前回好調だったメルセデス、フェラーリも油断は出来ないわけです。
さて、今回もやはり話題に上がるのがルノーエンジン。へレスでは散々の結果、バーレーン前には問題は解決したと言いましたが、、、結局ほとんど走れずレッドブルが14周、トロロッソ5周、ロータス8周、最長ケータハムは68周
ちなみにフェラーリエンジン最長はザウバーで82周、メルセデスエンジンはマクラーレンで81周と大きく差を広げられる結果になりました。
タイムもルノー勢最速レッドブルでもトップから4秒遅れ
ほとんどERSが使えていないんでしょう。
今回初めて出てきたロータスはまだしもレッドブルがこの状況はかなりしんどい。
パッケージのミスを認めても走れなければ意味がない。
いつになれば50周ぐらい走れるのだろうか、、
