どうもこんにちはピロティです!
今回の記事は
カラオケで常に謎の存在である
「表現力」についての記事です!!
こちらの記事の内容を
さらに解説したものですので
先にこちらを読むことを
おすすめします!!
(記事:表現力)
ではさっそく内容に入っていきたいと思います!!
カラオケに行った時
感情を込めて歌っているのに
点数が上がらない・・・
表現力の点数は変わらないまま・・・
そう感じたことはありませんか・・・?
そんなあなたに!
とっておきのブログを用意しました!
今回の記事を読めば
あなたの表現力に関する
悩みを秒速で解決することができます!
これまで練習方法が
わからなかった人も
たったの1ヶ月で上達の実感を
得ることができるでしょう!
自分で上達を実感できると
歌うときに自信がみなぎってきて
〇〇歌上手くなってない!?
前より今の歌声の方が好きかも
なんて言われちゃって
そのうち
一緒にカラオケ行きたい!
リクエストしてもいい・・・?
なんてお願いされるでしょう!
その結果あなたは
一躍人気者になり
全員から一目置かれるようになります!
あなたのモチベはブチ上がり
一気に歌うまとして有名になり
なんと異性からモテまくり。
21歳にしてモテを手に入れたあなたは
自他共に認める歌うま
として自信満々に大勢の前で
歌えるようになるでしょう!
あなたのストーリーを見た
地元や大学の友達からも
嫉妬されるでしょうね!
逆にこの記事を読まなければ
あなたのモチベは下がっていく一方です
忙しい時間の中でなかなか
練習することができずに
自信が持てないまま歌い続け
人前で歌っても楽しめない状況に。
イヤイヤ練習を進めたあなたは
どんどん歌が嫌いになり
どうせ練習したって、、、
自分には向いていない、、、
楽しくない、、、
そう思って歌から離れ
好きな歌を気持ちよく歌える日は
一生やってこないでしょう
自信を失ったあなたは
挑戦しても無駄と自分にレッテルを貼り
社会に出ても億劫な存在に
何をやるのも悲観的で
挑戦しようとしている人にも
マイナス発言をかけ
足を引っ張ることになるでしょう
それとは裏腹に歌がうまい友達を僻み
裏でぐちぐちと妬むことになります
そんな人生で親となったあなたに
育てられる子供はどんな大人になるでしょうか、、、
早く歌下手から抜け出しましょう!
実は、、、
表現力が向上しない人の多くは
強弱の付け方を
知らないのです・・・
ある程度はわかってますけど!!!
そう思った
あなたのために説明します!!
強弱の付け方は無数にあります
普段あなたが使っている
強弱のパターンをプロと比べると
プロの方が圧倒的に強弱の付け方に
バリエーションがあります
僕が所属している
アカペラサークルの後輩も
表現力で悩んでいる子が多いのですが
表現力がない人には必ず共通点があります!
それは
声を張り上げっぱなしなのです
簡単にいうと
最初から最後まで
”強弱”の”強”だけで
歌っているのです・・・
好きな曲をなんでもいいので
1つ聴いてみるとわかるのですが
プロのアーティストは
強弱を使いこなしながら
感情を込めて歌っています!
アカペラサークルの後輩も
例にもれず最初から最後まで
声を張り上げっぱなしでした・・・
そこで!
僕が強弱の付け方を
教えると
どんどん歌が上達して
アカペラサークルの中でも
”歌うま”と言われる存在に!
練習を初めて1ヶ月ほどで
自分の歌に成長を実感していました!!
今ではみんなの前で
自信満々に歌えるほどに
成長しました・・・
その後輩も
『表現力の上げ方がわかりました!!』
と大満足!!!
そこで今回は!
強弱の”弱”の付け方を知り
表現力を簡単に上げる
3ステップをご紹介します!!
STEP1
ため息をついた時の
脱力した響きを感じ取る
STEP2
オペラ歌手のように
喉仏を下げるイメージで
響きを大きくする
STEP3
プロの音源を聴きながら
STEP2の声のまま
優しく小さく真似して歌う
響きがよくわからない・・・
上手くマネできない・・・
という方は
オペラ歌手の真似をしながら
胸の辺りの響きを感じる
練習をしてみてください!!
この3ステップで
プロの表現力を取り入れて
周りの友達を圧倒しましょう!!
だけど一回読んだだけでは
内容は把握できていないでしょうから
一度落ち着いて
ため息をついてみましょう!!
そして響きを感じたらYouTubeで
好きなアーティストの真似をするだけです!!
すぐにプロのアーティストの
”強弱”を聴いてみてください!!!
記事は生物です!!
このブログを読んで手法を手に入れた瞬間
行動に移してみましょう




