ここのところ、災害を最小限に抑えてくれている雨、風、嵐、岩、地震、元からの生神様、百(モモ)の神様に日々感謝の気持ちを送ります。

自然のエネルギーですから、起きる時には起きるでしょう(原因が人々のネガティブだったりする事もあると言われます)

3・11以降、人類の多くの者の目覚めの日から、自然のエネルギーの大きさに対する災害の規模は少さいです。

日々その感謝の気持ちを自然のエネルギーに送る事が自然と調和(分散)する話になります。


◎マツリの巻 第三帖(四〇七)

 旧九月八日からの誓の言葉知らすぞ。五三体(ごさんたい)の大神様五三体の大神様、天之日月(あめのひつき)の大神様、雨の神様、風の神様、岩の神様、荒の神様、地震の神様、地(クニ)の日月の大神様、世の元からの生神様(いきかみさま)、百々(もも) の神様の大前(おんまへ)に、日々弥栄の大息吹(おほいぶき)、御守護弥栄(ごしゅごいやさか)に御礼(おんれい)申し上げます。この度の三千世界の御神業、弥が上にも、千万弥栄(ちよろずいやさか)の御働き祈り上げます。三千世界の神々様、臣民人民一時も早く改心いたし大神様(おほかみ)の御心(みこころ)に添ひ奉り、地(くに)の日月の神と成りなりて、全(まった)き務め果たします様何卒(なにとぞ)御守護願ひ上げます。そがためこの身この霊(タマ)はいか様にでも御使ひ下さいませ、何卒三千世界の神々様、臣民人民が知らず知らずに犯 しました罪、穢(けがれ)、過(あやまち)は、神直日大直日(かむなほひおほなほひ)に見直し聞き直し下さいます様、特にお願ひ申上げます。元つ神えみためえみため。八月十日、一二。

※アセンションやスピリチュアル、感謝等知らない、2chやTV、世間話で恐怖を煽っていたり、恐怖したり、神や高次元などシランという者、そんな他人のネガティブエネルギー(災害の元)を(も)、神様(存在、集合意識、エネルギーと言っているもの)に、見直し聞き直してもらえるよう(エネルギーの中性化等の事だと思う)、お願いします。今、読み返してみると、実によくできた祈りの内容です。


◎空の巻 第十三帖(四六八)

旧五月五日からの礼拝の仕方書き知らすぞ。

 朝は大神様には一拝、二拝、三拝、八拍手。「ひふみゆらゆら、ひふみゆらゆら〃、ひふみゆらゆら 〃〃。」ひふみ祝詞のりてから。「御三体の大神様弥栄(やさか)ましませ弥栄(いやさか)ましませ、天(あめ)之日月の大神様弥栄ましませ弥栄ましませ、地(くに)の日月の大神様 弥栄ましませ弥栄ましませ」八拍手御三体の大神様」七回のれよ。終りて大神様のキ頂けよ、八拍手一拝二拝三拝せよ。夜は同じ様にしてひふみ祝詞の代りにいろは祝詞のれよ。三五七に切りて手打ち乍(なが)らひふみ祝詞と同じ様にのりて結構ぞ。昼は大地に祈れよ、黙祷せよ。時に依り所によりて、暫し黙祷せよ、お土の息頂けよ、出来れば、はだしになってお土の上に立ちて目をつむりて足にて呼吸せよ、一回、二回、三回せよ。神々様には二拝四拍手。「ひふみゆらゆら、 〃 〃 、 〃 〃 〃 。」天(あめ)の数(かず)歌三回唱へ。「神々様弥栄ましませ弥栄ましませ」とのりて四拍手せよ。誓は時に依りてよきにせよ。
霊の宮には一拝、二拍手、天の数歌一回「弥栄ましませ弥栄ましませ」二拍手、一拝。でよいぞ、ひふみゆら〃 いらんぞ、誓はその時々に依りてよきにせよ。各々の先祖さんには今迄の祝詞でよいぞ。


※マインドコントロールの悪害

自然の災害以上に、人災(殺人、自殺、戦争)で日々多くの人が死んでいます。残酷で酷いと思われるような人災のニュースや噂から恐怖を植え付けられたまま、自然のエネルギーに対してまで恐怖を向けないようにし、恐怖を作り出した上にさらに増幅させて引き寄せない事でしょう。

宗教によるものや予言の終末思想と同じ事です。人類が幸せになる事を願い、そういった思想、恐怖や恐れを捨て、タイムライン(未来)を変えた方々がいるようです、いま、その苦労を感じます。