUL FLOWER UNION / Steve Nieve Band featuring Joe Sumner / サニーデイ・サービス
TAKKYU ISHINO / TWISTED WHEEL / WILKO JOHNSON / 頭脳警察



太字がヘッドライナー、赤字が今回追加です。

邦楽多いですね。こんなに多かったっけ。

そしてオアシスはてっきり土曜のヘッドライナーかと思っていました。違うんだ。

うーん、今年はまさかの3日間なのか?!そうなのか?!

多分友達は3日目は絶対外せないだろうし(WEEZERとJEWとMAXIMO PARKが好き)

3日間行こうかしら。これも会議だなぁ。


こういう会議だったら楽しいのに。

下はまだ血が頭に回ってなかった時に書いたものでございます。

なんか血圧低そうな文章だねー(実際低いのですが)


今は頭にも胃にも血が回ってる感じがしてます。

わりとはっきりめです。まぁ、もう寝るのですけどもね。



今日は休出してなにやってたかっつーと

人事考課の資料作ってました。

あああ。現実的。


人事考課には自己評価も入るんですけども。

これがかなり辛めに付けちゃうんですよね。

甘めにつけて上司に「甘くないか?これ」って言われるのイヤなので

辛い評価をつけています。

まぁ、それをその通りに受け取らない(ちゃんと評価基準がある)上司だからこそ

やってるってのもあるのですけれど。



それにしても自己評価低かった…軽くへこむくらい低かった…

ちょっとだけ仕事がんばろうって気になりました。




そして、人事考課資料を作り終わったら、好きなCDを買っても良いと自分に約束したので

明日あたりちょっくらCD買いに行ってきます。

タワレコWポイントだしね!

朝、目を覚ます。
今日は昼前に会社にいかなきゃいけない。
休みだけど。
いわゆる休出というやつだ。

休出は全くの自主的行為であり
上司からしたら「おまえ、くんな」と言いたいかもしれないが
(何故ならこの後申請する代休の日程に合わせて勤務スケジュールを組むのが上司だから)
仕事が終わってないのだから仕方あるまい。

目覚めてしばらくして、体の異変に気づく。
体が動かない。
血が巡ってないかと錯覚するくらいに。

血の気がひいたままの状態といえばわかりやすいだろうか。
すうっと血の気がひく、という経験をした人はわかるかもしれない。
それが一瞬ではなく、継続しているのだ。


最高血圧が100もない、低血圧の特徴かもしれない。
とりあえず起きあがることもできず、ぼんやりと布団の中にいたら
いつの間にか目を閉じてしまっていた。


次に目を開けたのは、家を出なくてはいけない時間。
備品を買いながら会社に行こうと決意した。
(自分への大義名分)



休みじゃなかったらあぶないところだった。
長いタイトル。


昨日はネタがなくて、ついペルソナの話を書きましたが
読み返してみると、ペルソナ知らない人にはてんで意味不明。
すみません。

アトラスというメーカーのゲームに「女神転生」というのがありまして
それがシリーズになっているのです。
そこから派生したのが「女神異聞録ペルソナ」です。
この「ペルソナ」もシリーズになり、現在4まで出ています。
私は「ペルソナ2罰」(ペルソナ2は罪と罰があります)に
がっつりハマってしまいました。

…語ると長くなりますので、いずれ語ります。



ゲーマーすぎる自分が最近嫌です。

大体電車の中で携帯をいじってるんですが

今日、PSPで「ペルソナ」が出たという携帯の広告を見つけて。


ペルソナ2は大好きだけど、3と4は好きになれない私は

どうせ4とかでしょー、と見てみたら…


1(女神異聞録ペルソナ)だった!!

かなり衝撃!!



だけどキャラクターを微妙に描き直していて

ただでさえ昔の微妙なキャラクターが、さらに微妙になった感じでした。


2までは金子一馬さん(悪魔絵師!)がキャラクターもデザインしてたかと思うのですが

3からは副島さんに変わったので、おそらくこれも副島さんが描きなおしたのかな、と思いました。


うーん…金子さんのデザインしたキャラクターを副島さんが描くっていうのは

ペルソナ2でもそうだったんですが、ペルソナ2罰が一番良かったかもなぁ。

私は罰→罪と逆行したのでこう思いますが、罪から入った人は罪が一番良いといいます。

やっぱり初めてのゲームには思い入れがありますな。


そんな懐古をしながらアトラスのメガテンサイトをさまよっていたら

ペルソナ2の後日談が携帯ゲームになっていたので、即DL。

今日はそればかりやっていました。


うわーい、ゲーム楽しいー。(ダメ人間生活への布石)



きっとこうやってGWを過していくんだろうなぁ…

AUDREY JAPAN TOUR

20090427 @ Shibuya O-nest


*個人的な感想です。ライブレポなんてたいしたもんじゃないのであしからず…


招待という形で見させていただいたこのライブ。

AUDREYだけでなく、カナダのバンドtimber timbre、そして残響レコードからPeople In The Boxも

参加して、それぞれの世界を見せ付けられるライブと相成りました。


まずはtimber timbre。

ブルースっぽい…のかな?キーボード(PCあった)、ギター(いや、ベースか?よく見えなかった)

そしてサックスの3ピースバンド。終始落ち着いた曲ばかりでしたが、その奥にはなんかこう、

拘りみたいなものが見えた気がしなくもない。

このへんはアルコールが回っていたので、ちょっと記憶も確かではないんだけど

アルコールが回った脳がゆっくりとゆっくりと痺れていくような感じがして、なかなかいい雰囲気でした。


そんなゆるゆるな脳を目覚めさせたのがPeople In The Box。



「ここは東京ですか?

 ここは東京じゃない。

 ここは世界です。」



そんな波多野さんの言葉から幕を開けたPeople In The Boxのライブは、想像を絶するものでした。

いい意味で完璧に裏切られた。それはそれは気持ちのいい裏切りでした。そうとしか言いようがない。

ただただ、その在り様を見続けるしかない。そんなライブでございました。


そしてAUDREY。

音源だけではわからなかったことは、彼女たちは全員歌を歌うこと。

誰がコーラスとか、誰がメインとか決められている様子はなく、きっと全員がボーカルなのでしょう。

だけどその4人の声が、曲の世界観に沿って歌われ、重なっていく様子も曲の世界観を構成する

必要不可欠な要素となっているのです。


ポストロックという言葉から連想されるのは、数多の音の緻密な絡み合い。

もちろんAUDREYの音楽にもそういう要素はあるのだけど、それだけじゃない、女性ならではの

細やかさとおおらかさが同居しているような、そんな音が「幻想的なサウンドスケープ」(残響レコードの

HPより)を生み出すのではないのかなぁ、と思ったりしました。

とても良いライブでした。



三者三様。

確かにそこに、それぞれの世界が存在していました。




その世界を見るきっかけを与えて下さったスペースシャワーTV様、主催の残響レコード様。

ありがとうございました。

こんな辺境のブログが目に触れることはないかと思いますが、感謝を込めて。



THE FIERCE AND THE LONGING/オードリー
Bird Hotel/People In The Box
Timber Timbre/Timber Timbre




スペースシャワーさんのご厚意(ご招待に当たった)で

AUDREYの来日公演をみてきました。

帰りにエレベーター待ってたら
なんとAUDREYのメンバーが出てきたので、思わず握手してもらいました。
突然だったので「さ、Thank you!」しか言えなかったけど
みんなニッコニコで握手してくれました。
「アリガトー」っていわれた。



はわわわわ。
これから帰ります。
今日が土曜日だということを忘れ、朝のラッシュのような電車で帰っています。
足がつりそうだ。


今日の仕事は緩慢と緊張のコントラストが強すぎて吐きそうになった。
よく胃が痛くなるとかあるけど、今日はそんなレベルではなくて
歯も痛くなり、普段じゃあり得ない場所まで痛みだした。
恐ろしくなって鎮痛剤を即流し込んだけど、まだ鈍く痛む。


こうして文章にすると物々しいけど、そんなに大変なことにはなってません。


下の記事を読めばおわかりでしょう。
カラオケ行ってるんですから。(仕事帰りにね)
ひさびさに…カラオケに…いってしまった…







自分の音痴を思い知らされますね。
あー仕事いくのダルいなー…
と思いながら雨雲を睨む。


今日は全国的に荒れ模様らしいから、仕方ないかとため息をひとつ。


こんな日に出かけたくないよねー。と思いながら、フェスで雨の時に使ってるウインドブレーカーを羽織り、外へ。

フェスで雨でもダルいよなぁ、と思ったら。
今日、アラバキなのを思い出した。
アラバキ大丈夫かなあ。