シンクロニシティを得るにあたって、いつもやっている事があります。
神々、霊との対話です。内面の成長に関する事からアホな発想までなんでも。

一人言のようなものですが、存在が在る!を認知しているので?、リターンを得易いようです。そのリターンはどこかしらから帰ってきます。

霊能者やチャネラーというのは、何かの情報を感知して翻訳するのが得意なのでそう言った面ではわかりやすく利用しやすいですが、下手にハマって経済的に重大な影響を与える事に関連しまうと大変でしょうし、いくら進んでいるように感じても人は人だというあたりを考えて、

これという正確さを見つけるまでは様々な人々に注視し、重ね重ね慎重にして大丈夫であるか確認したたほうが良いかもですね。理解を深めながら信頼していくので何年もかかるかもしれません。安易に信じて盲信するものではないと思います。また、理解のレベルとともに得たい情報の相手が変わって来るようです。そのようになっているのでしょうね。

しかし、全体的には現れ方が違ったとしても同じテーマを何処かしこに感じたりすることがあるかもしれません。なので、意識を狭くしないためにも、全てに何らかのテーマ・イベント等による繋がりはあるという事を念頭に置いておく必要はあると思います。

それは宇宙レベルかもしれません、もっと永遠的なものかもしれません、次元を超えたものかもしれません。脳内変換により、それぞれの理解の範囲で感じられることでしょう。大体、同じ事を言ってる?同じような現実、パターン?という感性もあると良いかもですね。完璧に同じ!という風に求めると難しいかもしれません。なんせ、人間の頭で変換された話ですから。

何となく繋がってる感じをキャッチすると良いかもですね。それを注視し、観察しているとわかってくるかもしれません。そうやっているうちに自然と感じたことから理解を始めるので、感じた事や言葉対するイメージや理解が変わってくると思います。

神や霊についていろいろ考えている時というのは、思考に浮かんでくるんですから具体的に神掛かっている状態と考えてみることが上記のような発見につながるかもです。あれこれ思い浮かぶことは神や霊などの存在からではないか?という発想に基づきます。または何らかのエネルギー状態を翻訳しているのでは?と。そのうち総てのの思考や意識は天から来ていると思う事に至るかもしれません。

私の対話というのは、上記で発見したたような人々や物事の繋がりから、自身の人生で付いてしまったラベル(自身の思考の癖)との戦い、霊的真実を述べているだろう人々との関連による修正に近いのですが、最近は大分収まりましたがその過程を経つつ観察してきて思うことは、人々は下記のような感じで天からの声を解釈しているのではないか?という事が思いあたります。

神や霊ナドと認識している人、していない人で、内容も変わるでしょう。

◎神の囁き:がんばれよ!

    ↓

Aさん:神って情けないな~

Bさん:俺はがんばるぞ!

Cさん:そうだね!神様♪

Dさん:なんかむかつくー(#・∀・)

Eさん:この出来損ないな私(;_;)

Fさん:もう嫌だ。こんな世界!!


◎神の囁き:愛だよ愛♪

Aさん:愛なんてどこにあるんだよ~。

Bさん:愛とは結婚だ!セックスだ!金だ!

Cさん:愛は思いやりだ!

Dさん:神なんているのかしら?

Eさん:慈悲である。愛などない。

Fさん:愛は邪魔である!


上記の例のような事が自身の頭や体の中で起きていると認識しつつ、天の声が脳内変換されていると認識しつつ神との対話をしています。

『その行為が結果的にインスピレーションを得る事なっているようです』


独り言のようであっても、自身に張り付いている言葉や意識的なラベルや常識感の癖は認識はできるはずです。その、癖かもしれない常識感について本当にそれが神や霊の伝えたい真実であるのか?という疑問に思考を持っていき、常識を打ち破り真実を得るための自省や意識の出処など(まあ、いろいろあるでしょう。)探求ナドを始めます。

それで行き詰ったか思考が伸びきった頃には、レスポンスはどこからとなしにやってくるでしょう。物質的な変化というのは、なかなかわからないものなので、チャネリングメッセージや霊能者の利用は脳内変換の意識合わせ言葉合わせのようなメリットもあります。できるだけ早くメッセージが帰ってくるものを見つけるとよいでしょう。

本などもよいかもですが、本では固定的であるので、霊的な変化でそれを読む事になったという事に気づけなければ、自身にとって時空を超えた繋がりという意味での自信が持てないかもしれませんし、単に感化されてしまう気がしますし、それを判断するのが難しくなると思います。

それでは宗教と同じで、教えになる可能性があるので、実践という意味での道をつけるには、レスポンスが分かりやすものがよいと思います。無闇矢鱈にどこへでも行けば良いという話ではありません。その理由は下記に書かれている事からわかるはずです。

車より早く、電車より早く、飛行機より早く、より早く・・・より確実に霊的な繋がりに関するリターンを得られる方法です。それぞれに合っている方法があると思います。早ければ早いほど・・・そのやり方で、何が得られるかといえば、時空の概念が変わってくることでしょう。

これはあるテーマが天で駆け巡っているという発想に基いています。いつしか自らが発しているように感じるかもしれません。そこが神と分離しているように感じれる自由という絶妙なる仕組みなのだろうと思いますが、

理解が、諸刃の剣にならないように、特にリアルで接する場合は、執着が生まれないように気をつけるようにする必要があるでしょう。霊的に繋がっている感じがするし、大丈夫だと言っているから、何してもどうなっても大丈夫!なんていう過信は現実的な変化で確実性や信頼性を何度も確認しない限り危ないかもです。

まだそのレベルに達していないのかもしれませんから、達していれば大きな転換点については自ずと先が予測できるか、縁のようなものや、または霊的な何かを感じて分かるはずです。

他には、人との会話などで繋がり感があるにも関わらず、どうしてあなたの発想はそうなるの?という事からも見いだせるかもしれません。霊的な仕事だ仕事(それは瞑想の事だったり)!と思い続けるような事があると、突然、現世的な仕事に関する話にスリ変わったり…ちょっと違うんだけどーみたいな(笑・・・笑えないし面白くないww みたいな現実にリンクしてきたりします。

これというのは、同じ材料を受けているのに、脳内変換で俗世しか考えてない人と、霊の現実に向かっている人で、言葉が180度反対になるような感じです。これがわかると出会った人、誰からでも正確な情報を得ることは難しいとわかります。ただ、テーマのようなものが働いている事に気づくことは可能でしょう。

また、同じ探求の道にある人にあたっては、愛という言葉が面白く、色んな解釈で来ます。愛については、宗教的な教えや固定観念が強く、愛のテーマの内容が変換されて出てくるようです。

霊的な行動について何かしようと考えていると、そういう(多くは思っていることと違う)現実を目の当たりにし、それが繋がり感の理解のためになるかもしれませんね。

邪魔が入ったように感じるかもですが、それこそ繋がり(霊的、テレパシー的なものの)の証ではないでしょうか。霊的に感じられた以上、それが邪魔者が現れたという理解のレベルで終わらせない事だと思います。

これの何が会話なの?と思うでしょ。気の長い話なのですが、これで時空を超えた理解と会話になってくるんです!

汚れているのだと自覚すれば徐々にしかムリだろうって容易に想像できると思います。汚れているのか、華やかに感じる霊能力を発揮できてない私でもその可能性を示唆するような相当な体験を普通に得れるまでに到達しています。

控え目に言っても霊的に非常に大事な体験と理解を得ているのです。その嬉しさや驚きを伝えたいのです!

例えば、どうして繋がらない?分からない?と思うなら、霊的に進んでいるなと思う人と比較してみたら、良いでしょう。今更、霊的に汚れていないと断言出来る人はそれ程いないでしょう?(笑)というか、そのような人はいるのか?って思いません?今のレベルなど若干の違いっだったて事で自身を持ちましょう。というより自信とかそういう認識を持つためにも、だと思います。汚れていてもなんとかなる!それが神!

汚れて認識力が弱っているからわかりづらいだけ!って事でしょう。

ゴチャゴチャ書きましたが、私の霊的な理解の中心になっているものは、ひふみ神示を中心(心棒)として行った結果です。これを抜いての時空の超越を示唆(それが可能であるという意識の確定を)する体験とその理解となるものを得ることはできなかったでしょう!