ご無沙汰です。

・・・と言っても誰も読んでないでしょうけどガーン

えーっと、今日の明け方まで大きな仕事で取材旅行に行ってました。

だからモンハンやってませんしょぼん

『じゃあ、前回の続き書けよ』と思う人もいると思いますが (いるのか!?)

仕事の疲れがハンパないんで今回だけ手抜き特別枠として

音楽枠にさせてください。

俺のipodのヘビロテ曲をいくつか載せときます。

ヒマな時にお聴きくださいな。

じゃ、後は音楽に任せてしばらくぶりに長時間寝たいと思います。

お休みなさい。




まだ知らない人の方が多いかな?

彼女の力強い声が好きです。最近のお気に入り。

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この曲を聴いて仕事を頑張ってます。

斉藤さん神です。

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皆さんご存知の林檎嬢の曲です。

これを聴かないと禁断症状が出ます。それくらい好き。PV超カッケー!

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昼のドラマの主題歌でした。

普通の仕事してる人は知らないかな~。聴かなきゃ損ですよ。

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次回はモンハンの事書きますね。

バイバ~イ!
『36時間連続モンハン』の疲れも取れ、スッキリした目覚めです。ニコニコ

では、その内容を書きましょう。




一人目の狩り友の到着は11時。

神の腕を持つハンター『Y』の登場です。

その後、すぐに『H』と『G』も我が家に到着。

この2人も『Y』に負けないくらいの腕利きハンターです。

つまり、へタレは俺だけ・・・つらい環境です。


俺は飲み物などを準備してリビングに向かいました。

すると彼らは既に俺を置いて狩りに出ていました。ガーン

自分の家に居ながらなかなかの疎外感、初体験でした。

15分ほどで三人の狩りが終わり

俺も参加して集会浴場に全員集合です。

久々に全員で狩りに行くので俺はワクワクしていました。

最近は時間が合わずにPTプレイをしていなかったので

『さぁ、成長した俺の華麗なランス捌きを見てくれ!』

ってな気持ちで向かったイベクエ『ハンターイーター作戦』。

事件はスタートで発生。



スタート直後、俺は心で叫びました。

『あっ、ホットとクーラー間違って持って来てる!』

この事実を3人に知られる訳にはいきません。

何を言われるか分からないから。

ご存知の通り砂原ではクーラー無しだとグングン体力が減っていきます。

支給品が届くまで死と隣り合わせです。

そこで俺が取った行動は・・・

①『息切れしてる姿を見られないために動き回る』

②『体力の減りが判らないように意味も無くダメージを受け回復する』

これでこの窮地を切り抜けようと決めました。

3人は早々にハプルさんの元に到着し攻撃を開始しています。

彼らの連携は罠の設置、爆破のタイミング、邪魔にならない攻撃の位置取りなど

完璧と言っていいほど無駄がありません。

そんな戦場に舞い降りた意味も無く動き回るヘタレハンター俺。

爆破に巻き込まれたり、双剣の乱舞を自動防御で全てガードしてみたりと

役に立たない事この上なしでした。

そんな事をしてるうちにハプルさんは3人の手によって昇天。

その直後、『Y』から

『お前、クーラー忘れたやろ?』と一言。

・・・バレていました。

3人からの射殺す様な冷たい視線・・・痛かったです。

彼らに言い訳は通じません。

一言、たった一言

『クーラー忘れた。ゴメン』

この一言を言っていれば、その後の状況は違っていたかもしれません。




あ、長くなってしまいましたね。

じゃあこの続きは『モンハン教室~スパルタ編~』で。




やっと終わりました・・・。


36時間連続モンハン。


・・・・・・眠いです。

脳が完全に思考を停止したがっています。

とにかく今は寝たいです。

詳しい内容は明日書きます。



あぁ・・言葉が出てこない。

では、おやすみなさい。


今日から明日の夜までブログの更新、返信が出来ません。

何故かというと、狩り友『Y』による狩り教室が開催されるからです。

恐らくこの二日は地獄のスパルタ教育が待っていることでしょう。

彼は共に狩りに行きながら色々と

教えてくれるタイプではありません。

『俺の動きを見て盗め、出来なきゃ止めちまえ!』

と平気で罵るタイプです。

しかし彼の動きはまさしく神!!

真似できるワケがないっす。ガーン


さて、そろそろ彼が到着する時間です。

徹夜に備えて栄養ドリンクもお菓子も準備したし

頑張って遊びますかね。

じゃ、また明日。





俺の集会浴場に現れる狩り友のふらっとハンター『Y』。

いつも特に役に立たない彼が奇跡を起こした。




俺は狩りから戻ると疲れを取るべくいつもの様に温泉に向かった。

そこには先客『Y』がいた。

『人んちの温泉に勝手に入りやがって・・・』

ちょっとイラっとする俺。

黄色の吹き出しも出てないし今日も役立たずか・・・なんて思っていた。

『Y』は俺の事など気にせずガーグァのおもちゃを連続で湯船に浮かべて遊んでいる。

その時、事件は起こった。

おもちゃのガーグァがクルペッコに変わったのだ。

ベージュからグリーンへ変わるおもちゃ。しかも連続で。

俺は『お~連続だ、スゲ~』なんて軽い気持ちで見ていた。

こんな光景は誰でも見たことがあるだろう。



しかし次の瞬間、俺は自分の目を疑った。

『Y』の手元から出されるおもちゃが赤に変わったのだ。

・・・・ん?こ、こ、これはっ!?

クルペッコ亜種だっ!!!しかも連続!

ちょっと興奮してしまった俺は証拠となる写真を撮り忘れてしまった。

この事を狩り友の『Y』本人にすぐさまメールした。

『今、お前のふらっとハンターが温泉でペッコ亜種のおもちゃ連続で出したぞ』と。

すると即返信が。

『ウソはいいから腕磨け!アホ!死ね!』

・・・・・俺はなんで彼と狩り友なのでしょう?

ちょっと彼の事が嫌いになりかけました。ガーン

奇跡は1人で目撃してもウソ扱いされてしまうんですね。

今から俺は温泉でおもちゃを出し続けます。

ペッコ亜種のおもちゃが出るまで。


それと、ペッコ亜種のおもちゃの情報お持ちの方がいらっしゃったら

コメを残してもらえると嬉しいです。

さぁ、やるぞ~!!















たった今、HR6のクエスト『ハンターからの依頼』をクリアしましたっクラッカー

しかも初見ですよ、初見。

自分でもビックリです。

これだけでも奇跡と呼ぶに相応しい事なんですが、それだけでは終わりません。

クリア時間がなんと30分針!!

・・・まぁ普通の人なら標準、もしくは遅いくらいのタイムでしょう。

でも俺はへタレランサーでガチガチのガード体質。

普段ならこんなタイムありえません。

きっと、出発前に決めた 『自分ルール』 がこの奇跡を生んだのでしょう。

それは

①『いつもやってる無謀なダッシュ攻撃を止めてみよう』

②『怯むのがわかってるのに攻撃しない事』

この2つです。

こんな事を今更ルールにしなければならないほど

無茶な狩りを続けてきました。

考えてみれば、そんな無茶な狩りでよくHR6になれたもんです。

それもある意味で奇跡・・・・話が逸れてしまいましたね。


話は戻ります。

上記のルールを鉄の掟として臨んだこの戦い

死闘になるかと思いきや、思いのほか楽勝でした。

ガチガチのガードを解く事で見えてきた新しい世界・・


そう、それは回避です(えっ、今更!?とか思わないでねラブラブ


ガードの安全性に頼らず己の反射神経を信じてゴロゴロ転がってみると

見えてくるんですよ、モンスター共の隙が。

それが理解できた瞬間、俺のランス使いにも変化が・・・。

隙を見つけてはチクチクッ→ガード→納刀→回避という流れ。

そうです!俺はやっとランス本来の戦い方に辿り着いたのです!!


仰々しいタイトルをつけて長々と書きましたが

要約するとヘタレランサーが基本を覚えたって事です。

ビックリでしょ?基本的な戦い方を知らないって。

もちろんなぎ払いも初めて知りましたし、キャンセル突きも初体験。

いや~、ランスって奥が深いんですね~。

これでヘタレ卒業できるかもにひひ












前回書いた『お守りのテーブル』の件、あれってホントみたいです。

まぁ知ってる人もいるんでしょうけど・・・。

しかも自分がどのテーブルなのかが判る『お守りナビ』なるものまであるとか。

うーん・・・それってなんか嫌です。むっ(個人的意見)




モンハンって運も含めてバランスが成り立ってると思うんです。(これまた個人的意見)

運っていう不確定要素があるからこそ

『もう一度狩りに行こう』とか思うんじゃないかな~。

テーブルが判ったところで確実に欲しいお守りが手に入るわけじゃないけど、

『手に入りやすい状況』なのかを確認、操作できるってのが俺的にダメ。パンチ!

不確定要素を取っ払ってしまったら楽しみが1つ減ってしまうような気がします。



まぁ、それぞれに楽しみ方はあると思うんですけど

楽な方へ導いてしまう遊び方はちょっと反対です。




だから俺は地道にピッケル担いでカンカンしますよ。

素材集めとかお守り探しで100時間以上経過してもいいじゃないですか。

それがモンハンなんだから。





火山でお守りマラソン・・・もう何回参加したかワカリマセン・・・。

しかし、俺の欲しいお守りにはまだ出会えていません。

太古の塊すら滅多に出会えない。

出会えたとしても蓋を開けると使えないライトボウガンガーン

何故こんな事になるんでしょう?



なんか運が悪いだけじゃ片付けられない気がしません?

そうなんです!

好みのお守りに出会えないのは単に運が悪いだけじゃなかったんです。

なんと、お守り(スキル)のでる確率は4つのテーブルに振り分けられているらしく

そのテーブルはゲームを終了しないと入れ替わらないみたいなんです。


・・・・わかりにくいっすよね?


つまり、何回も火山に行ってピッケルを振り下ろしてるのに

欲しいスキルのお守りが出ない時は、セーブして電源切って

頭からゲームを始めろって事らしい。(スリープモードはダメみたいです)



そうすると別のテーブルを選択する・・・・・まてよ?

選択って事はまた同じテーブルになる可能性もあるって事ですよね?

しかも違うテーブルかどうか確認する事は出来ない。

あ~~~~っ、やっぱり運が必要じゃん!!!!



なんか、この情報 『~らしい』とか『~みたい』とか

うさん臭さ爆発ですけど、やってみる価値はあるかもしれないですよ。

俺はやりませんけどね。



※このブログは効果、効能を保障するものではございません。
















もう夜なんですね。

一心不乱にモンハンやってたら一日の終わりを迎えてしまった。

ま、たまにはこんな休みもいいかも。

えーっと、今日はずっと狂走エキスを集めてました。

渓流が嫌いになる程通いつめました。

ロアルドロスの狩猟数は200目前・・

このままではロアルドロスが絶滅するんじゃないか心配です。




で、肝心の狂走エキスですが、思うように集まらないという悲しい結果。

ラッキーラッシーもラッキーヨーグルト効果薄い感じで

狂走エキス無しって事もしばしば・・・。

『ドリンク薄めて出してんじゃねーか?』

なんてありえない妄想をしてドリンク屋を恨んでしまいました。




こんな時に思うのがモンハン都市伝説の1つ『物欲センサー』です。

欲しいアイテムが欲しい時に出ないって言うアレですよ。

狂走エキスは出現率から考えると1個は出てもいいはずなのに出ない・・。

きっとこれは『物欲センサー』の仕業ですよ!

・・・・と友達にわざわざメールしたところ

『アホちゃう?』と一言でバッサリ。

あまりの直球にちょっと悲しくなりましたが

『ですよね~』と返信しておきました。



今日は採取ばっかりやっていたのに、結果が伴わない狩猟生活でした。

はぁ・・・疲れた。

じゃ、また明日。















今日は朝からモンハンです。

一日中モンハンです。

嬉しいです。

大きな仕事が片付いた自分へのご褒美といったところでしょうか。

とにかく、締め切りに追われない一日が始まったんです。

楽しい1日の始まりでーす。



しかーし、今日はタイトル通り黙々と同じ作業を繰り返す予定。

以前にも書いたけど俺はへタレランサーなのにリタイヤをしません。

その為、強走薬Gはいつも欠品状態・・・

それを解消すべくHR1の「強襲する孤島の水流!」に繰り返し狩りに赴くんです。

もちろんラッキー系のドリンクを飲んでからですけど。

マップを1→3→2の順に回って最後にロアルドロスを捕獲。

コレだけでハチミツ、生肉、狂走エキスが手に入る!

時間にして6分くらいの旅。

下位クエだからアイテムは準備されてるし初心者でも安心ラブラブ

でも、クエ回しだけでは勿体無い。

その間モンニャン隊も一番簡単なブルファンゴのクエに出して生肉を集めてもらう。

農場も活用すればハチミツなんてあっという間に1000個貯まりますよ。

でも、狂走エキスは出ないこともあるので運次第なトコもありますが・・・。

ま、根気よく繰り返すしかないですね。

俺は作業が苦にならないんで大丈夫ですけど、普通の人は飽きるんでしょうね~。

そんな時には同じHR1のギギネブラを倒しにいけば気分転換にもなるし

アルビノエキスも手に入ります。

作業にも無駄が無いようにしてる俺って重症の中毒患者ですね。

おっと、そろそろ作業開始の時間です。

では、また後ほど・・・。