こんばんは。

Jillyです。

 

いやー、今日は慣れないことした!

慣れないPOP制作。

でもやっぱ物作るのって楽しいんですよ。

気付いたらこんな時間になってた。

はよ寝ねば。

 

明日は神戸にイベント出店ですよ、っと。

 

第1回神戸ヒーリングマーケット

inミネラルマルシェ

@神戸サンボーホール

9/6(日) 10:00~16:00

https://healingmarket.jp/?fbclid=IwAR273NWMBFSYFf5TjqYOLyuMp0SNnuKX8EIIHesH26MQ4f2eYVID1UnqpJ8

https://www.facebook.com/events/3967036316692869

 

石のマルシェと同時開催です。

私はタロットとHFエネルギーワークスのセッションをご提供します。

イベント価格の付け方が未だに良くわからん。。。

なので、かなり破格のお値段となっております。

是非来てね!

 

私だから出来るテーマ特化のスペシャルセッションも受けることが可能です。

詳しくはコチラ。

https://ameblo.jp/singerjilly/entry-12622741265.html

 

 

というわけで、久々の遠出。

愉しみです。

勿論、マスク着用で。

 

 

 

本日の一曲はコチラ!

 

Matumbi

『Afi Laugh』

 

1980年リリース、UKのダブレゲエアーティストMatumbi。

 

流石にパトワは聴き取れん。。。

のですが、なんか楽しい感じの歌詞だと思います。

 

それでも、どっかに陰な感じが寄り添っているあたり、

やっぱダブアーティストの作り方だなぁ、と思うのですよ。

 

気持ち良いよね。

あと、ドラムがヤバすぎる。

なんだこの刻み。

いや、めちゃくちゃ好きですけど!

 

久々にこういう曲を書いたような気がするな。

ダブレゲエからレゲエに入った私としては、

この手のサウンドは外せないんですよね。

どうしたって聴きたくなる。

 

この辺りの音や曲、言語に親しみのない方でも

面白がってもらえたら嬉しいです。

 

 

よし、明日は朝から神戸よ!

最近、早起きはしているのですが、

早出は久しぶりなので、

早く寝ます。

 

何回「早く」って言うねん。

 

 

という訳で、

皆さま、今宵も良い夜を。

 

 

9月末にかなり面白いイベントをやることになりました。

とても、嬉しい内容。

詳細が決まり次第お知らせしますので、

皆んな、遊びに来てね。

 

 

おやすみなさい!

 

 

 

らぶー

 

 

 

Jilly

こんにちは。

 

singer Jillyです。

 

本日はエネルギーワークのお話を。

 

私だから出来るテーマ

 

そんなテーマ特化のスペシャルセッションを立ち上げました。

 

いずれもお時間は60分前後。

お値段は記載してあるお値段が基本ですが、

 

それ以上もお支払いいただけるのであれば、感謝をもって受け取ります

 

という「お気持ちスタイル」です。

 

 

「私というアート」

はまさに私の生き方です。

私は音楽やモデル、人前に立つという形で表現していますが、

どんな人にもその人のアートは存在します。

必ず。

例えば、営業職の人。

”プロジェクトをどう育て、お客様に届けるのか?”ってのもプロフェッショナルのアートだし、

専業主婦の方も

”お家や家庭というある意味では生き物をどう采配していくのか?”というアートを描いている。

それってもう見事に「あなただけのあなたというアート」なんです。

勿論、職業から来るものだけじゃない。

アートはアーティストにだけ存在する訳じゃない。

あなただけが

あなただから

描ける「私というアート」を見事に表現しながら、

「私というアート」で生きてみませんか?

また、“本当のあなたのアート”に気付く、というセッションでもあります。

 

 

「昼と夜を繋ぐ」

個人的に作ってみて一番ビックリしたセッション。

かなり濃いです。

どなたが受けても内容は濃くなります。

そりゃそうですよ、”一見相反するもの”を繋いでしまうのだから。

例えば私だったら

 

音とお酒の飛び交う夜に生きる私

昼間の明るいエネルギーワーカー

 

クラブ音楽やあま〜い夜の雰囲気のレゲエを歌う私が、

真っ昼間の寺社仏閣で日向ぼっこするおばあちゃんや

デッカイ仏さんの目の前に夜の歌をお届けする

そして、それは昼間の存在に喜んでもらえたのでした。

 

なんか、そういう感じ。

パイプを繋ぐだけじゃなく、自由に行き来して、どちらにもお届けする。

passennger。

まるっと一個にするのではなく、どちらの特化物も真逆(に見える)場所へ運んでしまう。

 

そうなっちゃうセッションです。

 

「Famme-Fatale」

直訳は「運命の女」。

しかし、言葉的には実は「破滅に導く女」というニュアンスも含まれます。

が!

違うのよ。

そうじゃないの。

何も犠牲にはしない。

あなた自身も相手も。

マニピュレートする。

 

あなた自身があなたであること

操作しちゃうこと

 

この両方、あなたの形を引き出し

魅力として認めてしまうセッションです。

勿論、その魅力、使えるようになっちゃうよ。

 

 

 

 

以上、説明でした。

 

我ながらぶっ飛んだもん作ったな、、、と思っております。

すんごい面白いセッションなので、

ピンと来た方は是非、受けてくださいね!

 

 

お支払いは

・現金振込

・Paypal (別途3.6%の手数料を頂戴いたします)

からお選びいただけます。

 

セッションにはZoomを使用します。

事前にダウンロード、設定をお願い致します。

「Zoom、よくわかんないー!」って方は、

その他のビデオ通話可能なアプリケーションをお申込時に指定してください。

出来る限り対応いたします。

 

 

お申し込みはコチラから。

https://ws.formzu.net/dist/S68682711/

 

 

お会いできるのを楽しみにしております。

 

 

Jilly

 

※9/5 16:06

この記事が、まさかの下書きに入っていたことに今、気付きました。。。

書き終えた日時(9/4 18:34)のまま公開します。

毎日楽しみにしてくださっている皆さま、ごめんなさいー!

 

 

こんばんは。

Jillyです。
 
すんごい雨!
これから出掛けるのですが、
急にすんごい雨だよ!
 
本日は手短に。
 
 
本日の一曲はコチラ!
 
徳永英明
『レイニーブルー』

 

 

あれ!?

私、この曲書いてなかったの!?

なんでや!

 

急な雨でふと思い出した一曲。

 

抽象的な歌詞なのですが、

この人のハスキーボイス

柔らかさ/鋭さ の対比

これらいん裏打ちされた歌唱力で、

物凄く美しくなっている曲。

 

シンプルな言葉

シンプルな文章

 

サビの歌詞に色々と集約されている曲でもあります。

 

美しい。

情景がちゃんと浮かぶ曲ですよね。

 

色褪せない名曲だと思います。

 

ほんで、徳永英明って何気に男前じゃない?

私、結構好きなタイプですよ。

 

 

 

 

今日はこれからお鮨をいただいて、

カラオケのあるバーに流れる予定。

絶対歌ってしまうな、これ。

 

この頃の徳永英明、めちゃ好きなんですよ。

上手いし、とにかく声とその使い方が好き。

どうしたって切なさとセクシーが共在する歌を歌う人。

個人的には、あんまカバーとかやって欲しくない。

オリジナルの方がこの人の色が気持ち良く出ると思う。

カバーじゃ勿体ねぇんだよう!

 

 

急な雨の夜はこんな一曲を。

そして、明日は新たな気持ちで踏み出しましょうよ。

 

 

 

 

それでは、行ってきます!

 

皆さま、今宵も良い夜を。

 

 

らぶー

 

 

 

Jilly

 

 

こんばんは。

Jillyです。

 

今日はエネルギーワーク関係の大先輩と会ってました。

この人、私が「ホントに凄いなー」って思う人で。

 

私、実は自分の人生の選択で

本当にこれでよかったのかな?

って思うことがあるんです。

でも、それは絶対的によかったと言えることで。

そうなのだけど、結果、人に対しては本当によかったかはわからないこと。

けれど、

自分にも相手にも大きく、多くクリエイト出来ること

っていうのを選択した自信はあるんです。

 

それに関して、今日、物凄いことを言われてしまって。

 

ああ、私は間違っていなかった

 

とやっと安心できた。

 

あたしも、誰かに対してそういうことを届けられる存在でいたいな。

 

と、切実に思ったわけでございます。

 

良い夜でした。

 

 

本日の一曲はコチラ!

 

Beyoncé, Blue Ivy, SAINt JHN & WizKiD

『Brown Skin Girl』

 

 

うーんとね

 

語弊を恐れずに言うならば

 

 

上手いこと作ったなー!

 

って一曲w

 

上手いな、って感じ。

 

 

レゲエとR&Bの融合。

すんごい上手いこと作ってある。

 

解釈としては両側からの視点が入っているし、

リズムの取り方がめちゃくちゃレゲエな割にトラックはR&Bとして全くブレない。

 

めちゃくちゃ言い方悪いのは重々承知なのですが、

 

わかるんですよ。

R&Bとかヒップホップの人がレゲエっぽいことやりたいだけなんだなー

とか。

 

なんだけど、この曲は見事に融合させている。

 

レゲエサイドとR&Bサイドの微妙なリズムの取り方のズレすら、

一曲に落とし込んでいる。

 

上手い。

マジでそれに尽きる。

 

テーマも分かり易くて、それでいて深いところをアタッチしてる。

 

こういうやり方は好きです。

むりくりやってる感はないんだよなぁ。

ちゃんと「落とし込んでる」。

 

 

これ、ホント、どう言語化したらいいんだろうなぁ?

 

 

気持ち良くサラッと聴ける一曲であります。

 

レゲエ入門の意外な一曲としても良いのでは。

 

 

 

うーん、寝る!

明日はイベントの打ち合わせです、

愉しみ!

 

 

それでは、皆さま、

今宵も良い夜を。

 

 

 

らぶー

 

 

 

Jilly

 

こんにちは。

Jillyです。

 

 

本日の一曲はコチラ!

 

屋比久知奈

『どこまでも~How Far I'll Go~』

 

 

 

これ、めちゃ好きなんですよ。

一昨年の夏、週末のBBQ場で歌うっていう仕事をしていたんです。

その時にお子さん連れも多いので「子供も楽しめる曲、何かないかな?」と思ってたら、

シンガー仲間のiquちゃんが教えてくれました。

 

 

歌詞がいいんですよねぇ。。。

グッとくるよね。

私、映画の内容は知らないんですが、

曲の中で主人公の思いというものが定まっていくのが見える。

人と自分

その社会

そういうものの中にあることでの葛藤も。

 

最後の

 ♪私は〜 行くのよ〜〜〜♪

とか歌っててもグッとくるわ!

 

ディズニーってやっぱり凄いんだな、と痛感した曲でもあります。

 

ここで原曲をどうぞ。

 

これ、日本語の歌詞、凄くない!?

 

何が凄いって

・アニメーションは同じ(吹き替えなので当然)

・そこに自然である日本語歌詞にしてる

で、

・意味と内容がきちんと且つしっかり原物に沿っている

・原曲の言葉の転がり方やリズムというものに忠実な日本語詞

・しかもほぼ”訳”詞

 

その全てがあるんですよ。

口の動きとか、本当に凄いよね!

マジで凄いと思う!

 

いや、流石、天下のディズニーだな!!!

と驚愕した一曲です。

 

あと、屋比久知奈も凄い。

かなりタイトにリズム当てていかないと、

バージョン違いの2曲の間に違和感が出る。

それをサラッと聴こえるようにやっちゃってるのよねぇ。

自分というものと周りの期待の間に生まれる切なさとか

やっぱりこれなのよ!っていうバーンッ!っていう明るさ、喜び

そういう爆発力とか

両方を見事に出してます。

 

それがまた映画のワンシーンだったりするのだから、

かなり重要性を持っているところを綺麗にやっちゃってるなー!

っていう。

すげーわ。。。

感嘆だよ。

 

 

私にとっては

ちょっと元気がない時に聴いたり歌ったりすると、

よっしゃ!行こう!

っていう気になれる一曲だったりもします。

 

あと、

モアナに似てる

って言われます。

前はポカホンタスとかリロって言われてた。

 

それ、全部、暑いとこ感じゃない!?

確かに南国顔ですけど?

あと、海や水辺がめっちゃ好き。

 

 

ま、私、自分の顔は割と好きな方です。

勿論、”憧れる顔立ち”っていうのもあるのだけど、

結構気に入ってるんですよ。

 

そんな顔に造ってくれた両親とご先祖さんに感謝の日々でございます。

 

 

あ、一応、加藤ミリヤのバージョンも載せておきます。

ここはまた別もんだと思う。

そんなに溜めと揺らし、要る…?

というのが私の感想。

テンポやアレンジもかなり変えてあるので、「こういう曲」だと捉えると良いかと。

これはカバーです、カバー。

リズム格好いいよね。トラックは好き。

コーラスワークの入れ方も巧い。

 

この辺は好みですな。

 

 

 

どこまでも

 

行きましょうよ。

せっかく生きてんだし。

 

 

というわけで、皆さま、

良い午後をお過ごしください。

 

 

 

らびゅー

 

 

 

Jilly