先日のカラーの勉強会の様子です。
わかりやすいのでオススメです!!
いつも読んでくれて誠にありがとうございます!
見えないファンを見つける動画集客アドバイザー
エイチワイジール原田康弘と申します。
エイチは原田 ワイは康弘 ジールはスペイン語で情熱です。
私が、情熱と愛情をいっぱい込めて動画のお仕事します。
冷たい雨が降っていましたね
最近の私は
なんだか
予定がキャンセルになるんです
これは
と思い自分自身を
振り返る
自分もキャンセルする事がありました
自分がしてしまうことは
自分に帰ってきますね。
夜景がきれいな季節ですね
写真撮りに行こうかな
やっぱ女の子と行きたいです。
・・・
一眼ジャンルのカメラを利用しているユーザーは
ファインダーを見て撮影しているかと思います。
ここ数年ははファインダーを覗かずに
液晶モニタを見つつ撮影もできる
仕掛けが備えられているものもあって
これは、あまり推奨しません。
どうしてなら
ファインダーをみて撮影することで
見える範囲に入る余分なデータをシャットアウト
できて作画に力を入れることができるからです。
作品を生み出すためには
センスのストレスがコツです。
実はこのセンス。
写真の場合は、ファインダーから
手にできている場合が色々考えられます。
みなさんも経験あると思いますが
ファインダーをチェックして景観を確認した時に
何となくその美しさに超ビックリした。
ボヤッとした景観が
ピントを合わせていく過程で
ゆっくりと生じるチャンスに
センスを挑発されたこと。
これらの経験は
写真でしか得られないエキサイトです。
場合によっては、
実際の風景よりもファインダー越しのほうが
綺麗ということもあります。
しかし、
この感動の一瞬を
写真に収めようとするときに、
操作に手間取ってはどうでしょうか?
ファインダーから眼を離して
視界から入る様々な別情報。
そして、
操作に手間取るために
感動という右脳活動を中断して
操作という左脳活動が
頭のなかを支配してしまいます。
その結果
操作終了後、
ファインダーを覗いてみると
以前の景色とどことなく変わって感じる。
こんな経験ありませんか?
これって正しいんです。
ファインダーを覗いて得られる感動は
瞬間的なものであって
その瞬間を捉えてことが
写真(作品)になるんです。
ですから、
その瞬間を逃さず操作するために
ファインダーから眼を離さずに
操作できるスキルは大切になります。
是非、繰り返しの練習して
決定的瞬間をものにしてください。
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