先日、明晰夢を見ましたが、
寝る前、瞑想でかなり調子良いときのように、強烈にそこに何かいる?ある?と感じるほど、エネルギーが塊っぽくなって、もやもやしていました。チャクラが強くなっていたのかも。もやもやが渦巻いたりしていたので、何かの存在ならハートで語り合えるかもしれないと意識してみましたが・・・ムリですた(;_;単なる、いつもの気、エネルギーの類だったということに。。
↓のリンク先にあるようにもやもやは日輪像前だったと認定する事にしました。なぜなら、そのステップが明晰夢を見るまでと維持している間の話と一致しているからです。日輪像が構築されるだけの十分なエネルギーが集まっていたため、普段意識している在りて有る状態のまま、特にイメージはしてなかった状態が、大悲閣=悲しみよさようなら?的なMyプロジェクト的象徴イメージが現れ、「そのような場所」に一致したのかもです。
「そのような場所」は、現界か?幽界か?神界か?どの世界に対してMAPされるのだろう@@?
現れるイメージについてのキーワードもあるようですね。
見たことも行ったこともないのに不思議です~♪
※参考:kajikanetさん
http://ameblo.jp/kajikanet/entry-11489282654.html
私の言っているものが、カジカさんの日輪像というのであれば、気功の世界でいう、丹光のようなものだと思います。チャクラだと思われるものがそれぞれ光っているようです。もやもやしたエネルギーは集中することで光が強く感じるようです。
私がチャクラと言っているものが、本当にチャクラであれば、それにフォーカスできるなら、それぞれのチャクラの中心点を軸に上下に移動できます。
・チャクラと丹光の関係は不明
想像では、丹光がボディの代わり(包み込み)になり、チャクラ等で各次元に接続できるようにしてくれるのでは?と。その丹光のようなものが周囲にいくつか見えれば、光のボールを移動させてマカバ等の幾何学図も作れます。※相当な集中が必要。
◎チャクラやもやもや等、光の状態の確認方法
明るい場所では、自分の背丈と体幅以上の半艶消し状の壁や板の前などでやると誰でも光の状態を確認できる?薄暗い場所や夜間であれば確認しやすいかも。ただ、見えやすさは、空間のまわりの材質に影響を受けるようです。
濃い霧の日の電灯の近く等、少しの光と空間の揺らぎ感があると、光状のエネルギーの塊の異質さが浮き出るためか、見えやすいかも。光の人ように見えたので、とうとう見えるようになったか?!と、感動しました事がありますが・・・どうやら、その秘密は自分の光のようです。ハローと言われているものとはまた違うと思いますが、原理的には似ているような気もしますし、分かりません。
精神状態で形や位置が変化します(させれます)。私はそれがお化けよりも、天使かマスターの出現か?という感じでしたので何事もなく楽しんでいましたが・・・これって、自分が思ったとおりに帰ってくるとうアノ法則と同じですね。アストラル転写?お化けや幽霊の現象ってこれじゃないかと・・・ふと、思いました。
お化けや幽霊が見えるという事は、精霊界に片足を突っ込んでもいるのでしょうから、実はウェルカムな訳です。ただ、恐怖したり、もともそのようなマインドがあれば、現実としては見たくないイメージで帰ってくるのじゃないかと?見えない存在への恐怖の克服については、日頃から天使やマスターを感じようとすることやスピリチュアルメッセージのお陰でなくなりました。寧ろ、見えろ!と。
これが確認できたからといってそれだけで内面が変わるわけではありませんので、できたからといって自慢にもならないでしょう。不思議について思慮深くなれて何かが進歩しているのだろうと分かるだけです。それが良い方向で内面の変化に繋がれば幸な訳です。寧ろ、理解もせずに確認したら、嫌な世界を見ることになるかもしれませんし?
私の場合は、高次元について、天使やマスター等見えない存在の確認、理解から始めたので、お陰で恐怖する事無く楽しく体験できますし、数々のスピリチュアルメッセージの難しい話についての理解につながっていると思います。
結局、いろんな偶然も不思議も、見えない世界があるという認識の役に立ちましたが、まずは、内面に向かい、高次元のあり方を、少しでも理解し、イメージすることが大事だと思います。皆、上昇するだろうと感じていますので、見えないから心配するという事に捉われるよりも、内面に向かい理解を進める事が、その行為自体が高次の世界を創造している事にもなっている気がします。
でも、どうしても、偶然や不思議を確認して理としたいというのならば、内面についても外面についても、十分時間を取り諦めずにじっくり自他共にに観察する事で加能なようです。能力的なものは、どれが自分にとっての真実に近い情報になるかも分からない情報の海の中から、自分なりに見つけ出すしかなさそうなのが現状のようです。
※もう一つ。
内面に向かうときや、瞑想中に、体の中が光っているイメージをすると、それは、高次元からは見えているようです!構ってくれていると思う、仲好しの天使やマスターを感知しているなら、スピ的な特徴的な光、色、形をイメージして、やってみると面白いと思います。いなければ、まず、それを見つけ(直接繋がれると良いですが、無理ならブログの共感を通して発見するのでも可能なようです。)、ハートをオープンにすることです。
※参考:kajikanetさん
http://ameblo.jp/kajikanet/entry-11490654749.html
京都府の千光寺の明晰夢は、キーワード的なものは一致しますが、繋がりの意味はさっぱりです~。淡路島に先山千光寺というのがあるらしいのですが、こちらの方が個人的にもいろんな意味で大変興味在ります@@;
寝る前、瞑想でかなり調子良いときのように、強烈にそこに何かいる?ある?と感じるほど、エネルギーが塊っぽくなって、もやもやしていました。チャクラが強くなっていたのかも。もやもやが渦巻いたりしていたので、何かの存在ならハートで語り合えるかもしれないと意識してみましたが・・・ムリですた(;_;単なる、いつもの気、エネルギーの類だったということに。。
↓のリンク先にあるようにもやもやは日輪像前だったと認定する事にしました。なぜなら、そのステップが明晰夢を見るまでと維持している間の話と一致しているからです。日輪像が構築されるだけの十分なエネルギーが集まっていたため、普段意識している在りて有る状態のまま、特にイメージはしてなかった状態が、大悲閣=悲しみよさようなら?的なMyプロジェクト的象徴イメージが現れ、「そのような場所」に一致したのかもです。
「そのような場所」は、現界か?幽界か?神界か?どの世界に対してMAPされるのだろう@@?
現れるイメージについてのキーワードもあるようですね。
見たことも行ったこともないのに不思議です~♪
※参考:kajikanetさん
http://ameblo.jp/kajikanet/entry-11489282654.html
私の言っているものが、カジカさんの日輪像というのであれば、気功の世界でいう、丹光のようなものだと思います。チャクラだと思われるものがそれぞれ光っているようです。もやもやしたエネルギーは集中することで光が強く感じるようです。
私がチャクラと言っているものが、本当にチャクラであれば、それにフォーカスできるなら、それぞれのチャクラの中心点を軸に上下に移動できます。
・チャクラと丹光の関係は不明
想像では、丹光がボディの代わり(包み込み)になり、チャクラ等で各次元に接続できるようにしてくれるのでは?と。その丹光のようなものが周囲にいくつか見えれば、光のボールを移動させてマカバ等の幾何学図も作れます。※相当な集中が必要。
◎チャクラやもやもや等、光の状態の確認方法
明るい場所では、自分の背丈と体幅以上の半艶消し状の壁や板の前などでやると誰でも光の状態を確認できる?薄暗い場所や夜間であれば確認しやすいかも。ただ、見えやすさは、空間のまわりの材質に影響を受けるようです。
濃い霧の日の電灯の近く等、少しの光と空間の揺らぎ感があると、光状のエネルギーの塊の異質さが浮き出るためか、見えやすいかも。光の人ように見えたので、とうとう見えるようになったか?!と、感動しました事がありますが・・・どうやら、その秘密は自分の光のようです。ハローと言われているものとはまた違うと思いますが、原理的には似ているような気もしますし、分かりません。
精神状態で形や位置が変化します(させれます)。私はそれがお化けよりも、天使かマスターの出現か?という感じでしたので何事もなく楽しんでいましたが・・・これって、自分が思ったとおりに帰ってくるとうアノ法則と同じですね。アストラル転写?お化けや幽霊の現象ってこれじゃないかと・・・ふと、思いました。
お化けや幽霊が見えるという事は、精霊界に片足を突っ込んでもいるのでしょうから、実はウェルカムな訳です。ただ、恐怖したり、もともそのようなマインドがあれば、現実としては見たくないイメージで帰ってくるのじゃないかと?見えない存在への恐怖の克服については、日頃から天使やマスターを感じようとすることやスピリチュアルメッセージのお陰でなくなりました。寧ろ、見えろ!と。
これが確認できたからといってそれだけで内面が変わるわけではありませんので、できたからといって自慢にもならないでしょう。不思議について思慮深くなれて何かが進歩しているのだろうと分かるだけです。それが良い方向で内面の変化に繋がれば幸な訳です。寧ろ、理解もせずに確認したら、嫌な世界を見ることになるかもしれませんし?
私の場合は、高次元について、天使やマスター等見えない存在の確認、理解から始めたので、お陰で恐怖する事無く楽しく体験できますし、数々のスピリチュアルメッセージの難しい話についての理解につながっていると思います。
結局、いろんな偶然も不思議も、見えない世界があるという認識の役に立ちましたが、まずは、内面に向かい、高次元のあり方を、少しでも理解し、イメージすることが大事だと思います。皆、上昇するだろうと感じていますので、見えないから心配するという事に捉われるよりも、内面に向かい理解を進める事が、その行為自体が高次の世界を創造している事にもなっている気がします。
でも、どうしても、偶然や不思議を確認して理としたいというのならば、内面についても外面についても、十分時間を取り諦めずにじっくり自他共にに観察する事で加能なようです。能力的なものは、どれが自分にとっての真実に近い情報になるかも分からない情報の海の中から、自分なりに見つけ出すしかなさそうなのが現状のようです。
※もう一つ。
内面に向かうときや、瞑想中に、体の中が光っているイメージをすると、それは、高次元からは見えているようです!構ってくれていると思う、仲好しの天使やマスターを感知しているなら、スピ的な特徴的な光、色、形をイメージして、やってみると面白いと思います。いなければ、まず、それを見つけ(直接繋がれると良いですが、無理ならブログの共感を通して発見するのでも可能なようです。)、ハートをオープンにすることです。
※参考:kajikanetさん
http://ameblo.jp/kajikanet/entry-11490654749.html
京都府の千光寺の明晰夢は、キーワード的なものは一致しますが、繋がりの意味はさっぱりです~。淡路島に先山千光寺というのがあるらしいのですが、こちらの方が個人的にもいろんな意味で大変興味在ります@@;