石川遼

T25  -2(68、72)

なんとか持ちこたえた。
首位とは4打差。
混戦模様の中、決勝ラウンドに期待したいところ。

宮里藍の3日目もなんとか優勝圏内キープ。
二人ともガンバレ!


石川遼

T7  -3(68)


マスターズ最終日の好ラウンドで吹っ切れたか!
それとも、今回も初日好位置から2日目で大崩れするパターンなのか?

ガンバレ!


日本人プレイヤーは終わった。
勝てる位置にいて詰めが甘いのは、いつものことか。
同じ日本人として戒めにしよう。
演歌が似合いそうなチェ・ホサン。
日本ツアーに来たらぜひ、すし石垣と回るところを見てみたい。
違った意味でツアーを楽しませてくれそうだ。

インドネシアの暑さとコーランの響きがなつかしい。


石川遼

予選落ち  +5(77、72)  カットラインは-1

解説者もしきりに話していたが、いい日が2日続かない。
基本、強振(万振りとよく言う)が遼クンのスタイルだが、
飛距離とともに正確性も追わねばスコアがまとまらない。

40歳を超えた藤田選手のようになって欲しいとは思わないが、
あの万振りを続けていては、やがてカラダにも負担がかかる
だろうし、何より、少し調子が悪い時の微調整が効かないだろう。

さて、一週間のインターバルの後、いよいよマスターズだ。
我らジジババのヒーロー遼クンが、いいところを見せてくれますように!

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