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A-BOUT! Love

週間少年マガジン連載中のA-BOUT!が好きで好きでたまりません。
2012年第45号からの感想を書いていきます。

今号もなんとなくおもしろかったです。
金子くんの「特に人望もないのに・・・・」のところで思わずクスッとなってしまいました。
はっきり ほんとうのことを登場人物に語らせちゃうんですね、市川先生は。
朝桐に人望があると、全く別の漫画になっちゃいますからね。


最初、3人(左からデブ、バカ、出っ歯)で並んでるところで、
(もしかしたらこれからずっと泰治くんちょこちょこ出てくるのかな)と思いました。

ところで、ソーセージ<焼き鳥<エビ天 の流れにはちょっとびっくりしました。
ソーセージって一般的にそんなランクの低いものなのかなと思ったんです。

ここはたぶん魚肉ソーセージなのかな、と。

ただ、ソーセージもそうだけど、たぶん魚肉ソーセージもピンからキリまであるんだよね、きっと。
だからソーセージでいいのかな。

わたしだったら海苔の佃煮<松前漬け<錦松梅かなぁ。


気になるのはこの舎弟デスマッチ、来週号一話完結にするのかどうか、ということ。だいじょうぶか?いろんな意味で。