日本で言う広辞苑にあたる英語辞書は50万以上の見出しがあるらしい
ドイツが35万語で、フランスが10万語だって!
ちなみに日本語は24万語くらい
英語、さまざまな言葉を取り込みすぎ(笑)
いやでも、すごい
そしてフランス語の少なさ(笑)流石、自国ラブ。
ショスタコーヴィチをウィキペディアで見ると、音声再生で名前の発音が聞ける。めっちゃ楽しい(笑)
で、ケータイでショスタコーヴィチを検索したら先に『ショスタコーヴィチの証言』ってのがでてきた。
どうやら英語で出版された回顧録らしい。
なんだか真偽がとわれてたらしいが…
謎だ
ねむあ