7時くらいには会場に到着!
受付の前に役員の方が出陳表を持っていたので見せてもらうと19頭も出てる…
(((・・;)
若犬賞は6本…
メンバ~を見るとプロの有名人の方ばかり!!
(+_+)
この時すでに6本内に当たらないやんと仲間の同じクラスに出す方と話をしていましたが…
師匠が今日の審査員は厳しいし犬はよく見ると…
犬も負けてないしシッカリハンドラ~出来れば勝負なると言われ…
それでやる気と適度な緊張が…(笑)
てなことで開会式が終わり一審が始まったのですが…
正の審査順番は二番で自分が一番気にしていた体高を計るのを嫌がることが素直に出来るかなと考えていると…
前の犬が体高を計るのをかなり嫌がり普通なら目隠しして計るとこを
さすが厳しいことで有名な審査員!!
ハンドラ~に首を軽く吊ったたちこみの状態で体高を測定することを指示!
それを見た自分はかなり冷や汗でるわでるわ(笑)
これはかなりヤバイ
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かなり前の犬は体高測定にかなり時間がかかり自分も変な焦りが出てきて正の落ち着きがなくなってくるし…
そうこうしていると自分の順番が…
正をたちこみさすと…
かなり頭が重い…
これはヤバイと思っていると案の定正はいつもの半分のたちこみしません…
師匠がアドバイスしてくれてますが頭真っ白で全然聞こえない自分!
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聞こえる言葉は犬は良いのにハンドラ~が下手(笑)
良いところなしに一審終了!
師匠にはなにしてんや!!と怒られるし(笑)
小坊主には下手くそやなと言われるし(笑)
それで二審が始まる前に師匠にアドバイスをもらい二審は落ち着いて正もそこそこたちこみしてくれて第一グループに呼ばれ最初は四席でしたが最後に気をゆるめた瞬間入れ替わってと言われ結局五席の若犬賞で決定!
保存会に戻って一年ですがブランクもかなりあり初心者の一年生なんやなと自分に反省!
かなり厳しい審査もはじめての経験で犬ばかりでなく自分のスキルアップもしないとアカンと考えさされた展覧会でした…
ところで二審に入り小坊主が見当たらない…
小坊主どこいったと思いながら審査決定後に車に戻って片付けしてると車から小坊主がムクッと起きて…
審査まだ?(笑)
なんとこの小坊主寝てやがった(笑)
(-.-)y-~
若犬賞取れたと言ったら喜んでましたが…
普通応援せずに寝ますかね(笑)
とにかく初心者の自分がハンドラ~で若犬賞取れたことは良かったです♪

