またまた、お久しぶりです。。。
前にブログで、「レコ発(CD発売記念ライブ)をしない!」と言いましたが、いろんな方から「したほうがいい!」とアドバイスをいただき、する方向で話がすすんでおります。。
またまた詳細が決まりましたら、お話しますね~~
さてさて、ヘビーローテンションの心理。。。。
どうして、こんな題名にしたのか。。。
私は、かねがね、「一曲を長時間聴くコンテスト」があれば優勝できるかもと。。。と密かにおもってます。。
ですが、自分が気に入った曲だけですが。。。
不思議とあたまに廻るんです。。。
でもどうして、こんなコトがおこるのかな~~とおもって、調べてみました!
音楽心理学!
音楽は、4万年前に発生して、音楽がない民族はないとのこと。
求愛の行動として、音楽は発展したと考えられている。
おもしろいのは、「リスムは身体と結びつき、メロディーは頭と結びついてる」ということ!
なるほど!
聴覚は、大脳辺縁系に直結しているので、感情に直接訴えかける事ができ、ストレスをけすコトができるらしいです。
音楽で刺激される「A10神経細胞」という物があって、A10神経細胞は、快感ホルモンのドーパミンを分泌し、「やる気中枢」と言われる側座核を活性化させるらしいです。
しかも、このA10細胞。。。いくらでも快感を運ぶという特徴があるらしいです。。。
何度聴いても、脳はしっかりと喜んでくれるらしいです!
クラシック音楽を聴くと、A10が活性化されるらしいですが、わたしはクラシックじゃなくてもおこるんじゃないかな~~と思ってます。。。
それなら、このヘビーローテンションの訳が、いくらでも聴ける訳が納得できます!
なるほど、快感を感じてるんですね~~~~!!
あと、声はメッセージ性が強いらしいです。。。
そうでしょうね~~私たちは声でコミュニケーションとってますから、やはり影響がつよいんでしょうね。
音楽ってオモシロっ!!