勝負に勝つには、自分に克つということですなひらめき電球ひらめき電球


将棋永世名人・谷川浩司氏の、勝利の神様を振り向かせる方法に感銘をうけた目




将棋の対局で運が占める割合は極めて低く、それは1%程度にしか過ぎないかも知れません。

でもその1%が勝敗を決することがある。

私はその運を呼び込むものは、自分がどれだけ本気で将棋に打ち込んできたかにかかっているのだと考えています。

要するに、将棋にかける時間が長く、その思いが強い人ほど、運を呼び込める。たとえ1日5分だとしても、1年続ければ他の人とは大きな差になっていく。
将棋の世界は特にそうで、私もプロ棋士になって34年。その経験を踏まえて、努力は嘘をつかないし、人を裏切らないと感じています。
そして、そんなふうに毎日積み重ねてきたことや、自分を応援してくださる人たちの思いに応えようとする力が、無意識のうちに最良の一手となり、勝運を導いてくれるのではないかと思うんです。

プロ棋士は普段将棋を指さなくても、誰からも文句を言われません。でも、毎日勝負に向けて自分をどれだけ律してこられたかは、結果として正直に現れます。

そういう、人が見ていない部分でいかに自分を慎み、自らを高めようと努力しているか。

そういう姿を将棋の神様は必ず見ておられて、大事な場面でふっと顔を見せられるのだと思います。



最後の最後に働く見えない力、その1%は熱意から生まれる。

あると思います。あって欲しいと思います(^_^)☆




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良いお話です。人生、日々、直面する辛いことを乗り越える為に。


人生の師から言われて印象に残ったことですが、

「本当の苦しみというのは人生に3回しかない」

と言うんです。

1回目は生まれてくる時。

記憶には残りませんが、人は産道をくぐり抜けるという大変なことを乗り越えて生まれてくるわけです。

もう1回は死ぬ時です。

自分の意志とは関係なく、死は訪れ、息を引き取ります。これは大変な苦しみですよね。
そうすると、人生で本当に苦しむことはあと1回しかない。

それなのに多くの人は、10番目か20番目か、あるいは100番目の苦しみに出遭って大騒ぎしている。

いま苦しんでいることは、自分の人生で何番目の苦しみなのか考えろと、20代前半で教わりました。

だから僕も苦しいことはありましたが、その苦を楽しんできました。


能力開発、西田文郎氏
『致知』より

中目黒の高台にセンスの良い一軒家。








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モロッコ料理?スペイン?イタリアン??地中海系ミックスって感じですかね?






電話する度、自分の名前を覚えてくれてるのは、嬉しいもんです。サービスの意識の高いお店ですね。




店員さんの距離感もすごい良いですよ。








タパス、バッファローチキン?が良かった。




その辺あてに、飲むお店かな?






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pizzaは釜焼き、もちもちで、美味しい生地。




自信作ですきらきら!!




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パスタは・・・・ふつうです。



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タジン鍋に、クスクス食べれます。








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おされぇーな調味料です。




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ドリンクもふつーに満足で、女子うけ良し。




コンパとか、パーティーとかには、打って付けかもね。






何にせよ、雰囲気と、サービスが好きです。




すごい安かった気もするな。使い勝手よし!!








http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131701/13060221/




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