今日ふとした時に出てきたこと。


「私は凡人であり

変人であり

そして超人である。」


そのどれか一つを

選ばないといけないと

思っていたから

しんどかったんだな。


そのどれもが私であってもいい。


そう思えたとき


その言葉を十分体全体で

目を閉じて感じたとき


体がじんわりゆるんだ。


その方が安心した。


体の感覚はいつも正直。


これからもっと

体の感覚に敏感になり


感じたことを否定せず

受け入れていきたいな。