「シンガリ」 ゴルフスイング練習器具 -3ページ目

「シンガリ」 ゴルフスイング練習器具

シンガリとはゴルフスイング練習器具です。グリップエンドに正しいゴルフスイングアークを作る知恵の源がありました。逆も真なりです。シンガリは200mm以内で伸縮が自在です。画期的なシンガリで頂点を極めましょう。

「シンガリ」 ゴルフスイング練習器具

http://www.singari.jp/

飛ばすのは14回

仮にもワンラウンドをパープレーの72でまわるとしよう。このうち飛ばすためのドライバーはショートホール4つを除くと18ホールのうち14回しか使わない。72から14を引けば58回すべて打つ距離をコントロールした打ち方になる。

これがアベレージのクラスで90でまわるとすると90から14を引いた76回は飛距離や転がす強さをコントロールした打法だ。

ゴルフの経験が浅くワンラウンドでたたく数が多くなればなるほどコントロールの必要なストロークが増えてくる。飛ばす14回ショットを大事にするか、コントロールの76ストロークをスコアメークのカギとするか、答えは誰にでも簡単にでると思います。

ドライバーからショートアイアンまで弾道が落ち着けばアベレージの段階でもホール攻略の設計はプロのそれに近づいてくる。

その途中でミスのあるのは仕方がない。肝心な事はただやみくもに打っていくのではなく、ゴルフのゲームをしているかどうかだ。コントロールするのがゴルフである

シンガリ考案者

つづく。


「シンガリ」 ゴルフスイング練習器具


写真は紫カントリークラブ。




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