ブログネタ:授業中にした関係ないこと
参加中授業中にした関係ないこと
「原稿を書いた」ことがある。
短大時代,高分子化学の授業中に
当時流行したゲームブックの
文学賞のための原稿を書いた。
いわゆる「ファイティングファンタジー」系の
作品だったが,1次選考も通らなかった。
自分の手には,「ペンだこ」だけが残った。
ブログネタ:授業中にした関係ないこと
参加中
「原稿を書いた」ことがある。
短大時代,高分子化学の授業中に
当時流行したゲームブックの
文学賞のための原稿を書いた。
いわゆる「ファイティングファンタジー」系の
作品だったが,1次選考も通らなかった。
自分の手には,「ペンだこ」だけが残った。
某会議出席のため,課長とともに
市内鹿島台の複合施設へ。
13時開始に間に合わせるため
昼食を早めに摂り,出発。
車で片道30分,なかなかの距離だ。
往複の車内で「決裁拒否」問題を相談,
理由を継続して聞き出すことになった。
加えて課内のセクションごとの業務の
状況について,話す。
会議という名称だが,内容は
ほとんど研修と説明。淡々とした進行で,
研修のDVDだけが印象的だった。
昨年の12月に引き続き,
直属の上司から決裁を拒否された。
理由を尋ねると「年度途中だから」
「考えがあるけどここでは言えない」など
全く話にならない。
案件は当係スタッフの待遇改善。
上位機関の要綱や支給体系を
参考に当セクションの要綱を改正するもの。
課長に進捗状況を報告。
継続して説得するつもりだが,
反抗するものは排除するしかないのか。