日刊アメーバニュースより

美人でいい子なのに!?なぜか結婚できない「ハンパ女子」特徴4つ

http://news.ameba.jp/hl/20160705-222/


「ハンパ女子」の特徴

◆ハンパ女子1:男性の理想が高すぎる

◆ハンパ女子2:彼女自身がハイスペック

◆ハンパ女子3:積極性がない

◆ハンパ女子4:仕事が忙しすぎる


私の場合を振り返ると「4」ですね。

この人みたいにご友人の好意のメッセージを受け取れないほど忙しくはありませんが、

「週2回は定時に帰るぞ!」と毎週意気込むも残業は朝も含め毎日2時間はしてる(T_T)

(家での作業も含むと、はっきりいって「趣味の域」)

「2」は、確かに業務に関する上位資格はありますが、まだまだ社会的地位や周知もこれからですし、ワタのキャラもあいまって、コンプレックスを感じさせる要素はないと思います。


読者に興味を引くという点で、この4つにしたのでしょうが、未婚という問題には奥が深く

・家族の介護

・双方の親の子への依存(メンヘラ並みのケースも)

・結婚制度への疑問

などもあります。


まぁ、そんな話しても「普通」過ぎて記事にならないのかもしれませんが(*^_^*)

お気に入りブログにしている西園寺マキエさんの「稼がない男」はセンセーショナルだったが、


札幌で「男が働かない、いいじゃないか」

http://bylines.news.yahoo.co.jp/tsunemiyohei/20160323-00055748/

「これからの男子の生き方・働き方」がテーマの、男性限定の20名のイベントがあったそうです。


「男性の為の悩み相談」も設けておられるようです。

実際、男性が介護に何らかの形で関わる事も多いし、こういった相談窓口で相談して、問題整理することで介護離職や奥さんや子供に当たるとか防ぐきっかけにほしいなと思います。

実際の運用、効果はどうなのかしらん(^^)

皆様、あけましておめでとうございます。

(喪中・おめでたい気になれない方は寒中お見舞い申し上げます。)


もう、明日から出勤の方も多く、お正月の話題も野暮かもしれませんが、みなさまは今年おせち料理を作られましたでしょうか?食べられましたでしょうか?


私は、作れなかったですバカボン

今に始まった話ではないが、大みそかまで仕事で、おまけに12月下旬はインフルエンザで寝込んでました。ミネラルウォーター


ここで、おせち料理に詳しいページを

おせち料理 日本文化いろは事典

http://iroha-japan.net/iroha/B02_food/26_osechi.html


小学校の時は、主婦が家事から解放するために作るとか聞いたが。


そもそも、平安時代に宮中で行われていた「お節供」の行事というか宴の事で、江戸時代後期に江戸の庶民がこの宮中行事を生活に取り入れ始めたのをきっかけに下々の者にも広がったって話じゃん。


なんでこの話にこだわるか。年末、仕事関係者におせちを作るのかどうか聞かれ、その過程の中で

「絶対、少しは作って家族団らんすべし」という圧力が伝わってきたからである。

もちろん、何品か作ると答え、あとは購入すると言っておいた。(くだらないことで、もめたくないし)


 言わないと分からないといえばそれまでなのだが、私の家では障害を持つ者の世話や、そして今は祖母の老人ホーム(片道8時間ぐらい)に訪問など、マイノリティーな状況にある。

 で、貧乏な舌にはおせち料理は合わないのである。(泣)

そう、かつてはそうだったが、特に今は経済的に難しい方だっていると思う。


 でも、おせちの意味を否定するわけでないし、某料理教室で作った栗きんとん(だったっけ)はとてもおいしかったので、その家々にあったお正月の食事を嗜めばいいんじゃないかな。昔もそうだと思うよ。

今、USJはハロウィンシーズン。

電車の中でもそろいのユニホームを着た若者が楽しそうに話しています。かぼちゃ

(基本的に仮装は中の更衣室にて行う)


大体、値段が¥7,200って・・・。

http://www.usj.co.jp/ticket/

ディズニーより高いし。

http://www.tokyodisneyresort.jp/ticket/


そもそも、私は絶叫マシンもこの年で遊園地というのも照れくさいので、基本的にはごめんこうむりたいが、付き合いっていうもんがあるんでね。

年間パスまで買ってしまった^^;(つまらんといってた割には)


やっぱりおすすめはハリーポッターエリアですね。

入って少し進んで右手です。

「フライト・オブ・ザ・ヒッポグリフ」は昔ながらのジェットコースター。

「世界初3D ハリーポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー」

他に比類ない圧倒的アトラクションってどんなの??最後の方の話で学校かチーム対抗で、箒に乗って競技するっていうのをモデルにしたのだと思うけど、乗れるかどうかわかんね。

(ホームページではどれぐらいの体感度か分かんない)


誰か、アトラクション等の怖さなど、色んな観点から番付表を作って欲しい。




40代にもなると

「○○(都会)で派遣の仕事があるが、なかなか見つかりません。」

「お金がないので、やむなく年老いた親と二人暮らしです。」

「生きる気力がなく、死んでしまいたい。」


専門職□□であることがアイデンティティ


会社は一点の基準以上のものは求めない。(ただし、職人は除く)


「貧困女子」ではないが、職の心配をしなくてもいいのは大変ありがたい。

例えが違うかもしれないけど、同僚が合鍵を頼み、いいのが出来たんだけど、職人さん的にはいまいちの出来だったらしく、お金を取らないというエピソードがあった。


雇われているうちは専門性も個々の持ち味も隠して生きなければいけないのだろうか。


いや、何か違う怒る