シングルマザー体験記
見に来ていただけて光栄です♪
私の体験・経験を「リアル」に語ることで
似たような境遇・環境にいる方々への何か励ましや応援の「メッセージ」になれば…と思っています。
続きです

親はいつだって子どもの未来を守りたい。
リスクを背負ってほしくない。
苦しんでほしくない。
幸せであってほしい。
笑っていてほしい。
そう願っているんじゃないかな。
だからこそ、自分の経験則から
「あれはダメ、これは危ない。
それはやめたほうがいい。」って…
いらんお世話妬いてしまう>_<
(はい、すみません(´Д` )
そもそも「~であってほしい」って…
親の願望で子どもの「願い」ではない。
子どもだって「1人の人間」だ。
こうしたいって考えがあるし、
想いももってる。
ただ経験が少ないから危なかっしく見えるし
「大丈夫?」って手を差し伸べたくなる。
でもさ、親だって昔は子どもだった。
いろんな体験、経験を一つづつ積み重ねてここまできたよね。
誰かに何かを言われた所で…
親にダメだと注意されても…
自分でやって見なければ!
体験して見なければ!
分からなかったはず!!
痛い思いや
悲しい思い
傷ついたこと
申し訳なかったこと
全部、全部、実際体験したから
「わかった」んだよ。
(実体感ありあり^ ^)
じゃあ、親が子どもに出来ることって何だろう?
「手を出すこと?」
「止めること?」
「やらせないこと?」
「我慢させること?」
程度や加減はもちろん子どもにはわからないから見ていてあげなきゃいけないけど…
「経験や体験を積もうとしている我が子を
見守り、応援してあげる」
これが一番大切なんじゃないかな。
口をだすのも、
手を出すのも、
簡単。
でも…
「自分の子どもを信じること」は
難しい。
自分すら信じられない状態ならなおさら。
「口や手をなんで出したいの?
それは本当に子どものためなの??」
これは「育てる」ことに関わっている人自身が自分に問いかけてほしい言葉。
私も全然まだまだ未熟だから、子どもにいらんお世話を妬いてます。
でも、そんな時は
「誰のためにそうしているのか?」
気づくように心がけています。
行動も
言動も
思いも。
結局「自分のため」なんだよね。
自分ご都合主義から卒業を目指さないと♪
もう一つのブログ
一歩前へ進む勇気へのお手伝い
日常の中にあるメッセージなど気づきを綴ってます。
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親も子どもも一緒に「成長する」にフォーカスした、私の体験談を交えた実践法になってます💓
お楽しみに✨

