* 銀河のよる *宮沢賢治・著『銀河鉄道の夜』 角川文庫・刊夏の夜 ねむるまえに大好きな この 本をゆっくり ゆっくりと 読んでいます一行 一句読むのがもったいないほど 銀河のむこうまで細胞がとびはねる!! 想像のつばさは 妄想でも 幻想でもなくてちきゅうの ちゅうしんに むかってる!! * Nature's 工房 -晶- Notes * ...