そう言えば
いっぱいやることがあって、ギャーーーーーーー!!!って時、笑
驚くほどうまく行くときと、
驚くほどうまく行かないときがある。笑
なんでだろう~って
思ったんです。(・ω・)
それで、はっ
!と思ったこと。
自分の容量には負えないように思えることを
全体を見て、あわわ、あわわって全体をとにかくナゾッて行くときと、
これだけでも仕上げる!と一つのことに集中して、何が何でもそれだけはやる。
後者をしてると、意外と終わって次、次へと結果的に全部出来たりして、
そして、出来も格段に
いいような気がする(・ω・
)オオー![]()
本当にそれだけにだけ、本気で集中できたとき![]()
これだけ!って割り切る勇気と精神力がいりますが。。!
まだ気がするって段階なので、
身をもって調べてきます♪笑
質問!
はい、皆さんいきなり質問ですヾ(・∀・o)!笑
もしあなたの乗っている飛行機が墜落したら、、、
イメージしてみてください!
8
7
6
5
4
3
2
1
0!!!
どうでしたか(・ω・o)![]()
![]()
これは、Ruthの好きな『ひすいこたろう』さんの本に書いてあったことなんですが、
ツイてる人は、ここで墜落しても自分は生き残る想像をするそうです![]()
しかも根拠はなくても、そう想像するみたいです。笑
皆さんはどうでしたか(^ω^ ) ![]()
![]()
ちなみにRuthはというと、、
そんなもん、墜落したとこなんて想像したくないわ!!ヽ(`Д´)ノ!!!
と、想像しませんでした!笑
まぁ、ここで話は変わるのですが、
あるオーディションの本をRuthは読んでいたのです。
(受けるわけでないのです。)
そこでの、厳しいやり取りやどういう風な受け答えとか読んでたら、
めっちゃ大変そうやな~、この中にRuthいたら通るの難しそうだな~と
考えてて、
ふとさっきの上で話していた話を思い出したんです!
これも同じかもしれないな~
きっと受かる人は、こういう状況を読んでも
(自分の現状とか関係なしに)
私は受かる!
根拠はないが!!笑
って想像してるんじゃないかな~って(^ ^)!
確かに、出来ないかも(-"-;)って思うだけで体って反応して堅くなっちゃうし、
(これが本当に面白いほど、声や表情に出てしまう!!!!!!)
それだけで不利!!!!!!!!
そういう想像の仕方ってめっちゃ大切!!!!
本当想像の仕方で未来は変わるな~って思ったRuthでした![]()
とにかく根拠がなくてもいい想像をする!!!!
抜く
RuthHPのBBSに書き込みを入れてくださったアミーゴ・ヨーイチさん。
(日曜日のVOICEライブでご一緒させていただきました
)
Ruthの手違いのせいで、、、
Ruthの手違いのせいで、、、
アミーゴ・ヨーイチさんのコメント自体を編集してしまいましたーーーーーーー(/TДT)/OH MY GAAAAAAAA!!!!
せっかくコメント書いてくださったのに、、、
返信したつもりで、アミーゴ・ヨーイチさんの文章を上書きして消してしまった。。。
本当すいません。。。(ノДT)![]()
![]()
![]()
![]()
頑張っても戻せない。。。無念(TωT)
昨日のバンドライブで言われたこと
てつさん、まーさん:
Ruthは全曲全力でやるから、喉がもたないんだよ
まぁでも選曲が選曲だから仕方ない部分もあるけど(笑)
確かに、いい意味で抜くということがあまり出来ていなかったことに気づきました(・ω・`)
そう言えば、昔Ruth兄も言っていました!
お前の曲は、めっちゃ集中して聞かなあかんような曲ばっかやから
もっと抜ける曲も作ったら?
あの時は、そっか~って感じでしたが、、、
そしてRuthが中学生の頃の塾の先生が言っていた言葉も思い出しました。
『全力で勉強して、全力で寝て、全力で休んで、全力でご飯食べて、オレは全てを全力で生きたい!』
熱い先生でした![]()
![]()
んでもって、Ruthはこの先生の言葉に感動したんです。
私もそうやって全力で生きたい!!!!!
確かにRuthは歌だけでなく、何事も全力で生きてる気がする。。。
てつさん、まーさんは続けて言いました。
音楽は抑揚があるからこそ面白い。そして抜く場所があるからこそ盛り上がるところがより盛り上がる。
全てに全力。それは理想でもあるけど、
やっぱ人生も『抜く』必要かも!
『抜く』
大切だな(-"-;)痛感!
どこを抜けばいいか、まだ細かくはわからないけど、
一つのことを一生懸命やって一つのことを手を抜くって意味じゃなく、
いらないところに無駄な力を入れない。
そんなニュアンス
だから手抜きと
抜く
は違う意味
Ruthは、先生の言った言葉をちょっと履き違えてたのかもな?って思いました!
気づけたのだから、
このことを意識に入れてたら、きっとこれからは変わっていくと思います(^ ^)♪
カバー曲の探求
Ruthの場合、
コピーする時は、本当にどこまでもそのアーティストの歌、音楽性を取り入れ
どこまでも正確に歌えるように、を目指しています。
アレンジして歌うというのは、一見いい感じに聞こえますが、
歌えないから変えているだけ、
下手に自分に歌いやすいようにアレンジして歌っていたら、
聞こえはいいかもしれませんが、
その人はそこまで止まりだと思います。
(完成度的にはよく聞こえるから、時と場合ではこれもすごく必要ですけどね(・∀・o))
完コピできて初めて、そこから始めてアレンジすればいいわけで、
まぁ完璧は”ない”とも思うので、なんとも言えませんが、
でも、歌えば歌うほど勝手にその人なりの味は出てくるし、
Ruth的には、自分流を考えるよりもまず、
その歌声にどこまでも完璧を追求します。
声真似じゃなく、本当の歌声を目指す。
自分の体と、歌っている歌手の体を一体化させるイメージが出てくるんです。
自分の体に彼女達が乗り移るというか、自分が乗り移るというか、、、
(だからRuthはあまり男性アーティストの歌は歌わないです。イメージしづいらい。。)
そうすると体のどの部分を使い、どういう風な姿勢でどんなことを考え、歌うのかが
自分なりにかもですが、見える気がするんですね。
それがうまくいくと、本当に驚くぐらいその人の出している歌声に限りなく近づきます。
(それを維持出来ることが、また大切
)
声や体は一人一人違うので、正確には違う歌声なんです。
(というかそれが、その人の個性に繋がっていると思います。)
難しいところだけど、声真似と、その人の本当の歌声の違い。
だとRuthは思っています。
こうして取り入れた歌声は、新たな引き出しとなり、深みとなり、力となる。
それがアーティストの音楽性を広げる一歩だと思ってます。
ちなみに、これって、歌だけじゃなくて全てに言えることだと思います♪