祝日ですが仕事をしていたsingleです。



来月の競技(10月23日)までに時間があるので、

ドライバーの調整とスプーンのシャフト交換とクリークのオーダーをしてきました。


以前からドライバーとスプーンのバランスが悪い。

シャフトのポイントが違うので、スプーンはいつもスライスばかり。

先日のラウンドでも、林の中に1発。OB1発。

完全に流れを断ち切るショットばかりでした。



もちろん発注先はココ



いまから楽しみです。

早く打ちたいです。

前夜は、だんじり観光と言っておきながら、飲み始めて気がついたら12時になっていました。

結局、だんじりは翌朝の動いていないだんじりを見ただけでした。

すいません。(-"-;A



天野山

エルム会本戦は、1990年日本プロ開催コースの「天野山カントリークラブ」


結果は

Out 39(17)

In 44(20)

Total 83(37)



ティショットが、大きなブレがないためかGOLFになります。

フェアウェイキープ率は低いですが、そんなにひどいミスもありません。



ただ、今回悔やまれるのは、

10番ロングホールの3rdショット。

80yの打ち上げ。ラフ。持ったクラブはPS。フルショットのはずが、体重移動なくダフってしまいオンせず。

そこから乗せただけ、3段グリーンで3パット。


前半が良かっただけに、後半のダボスタートは本当にガックリきました。

その3パットによって、パターの距離感も狂ってしまい、20パット。



でも、アイアンショット自体は好調でした。

右に抜けるボールもたまに出ますが、それ以外はほぼ完璧。

イメージしたとおりに飛んでいってくれました。



優勝はできなかったけれど、ベスグロは獲得。

2年連続のベスグロ。


来年は北海道開催ですが、3年連続のベスグロ目指して精進するぞ!!

『くずは』での練習ラウンドは、まだまだやるべきことが理解できたラウンドでした。


結果

OUT 43(14)

IN 39(17)

TOTAL 82(31)



とにかく100y以内からのらない\(*`∧´)/!
すべてダフってしまう。
以前の自分なら理由が解らなくて変な方向へ試行錯誤していたと思います。


今年は、なぜそうなるのか理解はできます。

しかし、対応しようとしましたが中々出来ないものですね(;^ω^A。



アプローチも寄らない

だからパターも入らない

高麗芝とはいえあまりにも下手すぎでした。



明日に向けて課題が残ったラウンドでした。

(本戦は明日にでもアップします・・・)