最近、どんな歌を聴いても愛や美について歌われていても、
どこか抜け作で片輪のように感じてました。
恋愛を歌ってるものも、愛を歌ってるもの・・・
途中までよくても、あるところで、それ愛ちゃうでぇ!って、
イチイチ、ケチつけたくなるような歌詞ばかり。
そんなこんなで、今や芸術も歌も全てがショボく感じる中、
何かないかなぁーって思い続けていた結果・・・
愛を歌っているものって童謡じゃないかな?って思いました。
変に小細工されてるような童謡ではなく(それでは他と同じなので)、
自然情緒、美や愛、水が流れるままそのもの素朴な表現のもの。
久々に詩を見てみたら何とも美しいではないですか!
子供心にあったもの、たしか、そんな感じだったような。
長年、どこかに忘れいてるものを見つけられたように思います。
何と、童謡は、太古から神と関係しているようです。
太古にはワザウタと言っていたらしいです。
よく考えてみたら、今の曲の多くは、
どこかしらに個人的な恋愛感情が盛り込まれ、
個人の、心の寂しさに共感させるものが多く、
ついつい、そうだよね!あなたもそうだっのね!
と共感したくなってしまいます。
その瞬間に、過去の、悲しみ、寂しさを呼び起こして、
私はそれだ!私も経験した!と、何故か良い曲に感じます。
他の人も同じだという共感で、思い出し、そこに、
(宣言)波動を合わせてしまってるのですねw
どの歌も調べてみたら、そんなのばかり聞いているわけです。
悲しみを利用した喜びの(創造物)になっちゃってますね。
いつまでも過去を思い出しては懐かしんで、そこにいてはいけません!
心のリセットに童謡でもいかが?
悲しみの喜びは罪の子ぞ。ひふみ神示
罪の子w
同類が居たということで乗り越えるのを応援する分には、
同じ境地の人が居たという発見の喜びとしては・・・
人の成長を見守るという意識があれば・・・
共感というよりも、モノの見方が違うので、良いかもしれません?が、
永久ループはどうなんでしょう。。
よくわかんねw (/・ω・)/
どこか抜け作で片輪のように感じてました。
恋愛を歌ってるものも、愛を歌ってるもの・・・
途中までよくても、あるところで、それ愛ちゃうでぇ!って、
イチイチ、ケチつけたくなるような歌詞ばかり。
そんなこんなで、今や芸術も歌も全てがショボく感じる中、
何かないかなぁーって思い続けていた結果・・・
愛を歌っているものって童謡じゃないかな?って思いました。
変に小細工されてるような童謡ではなく(それでは他と同じなので)、
自然情緒、美や愛、水が流れるままそのもの素朴な表現のもの。
久々に詩を見てみたら何とも美しいではないですか!
子供心にあったもの、たしか、そんな感じだったような。
長年、どこかに忘れいてるものを見つけられたように思います。
何と、童謡は、太古から神と関係しているようです。
太古にはワザウタと言っていたらしいです。
よく考えてみたら、今の曲の多くは、
どこかしらに個人的な恋愛感情が盛り込まれ、
個人の、心の寂しさに共感させるものが多く、
ついつい、そうだよね!あなたもそうだっのね!
と共感したくなってしまいます。
その瞬間に、過去の、悲しみ、寂しさを呼び起こして、
私はそれだ!私も経験した!と、何故か良い曲に感じます。
他の人も同じだという共感で、思い出し、そこに、
(宣言)波動を合わせてしまってるのですねw
どの歌も調べてみたら、そんなのばかり聞いているわけです。
悲しみを利用した喜びの(創造物)になっちゃってますね。
いつまでも過去を思い出しては懐かしんで、そこにいてはいけません!
心のリセットに童謡でもいかが?
悲しみの喜びは罪の子ぞ。ひふみ神示
罪の子w
同類が居たということで乗り越えるのを応援する分には、
同じ境地の人が居たという発見の喜びとしては・・・
人の成長を見守るという意識があれば・・・
共感というよりも、モノの見方が違うので、良いかもしれません?が、
永久ループはどうなんでしょう。。
よくわかんねw (/・ω・)/