ウルパ、1番煎じで飲用後、更に2番、3番煎じも、なかなか、有効です。
粘り気のある、液体ができてきますが、これは、水溶性植物繊維が充分に溶け出してきているので、これを飲むと、お腹の調子、快調です。お腹のなかがすっきりする感じがします。
一番煎じだけでは、もったいないです。
by hakunamatata
ウルパ、1番煎じで飲用後、更に2番、3番煎じも、なかなか、有効です。
粘り気のある、液体ができてきますが、これは、水溶性植物繊維が充分に溶け出してきているので、これを飲むと、お腹の調子、快調です。お腹のなかがすっきりする感じがします。
一番煎じだけでは、もったいないです。
by hakunamatata
ウルパ茶は種(種子)の状態の物を、30分ほど煎じて飲むお茶だったので、すぐに手軽に飲めるフェヌグリーク(コロハ)の粉末商品を購入してみました。
今回購入したのは、楽天市場の e-PICOT(いーぴこっと) と言うお店です。
http://item.rakuten.co.jp/e-picot/c/0000000175/
最近飲用しているお茶です。
Fenugreek(フェヌグリーク)/葫芦巴(HuLuBa)
一回分(コップ4杯分)の作り方
・鍋に800ccの水を張り、葫芦巴の種40gを入れる。
・極弱火で30分煮沸する。(鍋の中の湯が対流して種が回る程度)
・暖かいうちにコップ1杯を飲用する。
・残った分は冷蔵庫に保管し、次に飲む際に温める。
※日本国内では漢方薬として販売されていないが、海外(シンガポール)では漢方薬の店で販売されているということです。
また、インド系のシンガポーリアンの間では、カレー料理の調味料としても
効能は、神経伝達関連では、腰痛の軽減・手先や指先の麻痺軽減など、また、腎臓の機能改善、利尿作用にも効くそうです。
血行改善については、中国式の分類では、陽陰・熱冷などで分類していますが、葫芦巴は[陽][熱]に区分されています。(陽;血行を改善して身体を温める)(陰;身体を冷やし、発熱などを抑える)
入手方法
日本国内ではあまり流通していないようなので、下記のような通販サイトを利用しています。
CHEMISEAL(シンガポール企業の運営する通販サイト、商品はシンガポールから直輸入され、日本駐在事務所にて管理。代金は日本駐在事務所へ振り込み、日本駐在事務所から発送される。)