連投です(笑)
えぇ~っと、
順を追っていきますね•••
前のブログの遍歴から引っこ抜いて来ます(笑)
⑧初号機CBR600RR(2005•PC37•後期•逆車)
⑩T-MAX(AJ08J•国内)
⑫YZF-R1(RN24J•逆車)
⑯CBR1000RR-R(※SC82)
引っこ抜いて間引きしました(笑)
⑦初号機CBR600RRを居酒屋で売却話をして
(ホントの話)
⑨そのまま実車見ずにT-MAXと入れ替え
(これもホント)
逆車プーリー組み込んで納車してもらって、
あまりの遅さに愕然として泣いて数ヶ月で手放し
⑪メーター内の見た目だけ重視して
YZF-R1(RN24J)US仕様を当時の会社の先輩にお店を紹介していただき購入に至りました。
⑮知人がCBR1000RR-R (※SC82前期型)を格安で売ってくれると言うので価格高騰中だったYZF-R1を手放した途端にご破算になり涙していたところにマイナーチェンジで中期型がAnniversaryで出ると言うことで購入となりました。
と言った流れでした。
さて本題のYZF-R1ですね(笑)
当時、巷では【出目金】と呼ばれクロスプレーンエンジンという独特な鼓動とサウンドで恐怖を覚えたバイクがありました。
はい、コイツです。
当時の会社の先輩が乗っていて、異彩を包み隠さず解き放して追いかけられたのを覚えてます。
メーターのデザインが当時はドンピシャでした。
大型バイクが無かったのでツーリングにも行けず、どう探してもYZF-R1しか候補に上がらなかったのを覚えています。
当時はプレストという正規販売代理店での購入しか道はないと思って探すも高いし、在庫がないので諦めてたところに先輩から神のひと声が
『正規じゃなくてもいいなら逆車売ってるとこ紹介してあげるよー』って
正規じゃなくても逆車が買える。
そんなルートがあったんだ。
見に行ったときは、黒が欲しかったんですけど
青いやつでエンジンをかけてもらったんです。
黒よりも青い方がカッコよく見えちゃって
はい、買いました。
出目金アイラインのトラコン付いたやつ
当時は円高で国内仕様の値段でアクラポビッチのスリップオンが付いてきました(笑)
ですがね、先に言いますと
私には合わなかったんです(泣)
低速のトルクの無さ
スリップオンでも会話ができない程の音量
そして600からの乗り換えで重量も重く感じ
乗る気と機会が極端に減って
7年ちょっと 7,660km
低走行美車で手放すこととなりました。
カッコよかったんですよ
好きでしたよ
でも、あの鼓動に付いていけなかった自分がいました。
※SC82の話があったときは、
迷わず売ろうと思ってしまった。
何を付けていたかはうろ覚えですが確実にこれだけしか変えていないシンプル仕様
▪︎PIAA HIDキット
▪︎アクラポビッチ スリップオン
▪︎社外スクリーン
▪︎社外フェンダーレス
▪︎DUNLOP α-14(後輪は200にサイズ変更)
オイルはもちろん
ヤマルーブのRS4GPと純正エレメント
ありがとう
【YZF-R1 RN24J US仕様】
ちなみに、
友達のRN65J•••鼓動感薄れてめっちゃ乗りやすくなってるやん(泣)
てことで次は
CBR1000RR-R 30th Anniversary(※SC82中期型)
※今現時点で分かりやすく前•中•後期と分けています。
前期:2020年モデル
中期:2022年モデル(ギヤ比変更)
後期:2024年モデル(ポジション•外装変更)