大技ペンではなく、小技ペンでもない
重たいです。少ししんどい。
完成系(2025)
(これは過去の写真ですが)大体こうなってます。
(最新版作り方)
チップについて
備長炭の端を切ったやつに備長炭のアレを付けて、先端処理したテクトチップをつけたやつです。
グリップについて
現在使っているグリップはスパグリ、白のセラゲル(上の写真と同じブロック数)、feel、多機能ペン5ブロックです(繰り返しますが上の写真は過去のものです)。
上の写真と同じ方向かつ位置でチップ類をスパグリで固定します。その上に軸と被るようにしてfeelのグリップをセラゲルを被せる分だけ先端を残して被せ、残った先端の部分に白のセラゲルを被せ、その上から丁度セラゲル部分が隠れるように多機能ペンのグリップを5ブロック被せています(上の写真では3ブロックと2ブロックに切ってありますが、今は繋がってます)。
つまり上の写真で(スパグリの上の)ピンクのグリップが採用されている部分が今はfeelひとつとなっているという訳です。
中央の黒グリップと銀リングについて
軸の接合部の黒色のグリップは恐らくハイパージェル。銀のリングは確か天卓(?)です。軸の接合に使っているペンは名前が分からない。
軸の長さについて
軸の長さ、測り忘れました。
しかし全体が約21.5cmで、中心の黒グリップが約1cmだったので、チップ部分を考慮すれば大体わかると思います。が、別に何cmでもいいと思う。
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今の見た目はこんな感じになってます。
割と回る。見た目がよい。
しかし赤色のグリップが裂けたので変更することに。
作り方としては元々アイコニックを使ってた軸を、BM2を軸プラス1ブロックに切断したやつに変えます。軸はラッションで接合してます。真ん中はテクトリングを3つつけてます。
ラバーが強すぎて手に合わなかったので変更することに。
そして今。(2025/01/29)






