元旦に起きた地震、マグニチュード7.6って阪神淡路大震災とほぼ同じ位なのにあの地震から30年も立ってて地震に対する耐震補強の規定も変わってるのに、元旦の地震では約30000件の家屋か倒壊したけど、死者は300人未満、地震の規模か同じでも、阪神淡路大震災と比べて、元旦の地震は大した事の無い地震やなぁと思う。
今回の地震で倒壊した大半の家屋は耐震補強か規定未満の木造建築やったみたいやし、しゃあないよな。
大きい地震が滅多に来なくて耐震補強もしなかったんじゃあ壊れても文句言えないし、伝統工芸があるならそれこそ耐震補強して守ってけよ。
あの県の人、割かし稼いでる人多目やから、地震保険とかまつより自分達のタンス預金で復興したらええねん。
募金活動してる人が大きな駅前で無駄に吠えてたけど、募金活動みたいな不確定な稼ぎかたよりボランティアがバイトでもして募金したほうが確実だと思ってしまった。
駅前にずっと立つ元気があるなら、警備員でも引っ越し業者でも出来るやん。
ボランティアって言っても、ホンマに無償でしてるようには思えんかった。
お金に余裕のある人達に見えない。
余裕無いならあんな無駄な行為しないと思うし、
一回、ボランティアを趣味で無償でしてる人に本心を聞いてみたい。
自分は友人と想ってた人に裏切られた辺りで心を無くしてしまってるから、ボランティア=無駄=無価値にしか見えなくなっています。
最近は無駄で無価値なボランティアを趣味にしてる、意味の無い人の心に少し興味が湧いてますが、自分は絶対にボランティアはしないし、募金もしないと思います。
自分の限りある時間を赤の他人の為に使える人の気持ちが知りたいですが、そんな稀有な人にはまだ会った事がないです。