こんにちは
〜わたしの響きを生きる〜
Voice Tunist やぬです。
前回の記事
からの続編😊
正義感
が、むくむくと湧き立ってくる時って
その扱いに
気をつけなきゃ
って思ってます。
すべては、自分を知るための入口
だと思っていても
この正義感は
外へ向けた意識が
外側にロックオンされやすいから。
強い反応が出た時こそ
内側に、その反応を引き起こしたモノが
根深くひそんでいるのだと思うのです。
強く握っている
〇〇ねばならない‼️
〇〇ねばならないのよっ‼️
の正体をみつけるチャンス☺️
このモードの時は
軸が前のめりで
声の響きがカタクなる。
頑な
カタクナ
頑固
頑なに固まる…
仮声帯が、ぎゅーっと寄って
他の考えは、絶対❗️
わたしの中には入れないんだからー‼️
とファイティングモード‼️
何を怖がっているの❓
大丈夫✨
ふわりと、チカラをゆるめて🪽
柔らか〜く🪽
声はやさしく響き
自分の声が、自分をやさしく包み
安心を運んでくれる。
すると、余白が生まれ
さっきより
少し高く、少し広く、違った角度から
目の前の現実を眺められる。
絶対❗️だと思っていた
正義感は
少しゆるみ
「守りたかったもの」
「大切にしたかったもの」
その奥にある願いが
見えてくるかもしれません😌
清く楽しく軽やかに✨
今日から7月✨
はなうたでも歌いながら
軽やかに、参りましょう♪


