春になると花粉に悩まされる人もいますが、私はガーデニングが趣味なので4月からは雑草との闘いになります。
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庭一面が土で覆われているとそれだけで雑草が沢山生えてきます。
これが結構重労働です。
なんとかしたいと思って考え抜いた結果

その1:根気強く毎日雑草を抜く抜く抜く作業
その2:除草剤をまく(でもガーデニングが思うようにできない)
その3:人工芝の活用


今回はこのその3の人工芝について調べてみました。

人工芝といえばあまりにも不自然すぎる緑の芝をイメージしがちですが、メーカー側も最近は自然の芝に近い人工芝の開発に力を入れています。

よりリアルな芝生を求めあえて枯れた色の芝を混ぜたり、曲がったような形状にしたりと色々な工夫がされています。







なんだか見た目もより自然に近いので、どうしても生えて欲しくない部分をリアル人工芝に変えるのもありかな?と思いました。


でも、問題はただ人工芝を敷いただけでは、また土の上から生えてきてしまいます。
そこで活躍するのが、「ジョイントシート」です。
これは雑草が生えないようにしてくれる効果があります。
人工芝敷く前に「ジョイントシート」を敷くのをお忘れなく。




でもこれって結構凸凹しがちなので、本格的にやりたい人は地面を平らにしてくれるお近くの外構屋さんまたは造園業者にお願いしたほうがいいかもです。