日野市・高幡不動・豊田・多摩市・聖蹟桜ヶ丘にある女性限定の歌の音楽教室「シング・シング・なおこ」

日野市・高幡不動・豊田・多摩市・聖蹟桜ヶ丘にある女性限定の歌の音楽教室「シング・シング・なおこ」

日野市・高幡不動・豊田・多摩市・聖蹟桜ヶ丘にある女性限定の歌の音楽教室「シング・シング・なおこ」では、歌が上達して前向きな自信を手に入れるレッスンをしています。立川市、八王子市、多摩市からもアクセスしやすい場所にあります。

日野市、高幡不動、豊田、多摩市、聖蹟桜ヶ丘にある女性限定の歌の音楽教室「シング・シング・なおこ」を主宰しております佐藤直子と申します。

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こんにちは。日野市、高幡不動、豊田、多摩市、聖蹟桜ヶ丘にある女性限定の歌の音楽教室「シング・シング・なおこ」を主宰している佐藤直子です。



今日は、歌をうまく歌う時のコツとして、
「縦に口を開けて歌ってみよう」
についてやっていきます(^◇^)



縦に口を開けて歌うと、無理なく歌えるようになる



ではここから縦に口を開けるという部分を少しやっていきますね。これも簡単そうですけど、やって見ると意外に難しいです。



普段は縦に口を開けるということを余りしないからですね。でも歌を上手く歌っていくためには、縦に口を開けるということは凄く重要なポイントとなっています。



常に意識することが大事です!



縦に口を開けないと・・・・・



・喉あたりの部分が閉ってしまう

・声がだしっらい状態になってしまう




鏡を見て練習して見て下さい。最初のうちは縦になっていますが、歌っているうちにまたすぐ小さい口になっています。



縦にすることで声も前に出るようになります。奥行きの有る声になります。頑張って練習して見て下さい。ぜひ今やってみてくださいね。



鏡を見て練習して見たと思いますが、どうでしたか?



さらにここからは、口を縦に開けるための練習方法をを少し詳しくやってみたいと思います。



口を縦に開ける練習:あくびの時の口を再現する



あくびの口は本当に恥ずかしいぐらい口を大きく開いてますよね。その状態がとてもいいんです。



そこで一つのポイントは、ただあくびの時の口の形を真似るんではなくて、しっかりと息を吸うことも同時に行っていって欲しいと思います。



あくびの時は大きく深く息を吸ってますね。あくびの口の形を作り、その状態で息を深く吸っていき、自分の1番出しやすい音で、あーと発声して見て下さいね。



そこからさらに声を出したまま徐々に高音の声を出していって欲しいと思います。鏡を見て喉が開いていることを確認して見て下さい。



それから今度はそれが自然にそれが出来るようになったら無理やり口を大きく開けようとしないということも意識していって欲しいと思います。



無理に力を入れて口を開けようとすると、口全体に力が入ってしまい良い声を出すことが出来なくなってしまいます。



まずは今やって来たあくびの状態の口を作ってみましょう。



出来る限り無理な力を入れないようにリラックスして練習して見て下さい。



日野市、高幡不動、豊田、
多摩市、聖蹟桜ヶ丘にある
女性限定の歌の音楽教室
「シング・シング・なおこ」


主宰:佐藤直子






こんにちは。日野市、高幡不動、豊田、多摩市、聖蹟桜ヶ丘にある女性限定の歌の音楽教室「シング・シング・なおこ」を主宰している佐藤直子です。



今日は、歌をうまく歌う時のコツとして、
「歌う時はリラックスしていくこと」
についてやっていきます(^◇^)



歌う時はリラックスすることがポイント



歌を上手く歌う為にはリラックスして歌うことが重要です。色んな歌の教室やボイストレーニングにでも教えていることですね。



上手く歌えない人達や歌の初心者の方達はこのリラックスすることが出来ていないんですよね。



つまり余計な力が入ってしまっている状態で歌ってしまっているということです。周りから見るとガチガチな状態で歌っているように見えてしまうのです。



リラックスできてないと、複式呼吸を上手く活用することが出来ない。余計な力が入ってしまっている為柔軟性の無い声になってしまいます。



全く力を入れずではなくて余計な力を入れずに歌おう



リラックスリラックスと簡単にいってますけど、最初の方は本当に難しいと思います。



まず腕をぶらぶらしたり首を回してみたり肩を上げ下げしたり顔の表情筋をつける為顔面体操するとか、兎に角リラックスリラックス体操して下さいね。



喉と体に余計な力を入れずにリラックスして歌うことで、

・前はガチガチで震えている声がソフトな声になります

・複式呼吸を上手く使うことが出来るようになります

・周りから自信を持って歌っているように見えます。

・柔軟性が有るから音程を保ちやすくなります



しっかりとリラックスして歌うということを体に覚えさせて、常にリラックスして歌えるような状態にしていきましょう。


最初は両手をぶらぶらしながら声を出すとリラックス出来ると思います。




日野市、高幡不動、豊田、
多摩市、聖蹟桜ヶ丘にある
女性限定の歌の音楽教室
「シング・シング・なおこ」


主宰:佐藤直子






こんにちは。日野市、高幡不動、豊田、多摩市、聖蹟桜ヶ丘にある女性限定の歌の音楽教室「シング・シング・なおこ」を主宰している佐藤直子です。



今日は、歌をうまく歌う時のコツとして、
「恥ずかしがらずに思いっきり声を出す」
についてやっていきます(^◇^)



恥ずかしがらずに思いっきり声を出す。



恥ずかしがって抑えてしか声を出さないと言うことですが、これは歌がにがてだと思っていたりとか、自分の歌に自信が無いと思っている人、人前だから恥ずかしいと思っている人に良く見られますね。



恥ずかしがっていると、大きな声が出せないし、笑顔を作ることが出来ません。


細く、小さい声しか出ません。上手いと思わせる響く声が出ません。



ここが出来ないとあなたの歌を聞く人達に、歌に自信が無い人だなと思わせる原因になってしまいます。



恥ずかしがらずに思いっきり声を出すことが出来れば、あなたの歌を聞く人達に自信を持って歌っているなと思わせることが出来ます。


そう思ってもらえれば第1印象が変わります。



更に今までは小さな声しか出していないことで、声を出すというに慣れていなかった口や喉が思いっきり声を出すことで、声を出す力がついていくので声量をアップさせることが出来ます。



ポイント1:

口を大きく開けて喋ると歌うことで、もっと大きな声を思いっきり出すことを意識して下さい。



ポイント2:

声を出すことに慣れるという練習していくということでは、大きな声を出して歌うことが恥ずかしいと思っている人は、声を出すことに慣れてないんです。



最初は簡単に歌えて元気良く歌えるような曲を選んでとにかく勇気を持って歌ってみましょう。




日野市、高幡不動、豊田、
多摩市、聖蹟桜ヶ丘にある
女性限定の歌の音楽教室
「シング・シング・なおこ」


主宰:佐藤直子