明日はやっと休みです(≧∇≦)

っということでもちろん出陣しに行きますε=ε=┏( ・_・)┛

でもマイホに行くか今日、チェックしたホールに行くか迷い中(≧ヘ≦)

マイホへ行けば勝てる可能性がグンと上がるんやけど、今日チェックしたホールの慶次も明日あたり爆発しそうな感じやったなぁ~…


まぁオカルトですけどねp(´⌒`q)


ん~…明日の朝ってか今日起きた時の気分ってことにしますか♪~θ(^0^ )

まぁどっちに行っても負ける気せぇへんけどね(-^〇^-)

ってこんなん言うてたら負けるねんなぁ(・_・;)

まぁ、このブログ始めて初の出陣なので気合い入れて勝ちに行きます( ̄・・ ̄)

ってことで今日は酒飲んで寝るとしま~す (-.-)zzZ
タイトル通り1円パチンコでどれだけ勝てるのかチャレンジ(`∇´ゞ

あんまり休みがなくて平日も朝から晩まで仕事やからなかなか行かれへんねんけどなぁ…(T_T)

でも!とりあえずこれから収支表つけて行こうっと(^_^)v

ちなみに前回は4円も打ったけど…


2万負け(・_・;)

慶次が微笑んでくれませんでした(≧ヘ≦)

でも収支表はこれからつけて行くから前回の負けはなしってことでいいよね~(⌒~⌒)

ってことでこれから頑張ろう!!!

ちなみに1パチで過去最低の負けは2万2千円(^。^;)

最高は3万4千円(≧∇≦)

はてさて、ナンボほど勝てるやろか…(?_?)
漫画ミナミの帝王(原作:天王寺大 作画:郷力也)で経済心理学についての話があった。非常に解りやすく経済心理学を紹介するものだった。その中のほんの一部を紹介したいと思います。
漫画の中では『希少価値の法則』という名目で消費者の心理を説いていた。
『希少価値の法則』とはこうだ。
ここでは某大手ゲーム会社を例に挙げて話をさせてもらいます。
某大手ゲーム会社は新商品を発売されました。その人気は凄まじく、あっというまに売り切れてしまい、ごく一部の消費者の手にしか渡らなかった。こんなことはよくあることですよね。ここで冷静に考えて欲しい。世界をまたにかける大手ゲーム会社が、売り切れを出してしまう、つまり売れるであろう予想販売台数の設定をあれほどまでに誤って生産するだろうか。いや、ありえない。あえて予想販売台数よりも、はるかに少ない台数しか生産しないのだ。実はここに希少価値の法則が使われているのだ。
予想販売台数よりもはるかに少ない台数しか生産しないのだから当然商品が手に入らない消費者は出てくる。それこそがその大手ゲーム会社の狙いなのだ。
まずテレビCMなどで前人気を煽る。消費者の欲求が頂点を迎えたあたりで発売日がくるようにCM戦略が展開される。そして発売日。ここで先程述べた『希少価値の法則』を使うのだ。発売直後に売れるであろう予想台数よりはるかに少ない本数で発売し、自ら需要と供給のバランスを崩す。すると買えなかった消費者達の満たされるべき欲求がいきなり遮断され、より欲求が高まります。人はみな禁じられたモノは余計欲しくなり、モノの価値を過剰評価してしまうものなのです。やがてこの欲求は社会的な広がりを見せ、ゲームにあまり関心のなかった層にまで購買意欲が広がります。それらの欲求が頂点に達した時点で企業はその商品を大量発売します。結果はもちろん、爆発的に売れるのです。これがケタ外れのヒットを生み出すメカニズムなのです。

我々の頭脳には『手に入りにくいモノ、数の少ないモノにはいいモノが多い』という情報が刻みこまれている。それは数多くの経験によって刷り込まれたもの。つい先日、牛丼が販売停止になった時、消費者はどうしただろうか。普段牛丼を滅多に食べない消費者までが、こともあろうに並んでまで食べていた。

人間の心理の前には、冷静な判断など太刀打ちできないのかもしれない。


ミナミの帝王は恐るべき深さの話をしてくれます(・_・;)