1+1で、一体、何が生まれるだろう?

内を1とし、外を1とするなら、結果が3
共振!共感!シンクロニシティ♪子供(生み出されるってこと)♪

そういえば、シンクロにシティは、内に対する外からの反応でもあるし、神道の「鏡」の意味もあるかもですね!心の磨き方次第で1+1は、3にも4にも5にも無限(一)にもなるのかもです。

その現れ方は様々?!ここ最近の踊らされたような行動とメッセージ間のシンクロは何だったのだろうか。お陰様でここのろことろ淀んでいるような感じから叩き起こされた感がありますが(笑) 意識する(波動)が共鳴した結果の行動!これも3!

個人的には3、全体的に見れば4,5,6・・・無限。それは一体性!一に一たす一である無限の現れ!

*目を凝らすのは凝視するのとは違うかもですね^^;いやいや、なきにしもあらずか。両方注意してみる。

実際、白と黒が見えないのが、珠に瑕(´・ω・`)ですが、白と黒、善と悪、内と外の関係について、シンンクロニシティの観点からすると、マクロ的には、それぞれの人々が天地に共振しており、御霊相当に何かしら働き(変化)が起きているかのようなのでしょうね。

まとめると・・・新しき世の準備が整ったか(恐らく浄化が足りてきたか)、本格的に始まりだしたって事になるかもですね!これから内と外の変化を意識して注意していたら面白いかも。※あまり期待し過ぎにならないこと^^

○----------------------------
最近は外道事が所々で見受けられますから何かしらシンクロを感じる人は心を丸くし良きことを想像し、大難が小難になるよう祈る事等が大事になってくるでしょうね。浄化しつつ内に向かうこと。
----------------------------◎

※鉛から鉄くらいには成れたかしら(;´Д`)

「星座の巻」 第九帖
白と黒とを交ぜ合せると灰色となる常識はもう役にたたんぞ。
白黒交ぜると鉛となり鉄となり銅となるぞ、更に銀となり黄金となるぞ、これがミロクの世のあり方ぞ、五と五では動きとれん。

「風の巻] 第十四帖
新しき世とは神なき世なりけり。
人、神となる世にてありけり。
世界中人に任せて神々は楽隠居なり、あら楽し世ぞ。
この世の頭いたして居る者から、改心致さねば、下の苦労いたすが長うなるぞ、此処までわけて申しても、実地に見せてもまだわからんのか。
世界中のことざから、この方世界構ふお役ざから、ちと大き心の器持ちて来て下されよ。
金も銀も胴も鉄も鉛も皆出てござれ。
それぞれにうれしうれしの御用いくらでも与へてとらすぞ。

「磐戸の巻」 第五帖
天さかり地さかります御代となるぞ、臣民の心の中にいけおいた花火愈々ひらくとききたぞ、赤い花火もあるぞ、青いのもあるぞ、黄なのもあるぞ、それぞれのミタマによりて、その色ちがふのざぞ、ミタマ通りの色出るのざぞ。
金は金ぞ、鉄は鉄ぞ、鉛は鉛として磨いてくれよ、金のまねするでないぞ。
地つちの軸動くぞ、フニャフニャ腰がコンニャク腰になりてどうにもこうにもならんことになるぞ、其の時この神示、心棒に入れてくれよ、百人に一人位は何とか役に立つぞ、あとはコンニャクのお化けざぞ。